呑み屋とうどんと水泳をこよなく愛する中年オヤジです。 ツラツラと日々を綴ります.
2016年08月02日(火) 1971日目 (その13) 貴船の真実 (吉甲)
2016年12月27日 (火) | 編集 |
三越南側の毎度のこちらへ

20160802吉甲(その1)

  吉甲(きっこう)

「まつ本」「澤」と高松の良店揃い踏みじゃ。

  「っらしゃいませー。」

  「こんにちはー。」

吉甲御膳

20160802吉甲(その2)

大将の京都で磨いた腕前が発揮される御膳

20160802吉甲(その3)

20160802吉甲(その13)

八寸みたいな盛り合わせ

20160802吉甲(その4)

20160802吉甲(その6)

オヤジ曰く「これが昼しかないけん、昼に来る値打ちがあるんじゃ。」

20160802吉甲(その5)

20160802吉甲(その10)

かわはぎ刺身

20160802吉甲(その7)

まぁ、真っ白で綺麗なキモ!

20160802吉甲(その9)

キモ醤油より、身でキモを巻いて食べるんが好きなんじゃ。

20160802吉甲(その8)

穴子白焼き

20160802吉甲(その12)

虎魚刺身

20160802吉甲(その14)

20160802吉甲(その15)

岩牡蠣

20160802吉甲(その17)

自家製ポン酢がまた素晴らしい

20160802吉甲(その1)8

歯応えがたまらん。

20160802吉甲(その20)

20160802吉甲(その19)

虎魚の残りは唐揚げ

20160802吉甲(その21)

パリッパリで美味い

20160802吉甲(その22)

骨際のゼラチンが素晴らしい
旨味の塊やな。

20160802吉甲(その23)

  「川床とか、納涼床ってあるやないですか。行ったこと無いんですよ。」

  「あー、ありますね。」

  「一人では行きづらいし、どんなもんかなと。」

  「ワシ、一人で行ったぞ。」

  「え?ホンマに?」

  「納涼床って、まぁ、暑いですよ(笑)」

  「せやろなぁ。」

  「エアコンないし。虫は飛び交ってるし(笑)」

でも、一回は行ってみたいな。

  「川床は貴船ですよね。ちょっと遠いかなと。」

  「オマエ、貴船、どういうとこか知っとるんか。」

  「いや、川床でしか知らん。」

  「まぁ、あれじゃ。の?」

  「貴船にもお手伝いに行ったことありますよ。女性一人客の方、いらっしゃるんですよ。」

  「ほぅ。」

  「夜中に見当たらんってなって、結局、帰ってこなかったとか、あるって聞きましたね。」

  「え?」

  「片づけ終ったら、皆、速攻で帰りましたね。」

貴船神社は恐ろしい。
ガクガクブルブル

20160802吉甲(その16)

ごちそうさまでしたー。

14時過ぎに店を出て,三越。
オヤジの晩飯と明日の朝飯を買って,タクシーで帰宅。

オヤジはこの後,19時から用事がある。

  「奥で休んどって。ワシ,勝手に出ていくけん。」

  「ほんだら,元気での。」

さくさく作業じゃ。
洗濯物を取り込む。そして,トイレと台所と上がり框を掃除機掛け。
今度,帰ったら,もっと片付けなイカンな。

雨戸を入れる。
ガタピシと重いけど,慣れれば大変では無い。

除草剤を庭に撒く。
特にオヤジの部屋の室外機周辺は念入りに。
1本半撒いたところでタイムアップ。

荷物を片手に出立。
お世話になりました(礼)

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