呑み屋とうどんと水泳をこよなく愛する中年オヤジです。 ツラツラと日々を綴ります.
03/31(木)  21日目 (私たちにできること)
2011年03月31日 (木) | 編集 |
今朝の体重   71.6kg

12時からの応援業務を前に早い昼ご飯。
久しぶりの「すき家」

地方のロードサイド店ならではの造りで、カウンター10席以外にテーブル席が多数。
家族連れが結構来るんだろうな。

ラー油めんま牛丼(並)¥380とサラダセット¥100を注文。
安いよなー。
これが意外と量が多かった。
食べきるのに往生。

この3週間で完全に胃袋が小さくなっている。
ダイエットにはいいこと。

それよりも、運動できていないことが心配。
もう1ヶ月泳いでない。
すっかり筋肉が落ちてしまっているんじゃないかと、我がの裸を鏡で見る。
失せろ、お腹の脂肪っ!

 朝食  おにぎり2個
 昼食  すき家
 夕食  蕎麦パスタ、蒸し鶏、サラダ、赤飯、海鮮串焼き


21時半に帰宅。
ここんとこ、同じ新幹線だなぁ。

日中に義父母、義妹が来ていたとのことで、食べ物が豊富にあった。
でも、そんなにいっぱい食べられない。
赤飯は茶碗に軽く。
蕎麦パスタと蒸し鶏の盛り合わせは全部食べられた。

さて、本日でH22年度が終了
こんなに慌ただしい状態で終える年度は初めて。
未曾有の地震と津波、そして数十万人の避難者の方々。
いま、日本は国家力と云うか、国家の体力・品格を問われている。
日本人もそう。

ACのCMが大量に流れてもいいじゃないか。
そんなことに目くじら立てる心の余裕があるなら、もっと他へ気持ちを向けようよ。

明日から新年度
そして、季節は
日本が一年で一番美しくなる季節

気持ちを前向きにして希望を持ち、オレがやらなきゃ誰がやるの精神で行こうじゃないのさ。

後、自粛の嵐が吹き荒れてるけど、正直、残念至極。
「人が苦労してる時に、自分だけ楽しめないよ。」
との思いやりの気持ちから来ているのは理解できるし、大いに共感する。

でも、そのお金を当てにして生活してる人も多数います。

規模を小さくしても行事や催事はやるべき
行政がいろいろと中止するのは警備の問題があるからしょうがないみたい。
(打ち合わせしようにも、警察が東北へ応援に行っていて、打ち合わせられないみたい)

やろうよ、花見
花を見ながら、避難者の方々、東北を思いやるのは悪くないことだと思う。
規模を縮小した分、募金すればいいじゃん
無事な皆が元気じゃないと、避難者の方々も元気が出ないと思うよ。
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