2016年05月30日(月) 1908日目 (その8) しんせい2号店

2016年05月30日(月) 1908日目 (その8) しんせい2号店 に関する記事です。
7時起床。
雨模様だが,昼からは晴れるらしい。

7時半から,とと姉ちゃん。
久しぶりにきちんと見たが,職場でのいじめシーンは見ててつらいな。
この先巻き返すから,なんとか見られるけど。

シーツを剥がして,他のものと一緒に洗濯。
その間,お供えのお米を捨て,木の台と金属の台を念入りに洗浄し,布巾を敷いたお盆の上に並べて自然乾燥。
きちんとやらないと,カビが生えるとのこと。

シャワー浴びて,洗濯物を取り込む。
そして,2回目の洗濯開始。
天候回復しないので,コインランドリーで乾燥機だな。

オヤジを乗せて,用務先へ。
20分ほど掛かると云うので,近所をドライブ。

「やまと」は営業前。
「府中家」は営業してたが,入りづらかったのでパス。

で,スッと駐車場に入れたこちらへ

   しんせい2号店

「しんせい」と云えば,屋島,八栗を臨める,眺めのいいうどん屋さんである。
非常に個性のある麺で,なかなかのお気に入り。

沖松島のイオン高松東のところ,そして,勅使の11号沿い「しんせい」の支店が2件あった。
前者は「しんせい 福岡店」,後者は「しんせい 勅使店」。

事情は知らんが,今は前者が「あさひ」後者が「ちょくし」名前が変わった
その上での「しんせい2号店」

どういう関係なんだろうか。

店に入る。どうやら,口開けの客になったみたい。

  「何しましょ?」

  「冷やかけの小!」

  「レジの方でお出ししますんで!」

横へスライドしながら,おでんコーナーで平天,天ぷらコーナーで竹輪磯辺天をゲトー。

  「全部で440円です。」

安いな。

葱と生姜を乗せてから,着席。

20160530しんせい2号店(その3)

あらためて見ると,とても小とは思えぬ麺の量。

20160530しんせい2号店(その2)

うどん,エェ感じで中心が透明,周囲が白。

20160530しんせい2号店(その4)

   ずぞぞぞぞ

20160530しんせい2号店(その7)

むふぅ,ンマーイ!

平天には間違いが無い。
竹輪磯辺天も裏切らん。

20160530しんせい2号店(その5)

20160530しんせい2号店(その6)

20160530しんせい2号店(その8)

ダシもすっきり。
新田町の本店と遜色ない一杯,ごちそうさまでした。

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