2016年12月30日(金) 2122日目(その17) まつ本

2016年12月30日(金) 2122日目(その17) まつ本 に関する記事です。
晩は,タクシーでこちらへ。

   まつ本

お馴染の日本料理屋さん。
前身の「宮たけ」さん以来,20年ほど利用させてもらっている。

今日は,アニキの家族を含め5人でお座敷。
お座敷を使うなんて,未だカアチャンが元気だった頃以来ちゃうかな。
そう思えば,時間が過ぎるのは早い。

ワシとアニキはビールでスタート。
オヤジは毎度の燗酒。

鱈白子豆腐

20161230まつ本(その1)

お初の逸品

20161230まつ本(その2)

うーむ。
こういうのは技術の結晶だわな。

ダシも相まって,ひたすら美味い。

雲丹数の子

20161230まつ本(その3)

もうすぐお正月だしね。

20161230まつ本(その4)

20161230まつ本(その5)

子持ち鮎煮びたしと黒豆

20161230まつ本(その6)

子持ち鮎煮びたしは,もちろん骨まで全部がとろけるよう。
子がまたたまらない美味さ。

20161230まつ本(その7)

お造り (剣先烏賊、車海老、タイラギ、赤貝、細魚)

20161230まつ本(その8)

車海老

20161230まつ本(その9)

タイラギ(平貝)

20161230まつ本(その10)

赤貝

20161230まつ本(その11)

それぞれの素材の食感と甘みの違いが特徴的

20161230まつ本(その12)

20161230まつ本(その13)

いつもより種類が多いねぇ。
子供がおるけんやな。

20161230まつ本(その14)

国産蛤お椀

20161230まつ本(その16)

  「うわー、大きい蛤やなぁ。」

  「これは、宍道湖のです。」

  「へー」

蜆だけと違うんやな。

20161230まつ本(その15)

にしても、美味しい。
旨味がギュッと凝縮。

20161230まつ本(その17)

焼き筍

  「うわー、筍!この時期に!?」

  「鹿児島のですね。」

20161230まつ本(その18)

よぅ、手に入れてくれたわ。
感謝。

20161230まつ本(その19)

煮鮑

20161230まつ本(その20)

濃厚な肝ソースとムッチムチの蒸し鮑

20161230まつ本(その21)

アオサの香りがイイねぇ。

20161230まつ本(その22)

河豚鰭茶漬け

20161230まつ本(その23)

河豚鰭で茶漬けとか、発想が飛んでるわ。

20161230まつ本(その24)

水菓子

20161230まつ本(その25)

メロン、苺

20161230まつ本(その26)

綺麗に盛りつけてくれてます。

ホンマに美味しかった。

色々工夫してくれてた。
ごちそうさまでした。

店を出たところで,皆で写真撮影。
オヤジを真ん中にして,周囲を孫が囲んでね。

20161230まつ本(その27)

これで,今年の集まりはお終い。
毎年,大晦日に中華行っきょったけど,今年は無し。

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