呑み屋とうどんと水泳をこよなく愛する中年オヤジです。 ツラツラと日々を綴ります.
2015年02月12日(木) 1354日目(ホワイト餃子食べたかった 川越 後編)
2015年07月23日 (木) | 編集 |
<前篇より続く>

20150212頑者(その5)

お客さんが続々出てくるも,誰も店内に入らない。
その内,一斉に入店。
なるほど,全員入れ替え制ですか。

それも納得できる狭い店内。
厨房は広いが,お客の座るカウンター後ろは1人しか通れない。
これじゃ,細かい入れ替えは出来ないなー。

と思ったけど,セルフサービスの給水器は一番奥だし,「お支払いは一番奥のレジでお願いします」とある。
だったら,一斉入れ替えじゃなくていいだろ(笑)
何のための一斉入れ替えなんだ?

並んでいる間につけ麺を注文済み(これは,スピード提供につながる良い取り組み)
厨房には男性2名で,片方はつけ汁製作,もう一人は麺の茹で上げ。
女性一人は基本ホール係のオールラウンダー。

つけ汁製作の男性が,非常にかったるそうに作業していた。
そりゃ,昼前から5時間近く同じ作業の繰り返しだもんな。


つけ麺並¥850

20150212頑者(その1)

非常に盛りつけが綺麗。
流石,濃厚魚介つけ麺の立役者だけはある。

20150212頑者(その2)

でも,綺麗に麺が揃っていたのは一番上だけだったと云う(爆)

20150212頑者(その3)

20150212頑者(その4)

味は間違いない,例の味。
今となっては,どこででも食べられる味だけど,元祖の一軒と云われるココで食べられたのはよかった。
ごちそうさまでした。

  朝食 かけ1.5玉
  昼食 モナコ醤油ラーメン大
  夕食 頑者つけめん,鳥やす


本川越から西武新宿線の人。
本当は,「たつや」@鷺宮へ行こうと目論んでいたが,鷺宮に着いたのが17時20分。
こりゃ,満席だろうと断念。
そのまま高田馬場。

さかえ通りを一番奥まで進んで「鳥やす」
凄く元気の良い女性に出迎えられ,カウンターの人。

20150212鳥安(その8)

さ,お清めじゃ。

20150212鳥安(その1)

盛り合わせがお得なのは分かっているけど,お好み注文。

手羽塩,ほーでん塩,つくねタレ

20150212鳥安(その2)

ほーでんは独特の臭みがあるが,おろしをのせてモグモグすれば気にならない。
鳥やすのつくね,ホロホロ崩れてンマイんだよねぇ。

レモンサワーに替えて,グイグイ呑む。
3杯目呑んだところで,追加注文

レバーたれ,正肉たれ

20150212鳥安(その3)

これ,レバー¥60,正肉¥70だかんね。
安いよなぁ。

熱燗に切り替える
銘柄は京都の富翁(とみおー)

20150212鳥安(その4)

チンチロリンで表面張力するまで注いでくれる。
シアワセ。

20150212鳥安(その6)

煮込みを追加。
大根,人参はトロトロ。
鳥手羽も軟骨まで柔らかい。
塩味ってのがポイントだな。

20150212鳥安(その5)

20150212鳥安(その7)

熱燗2杯で打ち止め。
結構呑んだので,¥3600も掛かってしまった。
鳥やすでこんなに払ったのは初めてか?w

ここからは真っ直ぐ帰宅。

昨夜録画した「吉本新喜劇」を見る。
スッチー,森田,清ケンの絡みはホンマおもろい。
今日は鵜川も中川も輝いてた。

絶好調やな。
22時半頃,爆睡w

ブログランキングに参加中!ココをクリックよろしく!!
スポンサーサイト


コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック