20160502つばめ(その1)

屋島の手前から旧道へ入る。
言われるまま走り,目的地到着。

やはり,30分ほどの待ちなんで,道すがらに暖簾が見えた,こちらのうどん屋さんへ。

20160502つばめ(その2)

  つばめ

初訪問である。
店内には,玉買いのお客さんが一人
入って左が厨房,残りが客席。

厨房には女性が一人。後から,大将が戻って来た。
メニューに蕎麦があるのぅ。

  「うどんとそばを一つずつ入れたんの冷やかけできますか?」

  「はい。できます。」

水汲んでたら,

  「おそばなんですが,今から茹でるんで少しお時間かかりますが。」

  「あ,そうですか。ちょっと時間が無いんで,うどんだけで。」

しばらくして,

  「お待たせしました。」

冷やかけ¥260

20160502つばめ(その3)

ほほぅ。
ダシを凍らせて入れとるんやな。
エェ工夫です。

20160502つばめ(その4)


   ズゾッチュルルッ

20160502つばめ(その5)

うどん,これもしかして手切り?
かなりのネヂレです。

ダシの氷も美味い
ごちそうさまでした。

店から50mも歩けば,高徳線の線路。
高徳線は電化されてないので,正確には電車ではない。

20160502高徳線(その1)

ディーゼル車が走ってるんだが,地元では「汽車」と言われてた。
今でも,年輩は汽車と呼んでるかも。

20160502高徳線(その2)

オヤジを乗せて,一旦帰宅。

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讃岐っ子
Posted by讃岐っ子

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