呑み屋とうどんと水泳をこよなく愛する中年オヤジです。 ツラツラと日々を綴ります.
2016年03月19日(土) 1836日目(その8) ヨコクラうどん
2016年08月21日 (日) | 編集 |
来た道をひたすら戻る。
んで,途中から裏道を走っていたら,あら,偶然,ここに出て来た。
ならば,行かないわけにはイカンでしょう!

20160319ヨコクラうどん(その1)

  ヨコクラうどん

20160319ヨコクラうどん(その2)

駐車場からは,別棟の中を通って行く。

20160319ヨコクラうどん(その3)

こっちの建物にもカウンターや座敷があるんだが,使われてるの見たことない。
法事や子供会みたいな催事の時に使うんかなぁ。

20160319ヨコクラうどん(その11)

20160319ヨコクラうどん(その12)

一回外に出て,本棟に入る。
先客無し。

さて,かけとおでんでも食うかのぉと見渡すと,しっぽくがあるやないの!
これはしっぽく行っとかなイカンやろ。

  「しっぽくの小,下さい!」

  「はーい♪ お掛けになってお待ちください。」

20160319ヨコクラうどん(その5)

遠目に作業が見えるんやけど,野菜を鍋から取ってダシと合せて煮始めよるな。
5分ほどして,

  「しっぽく,お待たせしました~」

お代と引き換えに,どんぶりを受け取る。

20160319ヨコクラうどん(その4)

ネギと生姜と胡麻を入れて,席へ。

しっぽく 430円

20160319ヨコクラうどん(その6)

20160319ヨコクラうどん(その8)

このおっきょい(大きい)里芋がやっぱり讃岐しっぽくの象徴じゃわのぅ。

20160319ヨコクラうどん(その7)

   ズズズズズッ

20160319ヨコクラうどん(その9)

うどんはなかなかのもん。
クラシカル,かつツルモチ♪

20160319ヨコクラうどん(その10)

えらいダシが甘い。
どしたんぞ,これ。
野菜を煮た時に味醂入れ過ぎたんちゃうか?

かしわは親鳥やった(←ポイント高い)

ごちそうさまでしたー!

オヤジを迎えに行くまで未だ時間があったんで,ご近所を散歩。

20160319飯田町(その1)

20160319飯田町(その2)

20160319飯田町(その3)

20160319飯田町(その3)

20160319飯田町(その16)

20160319飯田町(その17)

20160319飯田町(その14)

20160319飯田町(その15)

このお地蔵さん,お洋服着せてもらって温ぅてエェな。

20160319飯田町(その5)

ん・・・この生地の柄は!?

20160319飯田町(その4)

     ジバニャン!

お地蔵様に,妖怪柄を着せてしまうとは・・・(笑)

20160319飯田町(その6)

20160319飯田町(その7)

20160319飯田町(その8)

柿ノ木神社です。

20160319飯田町(その9)

ここ,なかなかしゅわい立地でして,周囲は田んぼ。
田んぼ側からのアプローチはありません。(田んぼの中を歩くしかない)

20160319飯田町(その10)

道路側から,この階段を上るしかない。

20160319飯田町(その11)

なのに,神社は田んぼ側を向いていると云う造り(笑)

20160319飯田町(その12)

20160319飯田町(その3)

用事の済んだオヤジを乗せて,一旦帰宅。

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