呑み屋とうどんと水泳をこよなく愛する中年オヤジです。 ツラツラと日々を綴ります.
2016年08月27日(土) 1996日目 (その5) ノスタルジー <増井米穀店>
2017年01月13日 (金) | 編集 |
オヤジを乗せて,一気に鶴市町まで移動。
郷東川の土手を久しぶりに走って南下。

20160827増井米穀店(その1)

20160827増井米穀店(その2)

増井米穀店,健在やん!
昔は池上製麺所もあったんよなー。

オヤジを降ろした後,来た道を一気に戻る。

20160827増井米穀店(その3)

   増井米穀店

10年ぶりくらいに来た。
こういう古きたたずまいの店は減ったのぅ。

縄暖簾くぐって店内へ。
先客1名。

20160827増井米穀店(その11)

奥へ進むと,愛想の良さそうなオカアサンとスエット上下のダンナサン。

  「うどんとそばのミックスください。」

  「はいはい。」

オカアサンがささっと作ってくれる。
ダンナサンは無言のままw

20160827増井米穀店(その12)

トッピングゾーン

20160827増井米穀店(その4)

受け取ったドンブリにネギを入れて着席(生姜は見当たらんかった)
そういや,お金は後払いでエェんかいの?

店内が静かだ。
先客一人が食べているけど,静かだ。

昔の製麺所の雰囲気がそのまま,残っとる。

うどん、そばミックス

20160827増井米穀店(その6)

20160827増井米穀店(その5)

   ズゾゾゾッゾ

20160827増井米穀店(その8)

んふー。
この優しいコシのうどん,久しぶりに食うたのぅ。
伸びとるんちゃうで。

20160827増井米穀店(その7)

   ゾゾゾゾゾ

蕎麦がまた,エェでないな。

ダシも美味いわー。

20160827増井米穀店(その10)

しかし,ホンマに静かやのぅ。
もうちっとお客さんが来てもエェンやと思うんやけどなぁ。

ちなみに,隣の喫茶か何かの店が人気らしく,駐車場に車がひっきりなしに出入りして,待ちまで出来てた。

ドンブリを返しながらお勘定。

  「ごちそうさまでした。」

  「320円です。」

  「美味しかったです。」

  「ありがとうございましたー♪」

笑顔で応対してくれるオカアサン。好印象ですわ。

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