呑み屋とうどんと水泳をこよなく愛する中年オヤジです。 ツラツラと日々を綴ります.
2016年07月30日(土) 1968日目 (その4)  家族で食事(まつ本)
2016年12月22日 (木) | 編集 |
お清めである。

20160730まつ本(その1)

   まつ本

17時の開店と同時に入店w

20160730まつ本(その28)

オヤジとアニキと3人で呑むんやこし,いつ以来や?
少なくとも,震災後は初めてちゃうか。

長芋

20160730まつ本(その2)

すりおろした長芋を再度ゼリー状に固めた一品
見た目シャリシャリやのに、口に入れるとフルフル♪

20160730まつ本(その3)

梅餅米団子

20160730まつ本(その4)

これ凄いよ。
梅干しが嫌いな筆者ですら脱帽の逸品。

20160730まつ本(その5)

酒とダシで炊き上げてます。
とにかく酸味はうっすら。
その塩梅の良さに、箸が止まらん。

炊き合わせ

20160730まつ本(その6)

海老芋胡麻クリーム掛け
八幡巻
小蛸煮付け
枝豆
煮穴子


20160730まつ本(その7)

いやーたまらん!
日本料理の技術が結晶した八寸ですわ

20160730まつ本(その8)

オヤジ、これだけで満足(笑)

お造り

20160730まつ本(その9)

鮎魚女霜皮
剣先烏賊刺し


20160730まつ本(その10)

先月、先々月も鮎魚女(あいなめ)食べたけど、その食感、旨みに筆者、魅了されております。
美味すぎるわ。
ちゅとヘビーな食感がまた、酒を進ませます。

20160730まつ本(その13)

ちな、関東ではさっぱり見かけませんわ。

雲丹岩海苔

20160730まつ本(その11)

炙った雲丹に岩海苔
この組み合わせ(マリアージュとは言いませんw)が素晴らしい

20160730まつ本(その12)

箸までねぶりたくなりますな(笑)

鰻蒲焼

20160730まつ本(その14)

ここで焼き物が蒲焼ですよ。

20160730まつ本(その15)

東京の蒸し鰻とちょいと一味違う。
焼きの強さがカリカリ感の強さにつながってます

20160730まつ本(その16)

鮑と蛸のコーンサラダ

20160730まつ本(その17)

手前が蛸

20160730まつ本(その18)

奥が鮑

20160730まつ本(その19)

ムッチリ、シコシコ♪
噛めば噛むほど、旨みが出ます。

岩牡蠣

20160730まつ本(その20)

20160730まつ本(その21)

肝の部分も美味いけど、やはり周辺の旨味が素晴らしい

20160730まつ本(その22)

20160730まつ本(その23)

んふー。
これは素晴らしいわ
酒が進むのぅ。

鱧おとし梅肉

20160730まつ本(その24)

20160730まつ本(その26)

牡丹状に膨らんだ鱧の綺麗なことか!

20160730まつ本(その25)

もちろん、口に入れるとハラハラ崩れる
シアワセじゃ。

20160730まつ本(その27)

お食事(素麺)

20160730まつ本(その30)

20160730まつ本(その31)

20160730まつ本(その32)

20160730まつ本(その33)

薬味(海老)

20160730まつ本(その35)

20160730まつ本(その36)

20160730まつ本(その37)

軽い口当たりでサッパリとしますな。

20160730まつ本(その34)

水菓子

20160730まつ本(その39)

20160730まつ本(その38)

いやー,今日も美味しかった。

アニキが寝始めたんで,ワシが家まで送ることにする。

  「ほんだら,行ってくるわ。」

  「帰りもタクシーで来いよ。」

  「ハイハイ,分かった分かった」( ← 節約する気満々w)

ごちそうさまでしたー ♪

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