呑み屋とうどんと水泳をこよなく愛する中年オヤジです。 ツラツラと日々を綴ります.
2016年05月06日(金) 1884日目(その37) 大阪へ! カナマターク
2016年10月16日 (日) | 編集 |
マリンライナーで行くか,高速バスで行くか。

20160506高松駅(その1)

20160506高松駅(その2)

20160506高松駅(その3)

20160506高松駅(その4)

20160506高松駅(その5)

バスターミナル(BT)行くと,後10分ほどで大阪行きのバスがあるじゃないの。
到着は18時15分予定。
これだな。

20160506大阪へ(その10)

¥3900お支払。
少し待って,やってきた阪急バスに乗車。

20160506大阪へ(その1)

幸い,ガラガラで,横の席はおろか,前後も空席。
乗るやいなや,轟沈(笑)


休憩アナウンスで目が覚める。
場所は淡路島のPA(早っ)

20160506大阪へ(その2)

20160506大阪へ(その3)

20160506大阪へ(その4)

「少し遅れている」とのアナウンスだったけど,その後は渋滞も無く順調そのもの

20160506大阪へ(その5)

20160506大阪へ(その6)

車窓から,神戸の風景を楽しむ。

20160506大阪へ(その8)

20160506大阪へ(その9)

阪神高速からは,工場もたくさん見られる。

USJと海遊館が,高速を挟んで向かい合っているとは知らなかった。
JR難波に近い湊BTには,予定より3分遅れの18時18分。
ほぼ予定時刻通りとは,流石阪急。

湊BTから掲示板を頼りに,なんばウォークを目指す。
地下通路で全部行けるのは,流石大阪じゃ。

なんばウォークから,大体の当たりを付けて地上へ出たら,目的地へ向かう通りにドンピシャだったと云う ♪ 。
幸い,傘を差すほどの雨じゃない。

大阪は水が合うと云うか,歩いていて景色や雰囲気が落ち着く。

宿は「グランドサウナ心斎橋」
場所は,オムライスで有名な「北極星」の真正面。

以前はカプセルの中でも高めの値段設定だったけど,設備が古くなり,徐々に値段は落ちて来た。
今日は¥2900とGW中にしては激安。

チェックインして,さぁ,出発だ!

20160506道頓堀(その1)

宗右衛門町から心斎橋筋を曲がり,戎橋

20160506道頓堀(その2)

ん,グリコの電飾が点いてないが。

20160506道頓堀(その3)

道頓堀界隈はいつも賑やか

20160506道頓堀(その4)

20160506道頓堀(その5)

20160506道頓堀(その6)

ミナミへ来たら,いつも立ち寄るこちら

20160506カナマターク(その1)

   カナマターク

もう,かれこれ足かけ10年くらい通ってる立ち飲み屋さん。
でも,未だにお馴染さんにはなれてない。

   だって,10回も行ってないモン(笑)

生ビールを貰う。
こういう店で静かにセルを回して,エンジンをあたためるのじゃ。

こちらの女将さんは,どことなく古閑美保に似ている

ポークチャップを用意してもらう間に,スタウトを注文。

ポークチャップ

20160506カナマターク(その2)

これは美味しい。
苦味が強く,焙煎香のあるスタウトによく合う。

ご常連さん達と云うか,ワシ以外は皆さん顔見知りの様。
ちゅとアウェイ感マシマシw

でも,それも遠征の醍醐味じゃ。

  「明太玉子焼きください。後,レモン酎ハイ」

レモンサワーは,冷蔵庫から出したサントリー氷結缶をプシュッと開けて,氷の入ったグラスに移し,レモンを一切れ入れて出来上がり(笑)

明太玉子焼き

20160506カナマターク(その3)

お隣の方々は,京都の「たつみ」「新京極スタンド」のお話しで盛り上がり中。
加わりたいところだが,躊躇(←恥ずかしがりやさんw)

レモンサワーを2杯呑んでおしまい。
ごちそうさまでした。

さて,エンジンも掛かったし,どこへ行こうかな。

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