2016年07月17日(日) 1955日目 <後篇> ラーメン二郎チャリティー2016

2016年07月17日(日) 1955日目 <後篇> ラーメン二郎チャリティー2016 に関する記事です。
公民館会場へ戻り,建物の中へ。
最高顧問に遅刻の非礼を侘びる。

そして,今年もいらしてましたよ。

オバチャーーン!

  「あーら、●●くん、お久しぶりーー!元気でしたーーー?」

速射砲のようなオバチャンの口調がほんまに懐かしい。
昭和59年3月末に初めて二郎を食べて以来のお付き合いだ。

  「最初の鍋って、寮の方がお持ちになったのよね-。」

香川県育英会東京学生寮に入れられたワシは、入寮日から飲まし上げられて、翌朝、二郎デビューを果たしたのだ。

  「オバチャン,亡くなった逸見アナウンサーのファンだったんだって?」

  「あらー、そうなの?そんなこと言ってるの?やーねー。それは確かにファンだったけど。」

やはり、逸見アナのファンだったのね(笑)

  「昔,●●所から,オヤジ出頭に付き添うようお願いされたって本当?」

  「そうなのよ。私がついてくるように、お願いされちゃったのよー。」

某所への出頭に際し、オヤジ単独はご勘弁というのは本当だったようです。

  「もうねー。本当に大変だったのよーー。うちじゃーー。」

オヤジ、家でもしくじっているようです(笑)

にしても、全く衰えが見え無い。
オバチャン、30年経っても全然お変わりなく,誠に喜ばしい。

20160717ラーメン二郎チャリティ2016(その6)

突如、「おぉ!」の声が上がり、スーツ姿の方が入ってきた。
オバチャンが、「あら、長島くん!」

   長島昭久議員、登場

早速、最高顧問とハグ(2人は同級生)
んで、オバチャンに挨拶

  「ご無沙汰しております。お元気そうで!」

  「長島くんもお元気そうね!」

20160717ラーメン二郎チャリティ2016(その7)

秘書より先に撮影するワシ(笑)

  「オヤジさんは?」

  「外にいると思うわよ。」

そこへ某店主が、

  「なんで、都知事選出てくんないんすかぁぁぁ!(票を)入れる人がいないんすよー!」

長島議員、笑顔を返しております。
別方向から、

  「どうして、鳥越なの~?」

長島議員、ニッコリしながら

  「鳥越さんってね、●●●●って呼んでるの。」(爆)

やはり、この人を民進党に置いておくのは勿体ない。
民進党の中の保守派を引き連れて、おおさか維新と合流して、自民党の保守対抗軸になって欲しい。
もしくは、自民党に入って、中から改革するとか。

グッズ販売コーナーでオヤジの顔をプリントしたTシャツをゲット。
黄色のタオルが欲しかったんだけど、売り切れ。
ジロ子に頼もうかな。

20160717ラーメン二郎チャリティ2016(その8)

山田家(牟礼のうどん屋さんちゃうでw)の家族ショットも納めたんだが、M社長の姿が無い

20160717ラーメン二郎チャリティ2016(その10)

と思ったら、焼きそばの鉄板に日本酒を注いでおる。
それを、SDTの店主が飲み干してると言う地獄絵図を見たような気がするが,目の錯覚に違いないw

  「オヤジさん、今、アルバイトのおじさんになってるって言ってるけど、ホント?」

  「そーなのよー。もうMに使われてるのよー。時給●●●円でー(笑)」

  「そ、それは安い!」

  「上げて!っていうと、”来なくていいから”って言われちゃうのよー。」

この家族、楽しすぎる。

  「でもね、ほんと、昔は大変だったのよーーーー」

リフレインが止まらない(爆)

20160717ラーメン二郎チャリティ2016(その11)

かなりの売り上げがあったようです。
全て、二郎を愛する皆さまの愛情の結晶です。

準備、そして当日対応された野猿街道店2の関係者の皆さま、おつかれさま&ありがとうございました。
全然手伝わない上に、当日も遅い時間帯にへこへこ登場して、申し訳ございません。

この日のチャリティーを通じて、東北と熊本の被災者の皆さまのお役に立てるかと思うと、本当に参加してよかったと感じます。

   二郎で日本を元気に!

帰りに、某所でM社長を発見したのは、ここだけのヒ・ミ・ソ♪

20160717ラーメン二郎チャリティ2016(その12)

朝食 肉ぶっかけうどん
昼食 チャリティー二郎@ラーメン二郎八王子野猿街道店2
夕食 ペンネ,焼き鳥,冷奴,サラダ


京王電車に乗り込むも、また、稲城で降りそうになってしまった。
ワシも痴呆が始まったか。

小杉から新丸子まで散歩して、駅そばの焼き鳥屋さんで焼き鳥買い込んで帰宅。
シャワー浴びて一息衝いて、週課のTV。

「笑点」,皆,落ち着け(笑)
「真田丸」,今回のはホンマに歯がゆかった。

秀次さー。もっとこう,ポジティブに考えなよー。
そんなに叔父を怖がることなかろうて。
なんか,一人で清々しい顔で決意した姿が哀しかったな。

己が腹を切れば,正室,側室その他皆,粛清されること分かってただろうに。
その理由だけでも,思い止まって欲しかったわ。

「そして誰もいなくなった」を見ている内に爆睡(笑)

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