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2016年01月25日(月) 1699日目 東村山ぁ~  盛太郎、銀蔵

今朝の体重  73.5kg

喉が痛い。
鼾が凄いのと部屋の乾燥が合間って,痛めたか?
冷たい水で喉を冷やす。

今日は東村山へ向かうのだ。
いつもの電車で品川。
山手線に乗り換える。

渋谷駅を過ぎた辺りから,車内に“タンタンタン タンタンタン”とリズミカルな音が流れる。
携帯から顔を上げて,音のする方向を見る。
すると,

      自分の額を右手で叩くオッチャンが(笑)

向かい席の東南アジアの青年,オッチャンをガン見
その驚愕の目がまたおもしろくて。

オッチャン,新宿駅で降りてきました。

高田馬場で下車。
西武線に乗り換えようとすると,連絡橋はJR→西武線はダーッと通れるのに,西武線→JRは一列のみ(笑)
なんじゃ,この差は。

何とか西武側ホームに到着。
各ドアには10人ずつ並んでいたものの,新宿から到着の電車はガッラガラ。

ワシの横の巨漢デブなんて,3人シートのど真ん中に着席。
両側に0.75人分の隙間しか無いから,後からは誰も座れまい。


悠々と座れたのも束の間,どっかの駅でダーッと人が乗って来た。
件の巨漢デブ,横に若干ずれたものの,そこには1人しか座れない。
規格外は痩せろ。

東村山駅に8時20分に佇む筆者。
小学生以来の憧れの地である。
多摩湖はどこだ?

朝ご飯食べるところは無いか,駅の両側を散策するが,お店が少ない。

   一週間前の雪は残ってるけど(笑)

20160125残雪

駅の立ち食いそばにするか・・・

松屋ハケーン!

松屋カレー¥380

20160125松屋

オバチャンのワンオペ。
ちょいと動きが悪いのは年のせいか。
ワシの後に2人入って来たが,全員分が出そろうのに5分以上掛かってた。
昼時とか大変じゃわな(その時は複数オペか)

ごちそうさまでした。

20160125東村山(その1)

20160125東村山(その2)

午前中の仕事は順調。
予定より早く終了。
これから,千葉県まで大移動だ。

20160125東村山(その3)

東村山→国分寺

20160125国分寺(その1)

20160125国分寺(その2)

国分寺ではちょうど昼時になったんだが,混む時間帯を避け,移動しつつ食べようと云う結論に。
そのまま,中央線の人。

20160125国分寺(その3)

中野で降りて,「青葉」「大勝軒」っちゅう話も有ったんだが,ワシの携帯の二郎画像を見た連れが,二郎の口になってしまったので,神田まで昼寝しつつ移動。

ちょうど,昼休みをパスした時間に,神田に佇む筆者。

     盛太郎

二郎のパクリなので,~郎っちゅう,二郎を連想させるネーミングをつけたい気持ちは分かる。
「盛」は多分,「盛りがイイですよ♪」と云う意味だろう。

店内カウンターのみ。
そして,決して広くない席幅。
デブラヲタなら,ブログに「席を拡げろよ!」と書いちゃうくらいのレベル(笑)

よく分からないので,「チャーシューラーメン並盛」¥880の食券を購入。
多分,これが小豚に匹敵するんじゃないかと。

ホール係の青年,接客が丁寧。
狭い店内をするりするりと軽やかに移動。

他のお客さんの注文を聞いていると,並盛の下の「麺半分」がある模様。

チャーシューラーメン並盛¥880

20160125盛太郎(その1)

20160125盛太郎(その2)

見た目の迫力はなかなかのもの
ちゅと,チャーシューが筋っぽそう(笑)

20160125盛太郎(その3)

20160125盛太郎(その4)

麺も悪くない。
ただ,やはりスープのコクの薄さとタレの弱さがなぁ。

20160125盛太郎(その5)

店の造りはともかく,味はなかなかでした。
ごちそうさまー。

20160125神田駅(その1)

20160125神田駅(その2)

20160125神田駅(その3)

20160125新浦安(その1)

千葉まで移動し,駅から20分弱歩いて目的地到着。

業務は予想以上にスムーズに進行。
予定時間より早く終わる。

さて,どうしますかね(笑)

20160125新浦安(その2)

20160125新浦安(その3)

20160125新浦安(その4)

  朝食 松屋
  昼食 盛太郎
  夕食 銀蔵,豆腐ハンバーグ,揚げワンタン他


銀座まで戻って来て,反省会である(笑)

  銀蔵

20160125銀蔵(その5)

20160125銀蔵(その1)

20160125銀蔵(その2)

20160125銀蔵(その3)

20160125銀蔵(その4)

隣席に座った4人連れ。
聞こえてくる話の内容から察するに,間違いなく同じ会社の人たち。

互いに知らないのは,全く違うジャンルで世代も2周りぐらい違いそうだから。

しかし,酔っ払いっちゅうのは始末におえん。

   個人名,出過ぎ(笑)

他人事とは思えん。
社員同士の飲み会は,以前にも増して,周囲や発言内容に気をつけんと。
他山の石じゃ。

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