呑み屋とうどんと水泳をこよなく愛する中年オヤジです。 ツラツラと日々を綴ります.
2016年06月17日(金) 1926日目 (その6) 吉甲
2016年11月21日 (月) | 編集 |
さて、「吉甲」である。

20160617吉甲(その1)

20160617吉甲(その2)

  「こんちはー。」

  「らっしゃいませー。」

  「昨日引き続いてお恥ずかしい。」

  「有り難いですー。」

着席。
車の運転が無い人は早々にお酒注文(チッ!)

  「オマエ、何すんや?」

  「いや、考えて無いけど。」

八寸

20160617吉甲(その3)

いつもなら嬉しい八寸も、酒が飲めんとなると、その美味さがつらい(笑)



20160617吉甲(その4)

20160617吉甲(その5)

  「鰻食え、鰻。」

  「高いやんか。

  「そんなん気にせんでエェが。酒呑まんのやし。」

お値段を見ると、まぁ、竹が妥当やな。

  「ほんだら、鰻の竹ください。」

  「いやー。松を焼く気満々なんす!」

  「 …… 松下さい」

  「は~い」

鰻重【松】

20160617吉甲(その6)

関西流の蒸し無しの直焼き

20160617吉甲(その8)

20160617吉甲(その7)

ホフホフ言いながら食べる。

20160617吉甲(その9)

20160617吉甲(その10)

   ンマッ!!

今の時期は皮が柔らかいんで、直焼きでエェ感じですわ。
そこいらの専門店より美味かった!

流石やなぁ。
ごちそうさんでしたー♪

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