呑み屋とうどんと水泳をこよなく愛する中年オヤジです。 ツラツラと日々を綴ります.
2016年06月18日(土) 1926日目 (その11) 花樹海、竹清(ちくせい)
2016年11月23日 (水) | 編集 |
ひと休みしてから,再びのオヤジ送迎。
行き先は「花樹海」

  「2時間ぐらい掛かるけん,電話するわ。」

  「花樹海,見晴らしがエェけん,ちょっとコーヒー飲んでいくわ。」

ちゅとだけ小高い場所に位置しとるけん,街並みがよぅ見える。

20160618花樹海(その1)

20160618花樹海(その3)

20160618花樹海(その6)

20160618花樹海(その12)

20160618花樹海(その13)

ワシみたいな客がよっけおるけん,お店から広いベランダに出られる。
そこには,展望台によくある「この方角に○○ビル」っちゅう方角別の解説の表示がある。

20160618花樹海(その4)

20160618花樹海(その5)

20160618花樹海(その7)

20160618花樹海(その14)

20160618花樹海(その15)

やー,ホンマにいろいろ見えるわ。

20160618花樹海(その8)

20160618花樹海(その9)

20160618花樹海(その10)

20160618花樹海(その11)

さて,まだまだ時間があるのぅ。

20160618花樹海(その2)

花樹海から下に降りてきて,国道を市街へ向けひた走る。
亀丘公園のところからグルッと回ってきたら,まだ暖簾が出ている(!)
当然,行くでしょう

20160618竹清(その7)

   竹清(ちくせい)

14時回ってるんで,お客さんも少な目
オバチャン,元気に天ぷら揚げてます。

別のオバチャンが寄って来て

  「天ぷら,何します?」

  「玉子ひとつ」

昼時を外れた店内は,お客さんも10人ほどとまったり和やかムード。

  「かけ小ください。」

ドンブリでうどん受け取って,客席の手前でシャカシャカ湯がく。
ネギと生姜を入れて出来上がり。

かけ小

20160618竹清(その1)

20160618竹清(その2)

おほほ。
美味そうやんか。

20160618竹清(その3)

  ズルチュルチュルルル~

んまいっ!

昼の時間帯を外しとるけど,美味いで。

滑らかセクシーな喉越しと程よいコシ。
上出来♪

  「玉子天の方ぁ~」

  「ハイハイ!ワシぃ~!」

半熟玉子天

20160618竹清(その4)

カプッ!

20160618竹清(その6)

   トローリ♪

完璧な半熟である。
奥さん,腕が落ちとらんなー。

20160618竹清(その5)

多分,数年ぶりに食べたんやけど,満足ですわ。
ごちそうさまでした。

オヤジから電話があって,「市民病院まで来てくれ」とのこと。

ワシ,市民病院行くん初めてかも。

20160618栗林公園(その1)

駐車場に停めて,病院の周りを散策。
いずれお世話になるかもしれんw

20160618栗林公園(その2)

20160618栗林公園(その3)

オヤジが来たんで,車に乗せて帰宅。
おつかれさまでした。

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