呑み屋とうどんと水泳をこよなく愛する中年オヤジです。 ツラツラと日々を綴ります.
2016年05月29日(日) 1907日目 (その4) 半田屋
2016年11月03日 (木) | 編集 |
今朝の体重 未測定

6時過ぎ起床。
布団の中でウダウダしてしまう。

  「今日の用事は何時な?」

  「9時やけど,10分前ぐらいに出たら間に合うわ。」

洗濯開始。

  「ほんだら,車借りに行ってくるけん。」

20160529野田池(その1)

今にも雨が降り出しそうな曇天。

20160529野田池(その2)

20160529野田池(その3)

野田池も濁ってるし,いつもなら見える屋島が全く見えん。

20160529野田池(その4)

20160529野田池(その5)

そして,いつもたくさんおる鴨が全然見当たらん。
季節的なもんか?

20160529野田池(その6)

鷺だけおりました。

今回の車は,ムーブラテイエロー。
遠目にも華やかな感じ。

20160529野田池(その7)

20160529野田池(その8)

自宅へ戻る。

  「朝ご飯行こう。別の定食屋,見つけたけん。」

オヤジが準備しよる間に,洗濯物を干す。
これから雨らしいんで,全部軒下。
乾かんかったら,好かんのぅ。

車でやって来たのは,「半田屋」

NHKドキュメント72hで見た。
平成28年3月11日を中心に72h撮影。
お客さんが皆,美味しそうにご飯を頬張ってたのよ。


調べたら,四国にたった一軒だけあるのが,高松,しかも,家から車で10分のところ。
行くでしょう。

お盆に欲しいおかず,小鉢を取り,最後にご飯のサイズと味噌汁の種類を選ぶシステム。
基本は,「木太町食堂」と同じ。

  「あっちはその場で玉子焼き焼いてくれるんじゃがのぅ」

  「うん。それはあっちの方が優っとる。しかし,ここは安いのぅ」

細かい値段は忘れたけど,例えば,秋刀魚の塩焼き¥180(!)

ワシはご飯は並。オヤジはミニ。

  「ご飯の量,凄いですなぁ。」

  「普通が,よその大盛りぐらいありますので。」

20160529半田屋(その1)

結論から言えば,ここが流行るの分かります。
近所なら,歩いて来て,一杯飲りたいところじゃ。

20160529半田屋(その2)

次回から,木太町食堂とどっちで食べるか迷うのぅ。

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