呑み屋とうどんと水泳をこよなく愛する中年オヤジです。 ツラツラと日々を綴ります.
2016年03月25日(金) 1842日目 おにやんま、ユック、豚カツ屋
2016年09月05日 (月) | 編集 |
今朝の体重  73.8kg

今朝も床で眠る筆者。
布団も敷かず,枕も無く,肌掛けも無し。
これで風邪をひかないんだから不思議だ。

TVを点けると,6時41分

   寝坊じゃん・・・・

いつもの電車を諦めるw

駅に着くと,どこぞで人身事故があった影響で,湘南新宿ラインが間引き運転とのこと。
その煽りで,横須賀線がいつもより混んでいた。

今朝は新橋から徒歩出社。今週はお初の「おにやんま」

厨房にはO下兄。

  「●●さん,おはようございます~」

彼の讃岐訛りが耳をくすぐる。

かけ¥300

20160325おにやんま(その1)

20160325おにやんま(その2)

ダシの香りが弱いのは残念。
うどんは秀逸。

20160325おにやんま(その3)

ネヂレチヂレで食感がイイ。

  「やおうなかったですか?」

  「大丈夫。美味しかったですよ。」

ごちそうさまでした。

会社へ向かう。
環2を渡った辺りで微かに便意が。

日通本社前辺りから,便意が強くなってきた。

  水,木と便秘やったからか

海岸通りで,トフラー第一の波がっ!

やがて治まったものの,なんちゅうか,マグマは蠢いておるw

3分後くらいに,トフラー第二の波がっ!

  「オレを出せ~,出すんだ~」

   出してなるものかっ!

スマホを仕舞い,神経を括約筋へ集中させる。

トフラーは去った。でも,グツグツと沸騰しているのが分かる。

  この状態では,あんまりもたんぞ。

しかし,この辺り,トイレ,コンビニはおろか,民家すら無い。
手っ取り早いのは青空出産だが,引き換えに人間の尊厳を失うのがイヤ。

気を逸らしつつ,足早に進むも,その振動が災いした。

  来る・・・ヤツが来る・・・

   アルビン・トフラー 第三の波!

ああああ。
これはアカン。アカーーン!


   あきらめたら,そこでおしまいですよ

そうだ,諦めたらお終いだ。
「●ン●漏らし野郎」として,余生を暮すことになってしまう。

   集中,集中っ

会社到着。
ええ。間に合いました。助かりました。人の尊厳を守ることが出来ました。

午前中は新橋に移動して打合せ。
ワシの案件で1時間以上掛かったもんで,同僚の案件の説明が昼休みに食い込んでしまった。
しかも,終わらなかったと云うw

後はメールでやりとりすることになり,ランチへ向かう。

20160325ユック(その1)

同僚のオススメは,ニュー新橋ビルの豚カツ屋。
おっと行列してますな。

  「んー。だったら,他行こうか。」

いや,多少並んでも旨い物食べたいんだけどなー。

2階を物色するも,マッサージ店ばかり。
中には,怪しげなお店もある。w

結果,こちらへ

  北海道料理ユック

20160325ユック(その6)

  「この限定10食のヤツ,美味そうじゃないすか?」

  「昼休みに売れちゃったんじゃないの?」

着席して,注文じゃ。

  「このザンギ丼って未だありますか?」

  「ございますよっ!」

あるのは嬉しいけど,たった10食が売り切れてないのも不安になるな(笑)

  「じゃ,ザンギ丼2つ」

知床鶏ザンギ丼¥890(烏賊刺し付)

20160325ユック(その3)

写真と違わぬ立派なのが出て来たじゃん。

20160325ユック(その4)

烏賊刺しも美味しい

20160325ユック(その5)

うーむ。これが売り切れない理由って・・
やはり890円っちゅう値段がネックなのかな。

20160325ユック(その2)

このビルの1階には,お安い店がたくさんあるもんなー。

  朝食 おにやんま
  昼食 北海道料理ユック
  夕食 豚カツ屋,茄子味噌炒め,サラダ,いなご釜揚げ,蕗油味噌


煮詰まったんで,20時半から飲みに行く。

   豚カツ屋

ポテサラで生1杯

20160325豚カツ屋(その2)

20160325豚カツ屋(その1)

生姜焼きでハイボール1杯目

20160325豚カツ屋(その3)

20160325豚カツ屋(その4)

ロースカツでハイボール2,3杯目

20160325豚カツ屋(その5)

アジフライでハイボール4杯目

20160325豚カツ屋(その7)

20160325豚カツ屋(その8)

   昼に食べそびれたカツの仇を討つことが出来てシアワセ♪

20160325豚カツ屋(その6)

帰宅後は静かに過ごす。
どうやら,呑んで帰ったことはバレなかったようだ。

ムヒョ♪

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