呑み屋とうどんと水泳をこよなく愛する中年オヤジです。 ツラツラと日々を綴ります.
2017年01月04日(水) 2127日目(その34) 双龍居、そして帰京
2017年05月29日 (月) | 編集 |
本日の宴会場へ到着。

  双龍居

ミーツで見かけて以来,一度来てみたかった店。
たまたま友人が予約してくれた次第。

高校同窓5人が三々五々に集合。
今日は仕事始めやもんね。
幹事のHクンなんて、30分も一人で飲んでたらしい。

コースではなく、アラカルトで注文。

20170104双龍居(その1)

20170104双龍居(その2)

20170104双龍居(その3)

辛いもんがしっかり辛くて美味い。

20170104双龍居(その4)

20170104双龍居(その5)

20170104双龍居(その6)

見てると、日本人よりも中国の方が多いように思える。
それだけ、味が良いんだろう。美味しいし。

20170104双龍居(その7)

  「誰やーー!餡かけ頼んだんはーー!」

20170104双龍居(その8)

20170104双龍居(その9)

なんと、MKさん、お嫌いとのこと。

20170104双龍居(その10)

いやー、餡かけお焦げ嫌いな人、初めて見た。

年に何回か、こうやって集まってるけど、飽きんなー。
いつもいつもありがとうな。

朝食 ご飯,お節,蒲鉾,天ぷら
昼食 新年懐石@日本料理 錦
夕食 双龍居


21時半過ぎ,お勘定。
呑みまくった割には,5人で¥22550,一人頭¥4510とは安かったな。

バス停まで見送りに来てくれると云う同窓に丁重にお礼を言い,ご辞退。
だって,来た道を戻るんだもん。
電車で大阪駅まで戻れば,移動は楽だけど,万が一,電車トラブルが無いとも言いきれん。
徒歩が一番じゃ(笑)


扇町公園でポケモンをゲットしつつ,移動。
今度はラブホ街に入らぬよう,表道を移動。
件のラーメン屋はもう看板だった。

その先に「揚子江」の暖簾分けの店があり,激しく後ろ髪を引かれるも辛抱。

無事,東梅田駅に到着。
真っ直ぐ歩けば15分少々の道のり。

20170104バス停(その1)

駅員に断わりしてから,駅構内のトイレで用を足す。
大阪市営地下鉄のトイレはホンマに綺麗になったな。
これは,橋下さんの功績らしい。


ロッカーからリュックを回収し,22時10分頃,地上へ。
ほどなくしてやってきたバス。

ワシは1号車23番席。
「後,一つですね」と会員カードにスタンプしてもらい(6個で1回乗車サービス!),乗り込む。

20170104バス停(その2)

ワシの席は中央通路の後ろから2番目。
リュックとダウンを網棚に上げ,エア枕を膨らませ,スタンバイOK。
出発するや否や,爆睡(笑)

起きると,「それでは出発いたします」のアナウンス。
最初の休憩だったのか,京都駅だったのかは不明。

そこから1時間ほど寝たり起きたりを繰り返すうちに,二度寝。

今回は何故か1時間ちょい毎に目が覚めた気がする。
直ぐに寝たけど(笑)

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