2016年04月30日(土) 1878日目(その7) 嵐山

2016年04月30日(土) 1878日目(その7) 嵐山 に関する記事です。
桂川に出た。
渡月橋からちゅとだけ上流。

20160430嵐山(その1)

20160430嵐山(その6)

20160430嵐山(その7)

屋形船も風情がある。

20160430嵐山(その8)

おや,こちらにも屋形船が

20160430嵐山(その9)

なんか小さくない?

20160430嵐山(その10)

はい,リモコン操作の模型船でした。
よぅできてまんな。

20160430嵐山(その2)

20160430嵐山(その3)

20160430嵐山(その4)

20160430嵐山(その5)

20160430嵐山(その11)

20160430嵐山(その12)



桂川ほとりには,吉兆や熊彦他,料亭が軒を連ねる。
そこで,食事すればこのような景色を楽しめるわけで。

20160430嵐山(その13)

20160430嵐山(その14)

20160430嵐山(その15)

綺麗ね~
懐石料理で一杯やりつつ,高みから愛でる。

  誰か,連れてってぇ~

50歳過ぎたオッサンを連れてってくれる人は,どこにもおらん。
むしろ,連れてってくれたら怖いわ。何が狙いやねん!って(笑)

自力で行くか。

20160430熊彦(その1)

  熊彦

20160430熊彦(その2)

こちら,お昼のカウンター席は,一万円からになっております。

20160430熊彦(その3)

  ガビーーーン!

臨時休業でヨカッタYO!(ホンマに行く気はありませんでしたのでw)

20160430嵐山(その16)

20160430嵐山(その17)

20160430嵐山(その18)

せっかくなんで,渡月橋観光

20160430嵐山(その19)

20160430嵐山(その20)

20160430嵐山(その21)

幅広な川と迫る山並みのコントラスト

20160430嵐山(その23)

20160430嵐山(その28)

20160430嵐山(その29)

透明なせせらぎと緑のコントラスト

20160430嵐山(その22)

抜けるような青空だけが背景。
そこには高層建築物は無い。

20160430嵐山(その30)

20160430嵐山(その24)

20160430嵐山(その25)

20160430嵐山(その26)

20160430嵐山(その27)

この河原でずーっと過ごせるよな。
ホンマ,えぇ気持ち。

20160430嵐山(その31)

20160430嵐山(その32)

20160430嵐山(その33)

桂川沿いの朝降りたバス停に向かう。
ワシが一番先頭。

京都の常だが,バス停できちんと並ばん。
理由は様々あると思われるが,一番の理由は,一つのバス停に複数の路線が入っているため,並んでいても結局崩れてしまうからなんだろうか。
そうする内に,老人がじわじわと前へ詰め,先に乗り込むこと多々。

そんなに先を焦るのは,車内で席を譲ってもらえない(自分で確保しなきゃいけない)から?
それとも,先が無いから?(←コラッ!)

ワシが待つ「11番系統」,予定時刻を10分近く過ぎても来ない。
すると,後ろにいた老夫婦が,近くにいた市バス職員を捕まえて

  「まだですかいのぅ?」

  「確認してみます。」

どこかへ電話。

  「もう近くの橋まで来てるそうです。」

こんなサービスがあったとは!
今もしかして,運ちゃんに直に確認した?

1分も経たずにバス到着。
そして,ワシより先に,件の老夫婦が乗り込む(別にいいんですけど笑)

バス,そのまま,渡月橋を渡り始め,阪急嵐山方面へ。
これが遠回りなのかどうか知らんが,「来た道を戻るんじゃないんだ・・」と思っている内に爆睡(笑)
ホンマ,乗り物に乗ると,直ぐ寝るな。

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