呑み屋とうどんと水泳をこよなく愛する中年オヤジです。 ツラツラと日々を綴ります.
2016年06月18日(土) 1926日目 (その9) 宮武うどん
2016年11月22日 (火) | 編集 |
栗林の松本書店の前の道,片側1車線の交互通行にして,アスファルト引き直ししよる。
大分,ガタが来とったんかな?

20160618宮武うどん(その1)

オヤジを乗せて,出発

  「次は勅使のたも屋の裏じゃ。」

11号から入っていくんやけど,途中から道が細い。
対向車が来るたび,脇の方へ入って避けなイカン。

  「そっち真っ直ぐ行ったら,たも屋の裏に出るけん。気をつけて走れよ。」

えぇ,気をつけて走ります(意味深)

「たも屋」もしくは「中西」へ行こうかと思うも,フと思い出した店がある。
久しぶりに行ってみるか。

20160618宮武うどん(その2)

32号を進んで,成合橋を越える。
河川敷では,サッカーや野球が行われてる。
うちの高校の体育祭もここだったなー。

右折して,高松西IC方面へ。
黒田屋を過ぎて,しばらく行った北側。

20160618宮武うどん(その3)

  宮武うどん

あれ?駐車場に車が2台しかおらん・・・
やっじょらんのか?
いや,暖簾は出とるし,パトランプも舞いよるのぅ

20160618宮武うどん(その4)

中へ入る

  「いらっしゃいませーーー!」

おお,やっじょるわ。
大将も元気そうじゃの。

  「なにしましょ!」

  「ひやひゃの小!」

大将自ら,うどんを仕上げて出してくれる。

  「ひやひや小,お待たせしましたっ!」

  「ありがとう。」

¥250支払って,着席。

20160618宮武うどん(その5)

ドンブリが小ぶりで可愛らしい
うどんの見た目がエェ感じ・

20160618宮武うどん(その8)

  ズゾゾゾゾゾッ

おぉー,これエェんちゃうん。

20160618宮武うどん(その6)

以前よりも,師匠の宮武一郎さんのうどんに近づいた感があるで。

20160618宮武うどん(その7)

ダシはまだまだかな(笑)

20160618宮武うどん(その9)

うどんが美味かったんで,もう一杯お代りしようか悩む。
いや,オヤジと昼飯行かないかんけん,辛抱じゃ。

これ,イケるで。

20160618宮武うどん(その10)

宮武のメニュー表と品物のト書きの看板に負けん一杯を頼みまっせ。

ごちそうさまでした。

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