2017年04月

2017年04月 に関する記事です。
今朝の体重 73.6kg

5時過ぎ起床
「もういちど,日本」は伊豆の流刑者を悼む仏像。

少し喉が痛む。
もしかして風邪か!?
いや,昨日久しぶりに唄ったからだな。

喉スプレーして様子見。
後で風邪薬も飲んでおこう。

雨なので,ポケモンGOは出来ん。
通勤路のビルのロビーフロア(広い!)で少しだけ。

GPS電波がビルの中では微弱なのか,200m四方を走り回るワシのアバター(笑)
おかげでポケストップを効率よく回せた。

ただ,落ち着きが無いので,出て来た野生ポケモンをタップしようとすると,離れてしまってタップ不可となってしまう(笑)

7-11に立ち寄ると,冬バージョンの「とみ田」のつけ麺が発売されてたので早速購入。

20161201とみ田

つけ汁だけを温めるのは夏バージョンと変わらん。
器が変わったな。

食べた印象だけど,つけ汁は相変わらず美味しい。
麺の量も申し分ない。
ただ,具材がしょぼくなったな。
白米のおにぎりで雑炊を作れば,いい〆になるかも(会社ではできんけどw)

19時前退社

さぁ,泳ぐぞっ!

5200m×1本
  50m×2本

本日の合計距離      5300m
12月の総泳距離      5.3km
H28総泳距離     572.3m
H15/5~総泳距離 7444.3km
プール前の体重      74,1kg
プール後の体重      72.9kg


8時半頃に男女ペアがコースに入って来た。
見るからに速そうな体つき。

案の定,めっちゃ速い。
特に男性は,下からのスタートでも50mを30秒程度で泳いでいる。

彼らは続けて泳ぐんじゃなくて,50mないしは100mに区切ってインターバル泳法。
追いつかれたら,即,先を譲る。

コースを移らなきゃいけないかと思ったけど,譲り合い精神で何とか最後まで同居できた。
んで,106本確保。

時間が遅かったんで,泳ぐのどうしようかと思ったけど,やっぱり泳いでヨカッタ。
しかし,今日は疲れたな。

自宅マンション前で,年末のバスの支払いが今日だったことを思い出す。
帰宅して,置き金を握って,ファミマへ向かい,お支払。

ちなみに,東京→京都で6600円のことろを楽天クーポンで10%引きの5940円。
12月27日の夜行3列シートでこれは驚異的な価格。
良く残ってたな,と。


年末年始の交通機関,特にお得なバス会社は奪い合いなので,一旦キャンセルされると再確保は困難だから,ホンマ,よく思い出した。

朝食 おにぎり2個
昼食 つけ麺 とみ田%7-11
夕食 蓮根はさみ揚げ,肉野菜塩麹炒め,トマト鍋


昨日までサンドの巣だった某公園。
今日からルージュラの巣になった。

前のブーバー同様,進化しない単品ポケモンの巣になっても嬉しくない。
しかも,HPが軒並み1000超えで,ゲットするのに苦労。

未出現のポケモン,いつになったら出てくるんだろう。
わざわざ出かけて取りに行くのは面倒くさいw

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今朝の体重 73.1kg

2時半にPC前で目覚めるw
布団を敷き,寝なおす。

   6時25分起床(笑)

日記UP予約作業をやって,身支度。
いつも通りの時間で出立。

朝一の野生ポケモンは何故か,めっちゃ簡単にゲットできる。
例えHPが350でも,niceじゃなくても,モンスターボールで取れる。

新橋駅からポケモンGO!
朝ご飯は久しぶりの「おにやんま」

O下アニキのオペレーション

かけ¥300

20161130おにやんま

ちょいとダシが弱め。
でも,うどんは厚みがあってなかなかのもの。
身体が温もって助かりますわ。
ごちそうさま。

今朝までで,レベル30,318000xp,130種類。

獲得ポイント倍増祭りは今日までなんで,今夜がラストチャンス。
東銀座で宴会なので,ポケモンGOをお供に歩いて行こう。

ちう目論見が見事に木端微塵。
19時から宴会なのに,18時半過ぎまで残業(涙)

せめての思いで東銀座駅からポケモンGO!
いやー,凄いね,銀座。
ポケストップは林立してるし,野生ポケモンはバンバカ出てくる。
今度の週末に散歩に来ようかなw

   トラットリア バフォ

本日は桜町中学校出身者を中心とした同級生の集まり
併せて,Y嬢とワシの過ぎた誕生日のお祝いをしてくれた(感謝)

イタリアンなんて久しぶりだ。
メニューの正確な名称は覚えてないので,素材だけ。

パンは3種

青海苔だっけ? ひまわり,そしてイカ墨

秋刀魚のなんちゃら

20161130トラットリアバフォ(その1)

20161130トラットリアバフォ(その2)

牡蠣のなんちゃら

20161130トラットリアバフォ(その3)

20161130トラットリアバフォ(その5)

20161130トラットリアバフォ(その4)

鯛の薄造りのなんちゃら

20161130トラットリアバフォ(その6)

スカンピ海老のなんちゃら

20161130トラットリアバフォ(その8)

20161130トラットリアバフォ(その9)

20161130トラットリアバフォ(その10)

20161130トラットリアバフォ(その11)

鯛のお頭のなんちゃら

20161130トラットリアバフォ(その12)

20161130トラットリアバフォ(その14)

自家製アンチョビとホタルイカとなんちゃら

20161130トラットリアバフォ(その7)

なんちゃらポークのなんちゃら

20161130トラットリアバフォ(その15)

20161130トラットリアバフォ(その16)

20161130トラットリアバフォ(その17)

ピザは2種類 トリュフのとなんちゃら

20161130トラットリアバフォ(その18)

20161130トラットリアバフォ(その19)

パスタは鮪の自家製唐墨を使ったなんちゃら

20161130トラットリアバフォ(その20)

20161130トラットリアバフォ(その21)

なんちゃらばっかりでスマンのぅ

パパイヤ鈴木に似たシェフが豪快かつ冗談ばっかりで愉しいことか!

  「こちら,銀座のPM2.5にまみれた自家製の○○です。」

  「おお!最近,店の外に干してるとこありますよね。見かけます。」

  「減ってるなと思ったら,あなたでしたか!」

  「なんでやねん!」

飲み放題だったワインは白も赤も美味し。
銘柄はチェックせず。
お店のオススメ呑んでりゃ間違いなし。

  「このお料理を召し上がっていただくために,専用の食器をご用意しました。」

  「おお!」

20161130トラットリアバフォ(その13)

   手には,立派な箱が。 もしかして,金とか銀のフォーク?

  「こちらです!」

  「おお! って,箸やないかーい!」

美味しかったなぁ。

20161130トラットリアバフォ(その22)

久々のイタリアン,楽しかった。
ごちそうさまでした。

朝食 かけ¥300@おにやんま
昼食 カップ豆腐餡かけ麺,おにぎり1個
夕食 トラットリアバッフォ,べろ


Yクンと2人で「べろ」へ。
先に会を抜けたマスターが開店準備中。

20161130銀座

21時過ぎ開店。
21時半頃,男女半々4人連れのお客さま来店。
おっと,食品業界の方じゃないですか(お名前失念)

ワシは,3曲歌ったかな。
毎度のユニコーンとウルフルズとあとなんだっけ。

最近,寝まくりだったんで,体調を案じてくれたマスターが烏龍茶を出してくれる。
最後の一杯だけ,少し焼酎を入れてもらった。


22時半を過ぎたところでおいとま。
気遣いには,行動で応えんとなぁ。
ごちそうさまでした。

23時半前帰宅。
シャワー浴びて,きちんと布団で寝ました。

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今朝の体重 未測定

4時半過ぎ起床
早速,日記UP予約作業。

「もういちど,日本」は三渓園
京都のお寺から移築された建物の窓から見える借景が素晴らしい。
丁度,良い位置に三重塔が来るように設えてある。

TVでは,ASUKA覚せい剤逮捕のニュースがトップ扱い。
本人は「100%やってない」と言うが,警察があからさまなねつ造を行う方が考えづらいわな。

TVで流れた最近のインタビューでの口調は特に変には感じなかったけどね。
それだけ,キメた時のロレロレ具合が凄いんだろうな。

再犯率が高いと言われる覚せい剤。
清原も周囲をマークされてるんだろうか。

今日は田町駅からポケモンGO!
明日まで獲得ポイントが倍らしいのでせっせと稼ぐ。

20161129竹芝(その1)

20161129竹芝(その2)

今朝までで,レベル30,299000xp,129種類。

一度もお目に掛かってない単品ポケモンが多数残ってる。
コンプリートまでは道が長そうだ,こりゃ。

「吉甲」の大将,高松でよくコンプリートできたなぁ(感嘆)
サンポートがレア物ゲットの聖地とか云うてたけど。

今日は泳ぐと決めてたので,18時半前退社。
ポケモンGOやってから,プールへ。

さぁ,泳ぐぞっ!

5200m×1本
  50m×2本

本日の合計距離      5300m
11月の総泳距離     52.0km
H28総泳距離     567.0m
H15/5~総泳距離 7439.0km
プール前の体重      73.9kg
プール後の体重      72.9kg


先週月曜日(21日)以来,八日ぶりのプール。
なんか,最初は違和感あったけど,タイム的には普通だったんで気にせず泳ぐ。

凄く遅いのに先を全く譲らない御仁が登場。
2本ごとに追いついてしまうので(笑),その度に手前の5mラインでターン。
5回追い抜くと,1本減である。(一回で5m×2=10mのロス。5回で50m=1本)

他のお客さんもコースが詰まっちゃって困ってる。
30分ほど経ったところで,係員に注意されてました。(追いつかれたら,先を譲るのがマナー)

ワシも70本以降はバテバテ。
先を4回ぐらい譲りましたわw

20161129クリスマスツリー

朝食 おにぎり2個
昼食 タンメン%LAWSON
夕食 親鳥と野菜塩麹炒め


間に合わない!と思ってたドラマ「逃げ恋」,サッカー中継延長のおかげで,25分遅い始まり。
おかげでシャワー浴びて,晩酌の準備した後でも,最初から見られた♪

って,来週はいよいよ濡れ場なんでしょうか?(←オヤジw)

マンキー進化させたら,オコリザルと云う穏やかじゃないポケモンになってしもた。
ヤダ,こんな上司w

新しい相棒はパウワウ。
今まで2回しか出現してないので,進化させるには相棒コースしかないのよ。

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今朝の体重 73.7kg

目が覚める。
さっきのコトバスステーションから結構寝たつもりだが,まだ3時過ぎ。
寝なおす。

次に目が覚めると5時。
うつらうつらする内に海老名SA到着
15分間休憩。

20161128海老名SA(その1)

トイレ済ませて,ポケモンGO!

  ザバッと10匹近くのポケモンが出現(笑)

HPが小さいからか,投げるのが全てハイパーボールだからか,次々無駄なくゲット。

20161128海老名SA(その2)

バスへ戻り身支度。
6時20分のほぼ定刻にYCAT到着。
荷物が多いので,ポケモンGOはやれない(やらない)。

一ヶ月前にカビゴンが出現した横浜駅東口の階段も涙をのんで通過( ← 大袈裟w)

6時43分の電車に乗り,54分には自室に到着w
リュックの衣服類を片付け,洗い物はネットに入れて洗濯機へ。

髭を剃り,歯を磨いてからシャワー。
体重測定すると,73.7kg(11月22日 72.2kg)

   1.5kgぐらいの増量か。思ったより肥えんかったな。

いつもより遅い電車なので,最寄駅から出社。
会社近所の公園に来ても,全然ポケモンが出ない。
そういや,相棒のマンキーも姿が見えない。

  立ち上げ直したら,出ましたよ。一気に8匹も(!)

ポケモンが出なくなるバグがあるのね。

仕事は低調。
なかなか書類を出さない部門に苦言を呈するメールを打つ。
すると,ものの1分でレスが(苦笑)
いいから,やれ。さっさとやれ。

17時半退社

朝食 おにぎり1個,バナナ1本
昼食 おにぎり1個,カップ麺(濃厚味噌)
夕食 焼き鳥%鳥一,水炊き


一旦帰宅して,歯を磨いてから歯医者。
折れる懸念のある歯を削ってセラミックの土台を入れ,銀歯を被せるシナリオ。
今日はセラミック土台を入れる日。

設置後,削る作業に時間が掛かった。

んで,下の歯のクリーニング。
上の歯の時同様に,糸ようじでの歯磨きを強く勧められた。
ハイハイ。

20161128鳥一(その1)

大事に持ち帰った「鳥一」の焼き鳥をアテに晩酌。

20161128鳥一(その2)

20161128鳥一(その3)

20161128鳥一(その4)

ンマイね。

「しくじり先生」「吉田類の酒場放浪記」を交互に。
中田の「星の王子さま」解説は,イマイチだったな。
声が大きいだけで,内容は使い古されてるもの。
彼の芸風は,要は “ 啖呵売 ” なんだな(笑)

和田アキ子が紅白出場歌手の選から漏れたことに,芸能人がいろいろコメント。
同じ業界の人と一般視聴者ではスタンスが違うから,まぁどうでもいいw
出ることがステータスなのが芸能人なら,一般視聴者にとっての価値は?

和田アキ子の一曲があろうがなかろうが,そもそもアッコの唄のところは見ないし,放送が終われば直ぐに番組内容なんて忘れてしまうし。

39回も出てたらしいが,3曲ぐらいしか分からんw
「ハッ」「あの鐘」「笑って許して」

おつかれさまでした。

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腹がパンパンじゃ。

腹ごなしに歩いてトキ新へ。
いつもここには待ちのタクシーがおるんじゃ。

おっと1台しかおらんぞ。
おおーい!こっちこっち!と手を振るも,通りの向こうのタクシーの運ちゃん,視線を落したままで作業中。

   結局,信号が変わる間に,DEBUにタクシーを取られました(鬱)

瓦町まで移動して,タクシー乗車。
んで,高松駅前のミニストップでワシだけ降車。

時間は20時10分。
慌ただしかったのぅ。

朝食 カレーうどん¥440@うどんバカ一代
昼食 きも玉焼き¥650@ふみや
夕食 上海蟹コース@中国酒家


ミニストでマスクを買い,ウコンを飲み干してバス乗り場へ向かう。
間もなくコトバス到着。

荷物を預け,乗車。
本日は3A。向かって左窓際の前から3番目。

出発前からポケモンGO!
相変わらずコイルが出てくるなぁ。

そして,ここでワンリキーゲット!
進化分の飴25個溜まったので,進化!!

  ゴーリキー,ゲット! って,露すけみたいな名前じゃの。

気づくと,自分のイビキで目が覚める。

   まだ,21時ジャン!こんな時間から寝ると,早起きしちゃうよ!

でも,ポケモンGOはバス移動中は操作できんし,しゃーない,スマホニュース見るか。

   やっぱり寝ちゃいました(笑)

23時半,鳴門のコトバスステーション到着。
ここで,松山便,高知便からの乗り換え客がいるので,小休止。

次の休憩は,朝の海老名SAなので,トイレを済ませておく。
(トイレ付バスなので,休憩回数が少ない)

野生ポケモンがドバっと出て来たので,一所懸命ゲットゲット。
バスでは整理整理。

その内に,眠くなったので,ポケモンGOヤメ。
オヤスミナサイ・・・

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常盤街の裏の通りで降車。

   中国酒家

昨年食べて非常に美味しかった上海蟹コース
10月に聞いたら、「やってない」とのことだったけど、11 月に電話したら「やってます」とのことだったんで、一昨日に「まつ本」の帰りに店まで行って予約したんじゃ。

20161127中国酒家(その2)

店内に告知なし。去年はあったんやけどね。

こちらの関シェフは四国では唯一、全国で17人しかいない厚生労働大臣賞を受賞した方。

  「お席用意してます。こちらです。」

1F一番奥のテーブルにご案内。

20161127中国酒家(その1)

期待が高まっております(笑)

20161127中国酒家(その3)

前菜

20161127中国酒家(その4)

毎度ながら細工が素晴らしい。

20161127中国酒家(その5)

20161127中国酒家(その6)

見ておわかりの通り、このひと皿が一人前。

20161127中国酒家(その7)

結構な量がある。
早速、紹興酒を貰う

20161127中国酒家(その8)

海鮮炒めもの

20161127中国酒家(その9)

嚢茸も入っております。

20161127中国酒家(その10)

上海蟹のスープ

20161127中国酒家(その11)

へへへ。
鱶鰭とはまた違った濃厚さ。

20161127中国酒家(その12)

20161127中国酒家(その13)

ンマイ!

20161127中国酒家(その14)

天ぷら

20161127中国酒家(その15)

鱚・海老・三豊茄子

20161127中国酒家(その16)

三豊茄子、初めて食べたかも。
凄い大きいんよな。

20161127中国酒家(その17)

傍らに鳳凰

20161127中国酒家(その18)

20161127中国酒家(その19)

前菜盛り合わせの時の人参で作った蝶も素晴らしかったが、この鳳凰の仕上がりも凄い。

20161127中国酒家(その20)

20161127中国酒家(その21)

上海蟹 姿蒸し

20161127中国酒家(その22)

よっ!待ってました!

20161127中国酒家(その23)

20161127中国酒家(その24)

関シェフがやって来た。

  「10月に聞いた時は“やってない”とのことで諦めかけたんです。」

  「10 月は痩せてて卵が小さかったんですよ。11 月になってやっと立派になっとって、
   お出しできるようになりました。」


20161127中国酒家(その25)

全体をしゃぶるように食べる。

20161127中国酒家(その27)

内子は、コクが合ってなんとも言えん美味しさ

20161127中国酒家(その26)

そして味噌。

20161127中国酒家(その28)

これをチビチビと舐めては紹興酒をグビッ

いやーシアワセじゃのぅ。

  「オマエ、身まで穿っじょるんか(笑)」

  「そら、全部食うやろ。」

20161127中国酒家(その29)

讃岐オリーブ牛

20161127中国酒家(その30)

肉の柔らかさと香りは言うまでも無く、ソースが美味い!

20161127中国酒家(その31)

量も十分すぎるほど。

20161127中国酒家(その32)

上海蟹の小籠包

20161127中国酒家(その33)

大きいんやけど(笑)

20161127中国酒家(その34)

ムホムホ言いもって平らげる。

20161127中国酒家(その36)

上海蟹の餡かけ炒飯

20161127中国酒家(その35)

20161127中国酒家(その37)

いやー、堪能した。

20161127中国酒家(その38)

20161127中国酒家(その39)

上海蟹、万歳! ありがとう、上海蟹!

尽くしコースってのはあんまり好きじゃないけど、これだけのバリエーションで食べると感動するね。
今年も上海蟹に会えたことに感謝。

20161127中国酒家(その40)

  「デザートです。こちら中国の順徳地方の名物なんです。」

  「へー。順徳ですか。」

不勉強ゆえ、場所が皆目見当つかん。

20161127中国酒家(その41)

  「 牛乳と生姜を混ぜて、自然に固めたものです。どうぞ、召し上がってください。」

20161127中国酒家(その42)

一口食べると    !!

これは不思議な味わい。
口当たりはまろやかだけど、一気に生姜が押し寄せてくる。

お値段はお手頃で、量は十二分。
関シェフは気さくで、マダムはフレンドリー。

エェお店です。
おススメですわ。

また来年が楽しみです。
ごちそうさまでした。

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オヤジを乗せて,一旦帰宅。
アイドルタイムが40分あるんで,シャワーを浴びて,洗濯開始。
んで,雨戸4箇所のうち,2箇所を閉める。

再び,オヤジを乗せて出立。
南新町近所で降ろして,ワシは50分ほどの待ち時間
となれば,あそこしかないでしょう。

20161127ふみや(その5)

    ふみや

独特の作り方で個性際立つお好み焼きを提供するお店。

  「ご注文は~?」

遠くから聞いてくるんで,店に入ったら,座ると同時くらいに注文するのが流儀。
ちなみに,席は空いてるところにご自由に(笑)

  「きも玉~」

カップに生地とキャベツ入れて,それを鉄板にカン!と開ける。
しばらくしたら,そこへかしわの肝をたっぷり乗せる。
んで,再びカップに入れた生地をその上から開ける。

後は,鉄板の巨大なケンネル脂から溶け出るアブラでジュウジュウパチパチと焼かれる
と云うより,揚げられるw


きもに火が通るように,ひっくり返しては,きもをほじくって回転させて,また全体をひっくり返して焼く。いや,揚げる。

数回繰り返して,全体にしっかり火が通れば出来上がり。

  「きも玉~」

と,大きなコテで,ワシの前の鉄板にシュッとのせる。

きも玉

20161127ふみや(その1)

まだ,出来上がりでは無い。
ここから先は,お客さんが仕上げ。

20161127ふみや(その2)

ちうても,鰹節も,節粉も,マヨネーズも,青海苔も無い。
(ちなみに,アルコールも無い。「絶対に呑まないでください」と書いてある)

あるのは,ソースのみ。
これを刷毛で塗り塗りして出来上がり。

20161127ふみや(その3)

どうよ,このシンプルな様は。
美味そうやろが。

20161127ふみや(その4)

コテで切り分けながら,ハフハフ食べる。
表面の上がった部分のガリッとした食感と中のシットリ部分の食感が対照的。

10分ほどで完食。
美味かった。
相変わらずのお味でした。ごちそうさま。

20161127商店街

商店街で少しポケモンGOしてから,オヤジを迎えに行く。

13時半過ぎ帰宅。
2発目の洗濯開始。
洗い上がりを待つ間に掃除機掛け。

掃除機掛ける内に,台所に貯まったスーパーのビニール袋が気になる。
それを全部取り去ると,陰に隠れていたいろんなゴミが・・・

使ってない血圧計は破砕ゴミ行き。
掃除機で目に見える埃を吸う。

2回目の洗濯物が洗い上がったんで,1回目のと併せて,コインランドリーへ。
400円で40分乾燥を仕掛けて,自宅へ戻り掃除機の続き。

ほぼかけ終わったところで,15時半洗濯物回収。
オヤジの洗濯物とワシのを分けて,荷造り。

昨日と今日でオヤジが持ち帰ったお菓子や果物類,もう一つ宅急便の荷物を作るか悩む。
いいや,手で持って帰ろう!

雨戸,残り2箇所を閉める。
自分の使ったトイレ2箇所を磨く。

〆は台所の排水口の網,取り換え。
立ち上がった腐臭に軽くえづく(鬱)

ここで16時30分。
タイムアップ。

ミライースに荷物を積み込む
丸4日間お世話になりました。

オヤジと荷物を乗せてミライースでGO!

ニコレンへ向かう途中で給油しようと思ってたのに,一箇所も無い!
結局,鰻の大川の向かいまで戻ってセルフ給油。
ここでひと悶着

   給油口ハッチを開けるノッチがどこにあるのか分からない

普通は運転席側のシートの右脇か,ダッシュボード下部の右端にあるもんだが,いずれにも無い。
ニコレンに電話して聞いたところ,分かりましたよ。

   運転席と助手席の間のサイドブレーキカバーの上。

かつてこんなところにある車を見たことが無い。
子供が触ったらどうするねん!

セルフ給油終了。
支払いがnanancoで出来て,ポイントが付くのは有り難い。

無事車を返却。
近所の相互タクシーを呼んでもらう。
行き先の店の名を告げると,「あぁ,中華料理の店ですね。常盤街近くの。」

そこからが凄かった。
約3kmの道のりを全部裏道で進むんだが,信号に全く引っ掛からない。
あれよあれよという間に到着。


時間は17時7分。
家を出てから,給油して,車返して,タクシー呼んでもらって,店まで移動するのに30分ちょっと。
気持ちいいくらいの効率の良さw

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昨日に引き続き,パープルのミライースで出発。
時間に余裕があるので,まずは朝ご飯。

20161127うどんバカ一代(その5)

   うどんバカ一代

雨の中,続々とお客さんが来てます。
店外に行列は無いものの,店内には8名ほどの列。

並ぶ間,何にするか思案。
昨日はかけだったから,今日は釜揚げだな。雨だし( ← 何故?w)

  「釜揚げ下さい。」

注文係のニイチャン,後ろへ振り返り,「釜行ける?」「4分半!」

  「4分半ほどお待ちになりますが。」

  「ほんだら,カレーの小」

  「うどんダシ入れてエェですか?」

  「いいよ。」

受け取って,ネギをのせたら,横へスライドしてお支払。

カレーうどん小

20161127うどんバカ一代(その2)

20161127うどんバカ一代(その1)

朝一番で,カレーうどん
カレーの香りは,また次のカレーを呼ぶ(笑)

20161127うどんバカ一代(その3)

  ズゾゾゾゾゾッ

20161127うどんバカ一代(その4)

カレーが跳ねんように,気をつけて食べなイカン。

しかし,この太いモッチモチのうどんがよぅカレーに絡んで美味いこと!

最後のダシまでグビッと飲み干して,フゥと息を吐く。
んまかった。

  「ごちそうさまー。」

  「ありがとうございました。」

お盆を返して,お終い。

帰宅。
オヤジを乗せて,出発。
行き先は,屋島

オヤジの用事を待つ間,マルナカに立ち寄るも,目当ての品が無い(泣)
うーむ,どうしたもんか。

再びオヤジを乗せて,郷東町へ移動。
待つ間,ドライブ。

そうや,「ひさ枝」でマルシェっちゅうお洒落げーな催しをしよったなと向かう。
ありゃー,満車じゃ。
離れた場所は空いとるけん,停めることはできんことないけど,雨が強いし,うどんはこないだ食うとるけん,勇気ある撤退。

グルグル回って,結局,宮脇書店で「京都お一人さま本」を買いました。

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今朝の体重 未測定

雨である。
すこぶるの雨である。

出掛ける前に一仕事。
段ボール類を潰して,ゴミ袋にまとめる。

7時15分,レンタカー借りに電車で向かうw

20161127三条駅(その1)

最寄り駅まではポケモンGO!
通勤鞄が無いので,手が空いているのだw

以前は全然出現しなかった野生ポケモンがどんどん出てくる。
夢中になって電車に間に合わなくなると困るので,途中でヤメw

20161127三条駅(その2)

瓦町駅で志度線に乗り換えなアカンので,一旦下車。

瓦町駅建て替えの際,志度線は切り離されてしまった。
昔は,築港駅から志度線への直通が有ったように思うが,物理的に切り離された今,志度線に乗るには,必ず瓦町で乗り換えが必要。

なんと,動く歩道があります!

20161127瓦町駅(その1)

しかも,2本!

20161127瓦町駅(その2)

写真撮ってる姿は,傍から見ると

   「あのオッサン,初めて動く歩道見たんか?」(笑)

20161127志度線(その1)

20年?いや,前に乗ったのがいつか,記憶が無いくらい久しぶりの志度線。

20161127志度線(その2)

20161127志度線(その3)

20161127志度線(その4)

20161127志度線(その5)

   たった3駅で目的地の沖松島駅,ゴールイン!

初めて降りる沖松島駅
何か新鮮。

20161127沖松島駅(その1)

つか,こんなに街中に近いのに無人駅(笑)

20161127沖松島駅(その2)

ついついたくさん写真を撮ってしまう。

20161127沖松島駅(その3)

さぬき弁マスター講座のポスターのまとめ発見!

20161127沖松島駅(その4)

20161127沖松島駅(その5)

20161127沖松島駅(その6)

いいねー。

20161127沖松島駅(その7)

20161127沖松島駅(その8)

20161127沖松島駅(その9)

20161127ニコレンへ(その1)

20161127ニコレンへ(その2)

駅を出ると,左が高松市総合体育館

20161127ニコレンへ(その3)

右が斎場(焼き場)

20161127ニコレンへ(その4)

てくてく歩く。

20161127ニコレンへ(その5)

この通り,車では走ったが,歩くのは初めて。

20161127ニコレンへ(その6)

水門とかあるのねぇ。

20161127ニコレンへ(その7)

野生ポケモンが出てくるので,道中飽きない。

8時15分,ニコレン到着。

日曜日は9時開店だが,昨日伝えてあったおかげで,早くにお店に出てきてくれていた。
助かります(礼)

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20161126吉甲(その24)

鱧しゃぶ

20161126吉甲(その23)

20161126吉甲(その22)

出汁を張った小鍋で食べる。
具材は玉葱、白菜、えのき、豆腐。

20161126吉甲(その25)

20161126吉甲(その26)

2,3回しゃぶって(笑),口へ入れると,あの骨がどこへ行ったんかと思うくらい,食感はフワッフワ♪

20161126吉甲(その27)

20161126吉甲(その28)

口の上でシュッと消える。
たまらんのぅ♪

  「こちら,くえでーす。」

くえしゃぶ

20161126吉甲(その29)

20161126吉甲(その30)

  「銀座でくえ鍋コースっちゅうのがあってな。5000円くらいやったかな?」

  「えらく安いですね。」

  「参加した人から聞いたんやけどな。一人,4切れしか無かったんやって。」

そういう高級魚(笑)

20161126吉甲(その31)

しゃぶって食べると,淡泊な中にも噛みしめの甘味がある。
ただ,鱧と比較するんは酷かのぅ。

鱧の皮ぎし

20161126吉甲(その32)

これは珍味。

  「お待たせしました!」

  「待っておりました。」

20161126吉甲(その33)

ハギ煮付け

20161126吉甲(その34)

ワシの大好物である。

肝がパンパン

20161126吉甲(その35)

醤油炊きで辛めの味付け。

山椒がピリッと効いてンマイ!

〆のご飯じゃ。

鱧雑炊

20161126吉甲(その36)

小鍋で出してくれた。

20161126吉甲(その37)

あー,じんわりと美味い。
旨味が凝縮しとるわー。

  「ワシに,餡餅雑煮してください。」

  「はい,わかりました。」

餡餅雑煮 (オヤジだけ)

20161126吉甲(その39)

ここの餡餅雑煮は,塩梅がホンマにエェ。
最初の一口,うっすらと塩味がするんやけど,直に白味噌の甘味が押し寄せるんじゃ。

  「あー,美味いわ。」

20161126吉甲(その38)

そら,良かった。

おまけ(笑)

20161126吉甲(その40)

  「今日も美味しかったな。」

  「ありがとうございます。」

瀬戸内の恵みに感謝です。
ごちそうさまでした。

20161126吉甲(その41)

しばらく、東京のスーパーの刺身は食べられんな。

朝食 かけ小@うどんバカ一代,肉しっぽく@うどん田
昼食 冷やかけ小+平天,牛スジ@I-Style
夕食 吉甲,鳥一


オヤジは三越の近所からタクシーで,アニキを高松駅まで送ってから帰宅。

  「オマエ,乗って行かんのか」

  「ちょっとポケモンやりたいし,電車で帰るわ。」

  「タクシーで帰れよ。」

商店街でポケモンGO!

20161126夜の高松(その1)

20161126夜の高松(その2)

20161126夜の高松(その3)

アーケードの中にはポケストップがたくさん

20161126夜の高松(その5)

20161126夜の高松(その4)

20161126夜の高松(その6)

で、向かった先は,一駅先のこちら。

   焼き鳥 鳥一

毎度おなじみ,我が家の御用達の焼き鳥屋さん。
小さい頃は,この店にいたオウムと会うのが楽しみだった。

  「おとうさん,元気なんな?」

  「おかげさまで,今も呑んできたことろです。」

  「ほーなー。」

皮(塩)

20161126鳥一(その1)

正肉(タレ)

20161126鳥一(その2)

肉,肉,玉葱,肉,肉と刺した焼き鳥。
今でも,ネギの焼き鳥より,玉葱の焼き鳥の方が好きなんは,絶対,ここの影響(笑)

20161126鳥一(その3)

この少し焦げた香りのするタレがまた絶品で。

ごちそうさまでした。

真っ直ぐ帰宅。

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17時20分丁度に三越到着。
「あれ?オヤジ,おらんが。吉甲かの。」とそっちへ向かうと,店先にアニキが立っとる(笑)

  「ニイチャン!オヤジ,中におるかもしれんで。」

  「いや,そっち。」

振り返ると,オヤジが三越から出て来た。

  「早ぅに用事が済んだけん,長い間座っとったが。」

さっき,ワシがのぞいた時にたまたま居らんかっただけか。

3人で連れだって入店

     吉甲

  「らっしゃいまーせー」

いつも明るいM大将がお出迎え。

  「ありゃっ!?今日は3人・・・ですか?」

  「ウン。今日はアニキも。」

  「オールスター揃いましたね ( 笑 ) 」

最初の飲みものに合わせて、スッと付き出しが出る。

20161126吉甲(その1)

20161126吉甲(その3)

オヤジの好みに合わせて、八寸スタイル

20161126吉甲(その2)

べろこの刺身

20161126吉甲(その4)

食感もさながら、香りがエェな。

20161126吉甲(その5)

虎魚の刺身

20161126吉甲(その6)

こちらは何とて食感がエェ

20161126吉甲(その8)

20161126吉甲(その9)

20161126吉甲(その10)

んー、こんなに美味しいもんなんやのぅ。

20161126吉甲(その7)

こういうのは、割烹でないと出て来んな。

  「珍しいのが上がったんで、ちょっと出してみます。」

出てきた。

20161126吉甲(その11)

  「あ、目光やんか。」

  「流石、ご存じで。」

  「うん、福島のいわきの名産やからね。あっちに居る時、よぅ食べた。」

  「よぅ、瀬戸内で上がったな?深海魚やろ?」

  「そうなんです。珍しいんですよ。」

サクサクの食感

20161126吉甲(その12)

ほろ苦でお酒が合いますわ。

ニシ貝刺身

20161126吉甲(その13)

どうよ、この芸術的かつ、爆発したセンス! ( 笑 )

20161126吉甲(その14)

大好きなんです。
さざえより甘みが強くて、ザ・貝と云う印象

20161126吉甲(その15)

虎魚肝

20161126吉甲(その16)

こういうのがちゃんと出てくるところが、割烹。

生きた魚を捌くから、出せる代物
ンマイ!

  「鱧でなんかしていた。」

水槽から鱧を上げる

  「結構ね、危ないんですよ。こいつ。ほら。」

めっちゃ、噛みつこうとしてるし。
大将が、包丁を口に当てると、噛みつく。
で、包丁でぶら下げられる(!)

目の前で鱧の骨切り開始。
ジャッジャッジャとリズミカルに骨が切られる。
たまらん音であるな。

ゴーーッとバーナーで炙って、最初の一品。

  「はい、お待たせしましたっ!」

20161126吉甲(その17)

鱧炙り

  「おお。これも一時、がいに流行ったのぅ。」

  「4,5年前ですかねぇ。」

焦がした香りに山葵醤油がすごく合う。

20161126吉甲(その18)

ググッと噛み締めが増すのもエェですな。

鱧落とし

20161126吉甲(その19)

  「やっぱり、これじゃのぅ。」

20161126吉甲(その20)

落しなので、氷水では〆てあるから,ブリッとした歯応えのある食感

20161126吉甲(その21)

梅ダレの塩梅も格別。
思えば,梅干し嫌いのワシが梅を食べるようになったのは,鱧落としから。

  「鱧、まだ残りあるんやろ?」

  「はい、ございますよぉ。」

  「ほんだら、しゃぶしゃぶにしていた。」

  「はい、分かりました~。あ、そうそう。今日、奥で宴会があるんで、
   クエを仕入れたんですけど、それも行きますかね。」


  「お願いします。」

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オヤジを迎えに行く。
後ちょっとで到着するタイミングで,オヤジから入電。
数分間に合わんかったー。

  「遅れてすまなんだの。」

  「いや,出て来たばっかりじゃ。」

オヤジを乗せて,不在通知の荷物を受け取るべく高松南郵便局経由で帰宅。

20161126風景

車中では,昼飯の話(笑)

  「うどんバカで働っきょった人が独立して店を出したらしいんじゃ。」

  「ほぅ。」

  「昔のうどんを出したいって言いよったんじゃ。ほんで,昔のうどんやったら,
   食べてみようかの,と思てのぅ。」


  「ほんだら,そこに行ってみようで。しかし,細かい話,よぅ知っとるの?」

  「TVで見た。」

  「それ!TV出たんなら,混んどるかもしれんのぅ。」

一旦帰宅し,オヤジが着替えてから再出発。
13時過ぎ,到着。

20161126I-Style(その5)

   I-Style

自宅から国際ホテルへ向かう途中にある。
案の定,駐車場が混んでいる。
入り口辺りに駐車しようとするヤツすら居る。

   アンタ,そこ停めたら,出入りできんようになるがな(笑)

店内は広い空間で,スッキリしとる。
お盆持ったお客さん同士が通路を譲り合って移動するような,せせこましさは無い。

  「ご注文,どうぞー!」

  「冷やかけの小,ください。」

オヤジは,かけの小。

あ,おでんがある。
話しかけて来た,平天と牛スジをゲット♪

冷やかけ小+おでん(平天,牛スジ)

20161126I-Style(その1)

20161126I-Style(その2)

綺麗なおうどん。
エッヂもしっかり立っております。

20161126I-Style(その3)

ちゅうか,見るからに,最近のおうどんなんやけど(笑)

20161126I-Style(その4)

   ズゾゾゾゾッ

ンフー
こらまた,なかなかの強コシ。
冷たいんしたけん,尚更じゃ。

  「これは,ワシには固いわ。」

予想通り,オヤジには固かったか。
昔のおうどん言うても,昔の尺度は人それぞれやけんのぅ。

剛麺好きには,強くオススメします。
ごちそうさまでした。

帰宅して,ひと休み。
お花の片づけをオヤジが気にしていたんで,「やっておくか」と腰を上げる。
ゴミ袋と鋏を持って,お花を生けた置物がある部屋へ。

5つの置物(これが重い!)をベランダに下ろして,花を抜き新聞紙の上へ仮置き。
縛ってある紐を鋏で切り,枯れ花はゴミ袋へ,模造の松は別の新聞紙の上で干す。
それを5回繰り返す。
置物の水を捨てて,窓際へ並べて乾燥。


14時半過ぎ,オヤジを乗せて用務先へ。

16時前帰宅

  「三越にお歳暮に行かなイカンが。」

  「ほんだら,早めに出かけて,“吉甲”の前に済ませてしまおうで」

  「そうするかの。」

吉甲は三越に面した通りに有るので移動は簡単。

  「ワシも一緒にレンタカー返しに行って,タクシーで三越行くか。」

  「いや,ワシ,自転車預けとるけん,タクシーは無理やで。」

  「ほしたら,どうしようか。」

  「ほんだら,車で三越まで送るわ。で,返しに行って,自転車で吉甲行くわ。」

  「吉甲の後,自転車どうするんや。」

  「酔っ払い運転は出来んけん,返してからタクシーか電車で去ぬわ。」

話しはまとまった。

16時過ぎ出発。
三越には16時半に着いてしもた(笑)

  「ほんだら,17時20分に南口の椅子んとこで。時間過ぎたら,吉甲入ってて。」

ワシはレンタカー屋さんへ一目散で向かう。
明日も同じ車なんで,ガソリンは2日分まとめて給油して返すことでOKとのこと。

自転車で出発。
ウロウロしながら目的地へ向かう。

その内に,高松刑務所に出た。

20161126高松刑務所

ここにあったんかー。
正門前の廃屋が侘びしさマシマシであるな。

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レンタカー屋さんには8時半到着。
手続きして出発。

20161126うどんの田(その1)

今回の車は,パープルのミライース
年式が新しいので,アイドリングストップ機能が付いている。
後,接近感知式の自動ブレーキも(←後に命拾いします)

帰宅。

出発までの間に,宅急便の荷物詰め開始。
賞味期限切れのお菓子と悪くなってるフルーツを弾く。
それらをゴミに仕分け。

あ,時間だ。
続きは後にしよう。

オヤジを乗せて,9時半過ぎに大野町まで送る。

  「ほんだら,12時前に,迎えに来てくれ。」

  「よっしゃ,分かった。」

2時間半あるんで,無駄には出来ん。
まずは,朝ご飯じゃ。

スマホでググって,店の位置を確認。
近所まで来ると,角にうどんの幟が見えたんで,後はスムーズ。

20161126うどんの田(その2)

   うどんの田(でん)

豚の角煮うどんで有名な,寺井町のお店。
それを注文するつもりで,店に近づくと,POPに「肉しっぽくあります」との表記が。

好物のしっぽく,しかも,肉を追加しとるとな!?
これは,注文せなイカンやろ。

20161126うどんの田(その3)

  「おはよーございます。」

  「いらっしゃいませーーーー」

  「肉しっぽくの小,下さい。」

  「はーい!」

しばらく待って,呼ばれたんで取りに行く。

肉しっぽく小

20161126うどんの田(その4)

うはは。これは見るからに美味そうじゃ。
これだけ具材があると,ちょっとした鍋物じゃの。

葱と生姜追加してから,お盆持って外へ。

20161126うどんの田(その5)

20161126うどんの田(その6)

まずは一口

20161126うどんの田(その8)

   ズゾゾゾゾゾッチュルッ

20161126うどんの田(その7)

ンフー♪ シアワセ♪

ハフハフ言いながら,一味追加したりしながら平らげる。
いやー,温もった。美味かった。

  「ごちそーさまでしたー」

お盆と器を返して,さぁ,次の行動じゃ。

中央通り(新空港通り)を北上。
右折信号が青になり,右折専用レーンでは,次々と車が右折中。

ワシも右折するべく,前の車の後について進んでたら(!)

  前の車が急停車(!!!)

うわーーーー,ぶつかるぅうううううううう

すると,ワシの踏み込みより早く,緊急自動ブレーキアシストが作動!
無事,止まりました。
なんか,もう息が止まりましたわ。

赤では無かったから,信号無視で突っ込んだわけではないけれど,もうギリギリに近いタイミングで加速するのは危ない。止めます。
この命拾いした経験を無駄には出来ん。

気を取り直して,運転再開。

12時に戻らなイカンので運転では無く,用事をハイペースで済ませよう。

東バイパス→塩江街道→三条駅経由でマルナカ伏石店

ビール2ケースと水1ケース,野菜ジュース12本1パックのを2つ購入。
一旦帰宅して,全部下ろす。

オヤジの部屋に入り,オヤジがなかなか洗濯に出そうとしない普段着や部屋着をかき集めて,洗濯開始。
次に,朝の作業の続きで,荷物を2つのダンボールに梱包詰めしてからレインボー通り向こうのクロネコへ持ち込む。


戻って,洗濯が終わるのを待って,洗濯物を干す。
天気は良いけど,11時半に干して夕方までに乾くのかだけが心配。
乾かんと,オヤジが着る服が無くなる(笑)

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今朝の体重 未測定

7時起床。
そうだ,今日は遠方までレンタカー借りに行かんとイカンのや。

シャワー浴びてから,7時半出立。
三条駅から瓦町駅。

そこで自転車をレンタルしてGO!
もちろん,ポケモンGOも忘れず起動。
自転車移動は距離を稼ぐのに丁度良いアイテム。

時々止まって,ポケストップの位置を確認して,その近所に来たら自転車を止めてアイテムゲット。
ぶるぶるっとしたら,自転車停めて,野生ポケモンゲット。

   進まんがな(笑)

そんな時はモーニングうどん!

20161126うどんバカ一代(その5)

  うどんバカ一代

瓦町から東へ向かうと,必然的にここに辿り着くなw

店先に行列は無くても,店内には6人の行列。
ご年輩6人連れは,初めての訪問のご様子で勝手に戸惑っておる。
しかも,ご注文が釜揚げとか釜玉とかなので,受け取ってから支払う,この店のシステムと合致しない(気の毒)


釜揚げのタイミングがかなり空けば,一旦席に着いてもらって,番号札で呼び出すシステムなんだが,間もなく釜から上がるタイミングの様で,お客さんを店が席に誘導しない。

完全に受け取りゾーンから進んで,天ぷらゾーンに居た6人。
お店の人が「釜玉の方,お二人出来ました!」「釜揚げ中の方,出来ました!」と呼び戻す声に引き返す。

   そうなることが分かっていたので,ワシは前に進みませんでした(先見の明)

しかし,釜揚げ中って多いぞ。大丈夫か(←余計なお世話)
注文の時,店の人から「うちは多いですよ」と言われても,「大丈夫」と言いよったけどw

  「ご注文どうぞー。」

  「かけ小!」

まずは,基本メニューでご機嫌伺いじゃ。
受け取って,生姜とネギを入れる。

トッピングゾーンは華麗にスルーしてお支払。

お客さんの背中をこするように移動して着席。

20161126うどんバカ一代(その2)

かけ小

20161126うどんバカ一代(その1)

ダシを一口すすると,イリコの香りが沸き立つ。
んー,良い感じ♪

20161126うどんバカ一代(その3)

   ズゾゾゾゾゾッ

んふー。
美味いっ。

20161126うどんバカ一代(その4)

件の6人の先輩達と同じテーブル席だったんだけど,「美味しい」「美味しい」って食べてらしました。

ごちそうさまでした。

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晩御飯の買い出しで三越へ向かうと,平置きはもちろん,立体駐車場まで満車。
平日やのに,凄いのぅ。金曜日やけんか?

「これはイカンわ。」と立体駐車場の入口で車をUターン。

  「待ちスペースは空いとるのぅ。」

そこは,車を停めて,運転手が乗ったまま,待たねばならないスペース。

  「ほしたら,ワシが1人で行って買うてくるわい。何かいるもんあるか?」

  「オヤジが買うてくるもんなら何でも。買い過ぎたらイカンで。」

  「ハイハイ。」

待つ間,筆者爆睡。
おかげで眠気が吹き飛んだ。

  「よっけ買うてしもたが。一万二千円掛かったが(笑)」

  「ほら,見てんまい。そんなによっけ食べきれんので。」

  「河豚のアラは無かったわー。身と一緒のは有ったけどのぅ。身を捌け言われてもできんが(笑)」

自宅へ向かう。
15時近いけん,これからカアチャンのお見舞いして,明るいうちに帰って来るにはリミットな時間。

オヤジを自宅で降ろし,ワシは洗濯物を取り込む。
帰りが夕方以降になるけんな。

車を走らせ,カアチャンのお見舞いと云うか面会。
声が小さいけど,話す内に,内容がしっかりしてくる。
内心,ホッとしつつも,歩ければなぁとの思いが募る。


帰りにレインボーのハロッズに行き,大きな段ボール箱をゲット。
自宅に送る宅急便用じゃ。

自宅に段ボール下ろして,車を返しに,東バイパスのニコレン。
今回は,明日と明後日の車を,この店で確保できんかったのだ(残念!)
年末の予約もボチボチ入っているそうな。

すっかり日が暮れてしもた。

ちょいと野田池の畔に上がってみると,真っ暗で足元も見えん(笑)

20161125野田池

年とって,すっかり目がやられてしもたなぁ。

前から足音がして,ジョギングの人が走って来てすれ違う。
うひーーー

18時過ぎ帰宅。

朝食 朝食バイキング@高松国際ホテル
昼食 肉ぶっかけ小@綿谷,とろみあんかけそば@リーガゼスト
夕食 ふぐ刺し(てっさ),牡丹海老刺し,ロースステーキ,ミスジステーキ


自宅飯。
さっき三越で買って来たもんを食べる。

20161125てっさ(その1)

20161125てっさ(その2)

てっさ,美味しいなぁ。

20161125てっさ(その3)

20161125てっさ(その4)

20161125てっさ(その5)

牡丹海老は濃厚の一言。
んで,〆はステーキ。

段々と焼き方が上手になって来よる気がする(笑)

オヤジが部屋に引っ込んでから,ダラダラとTVを見ながら飲む。
なんか,休日三日目にして,きちんとTV見たような気がする。

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オヤジとお昼である。
時間は12時を大きく回った13時半過ぎ。

  「もう二蝶はイカンやろ。」

  「ほんだら,どこ行こうか。」

  「リーガの中華行ってみるか。」

前に行った時は,店の外に行列が出来てて退散した。
今回はそんなこと無さそうだったんで,近所の提携立体駐車場の平置きに駐車。
妙に色気のある若いオネエチャンが駐車係だった(不思議)

  桃花苑@リーガゼストホテル高松

14時ちょっと前の到着。

  「ワシは鱶鰭そば,食うぞ。オマエもそれでエェやろ?」

いやいやいや,ラーメン一杯で¥4000もするやんか。
そんな贅沢しょったら罰が当たるわ。

  「いや,ワシ,こっちの鱶鰭入りのあんかけラーメンでエェわ。」

  「なんでや。鱶鰭姿煮が入っとらんぞ。」

  「いや,もうそんなん贅沢で気後れするわ。ワシやこし,こっちで充分。」

こっちも¥2000超なんやけどね・・・w

鱶鰭ラーメン

20161125桃花苑@リーガゼストホテル高松(その2)

20161125桃花苑@リーガゼストホテル高松(その3)

見た目が凄いっちゅうか,鱶鰭姿煮のスープに麺が入っとる・・わけではないわな?w

鱶鰭入り餡かけラーメン

20161125桃花苑@リーガゼストホテル高松(その1)

ほぐした鱶鰭と茸類をとろみつけて,ラーメンに掛けてます。

20161125桃花苑@リーガゼストホテル高松(その5)

    ズロロロロロ

20161125桃花苑@リーガゼストホテル高松(その6)

ん!美味いっ!
流石,ホテルの中華だけあって,味の重ね具合と云うか,奥行きが町のラーメン屋さんとは段違いやね。

20161125桃花苑@リーガゼストホテル高松(その4)

ヒーハー言いながら,食べ進む。
うん,美味しかった!満足!

20161125桃花苑@リーガゼストホテル高松(その7)

ごちそうさまでした。

支払いを済ませ,エスカレータで一階へ降りる。

店の入り口にねぢれた棒状のものが。

20161125桃花苑@リーガゼストホテル高松(その8)

  「あれ,何か分かるか?」

  「いや,なんやろ。」

  「あれは,中国の竹じゃ。普通はああやってネヂレとるらしいわ。」

  「へー。」

  「だけん,真っ直ぐ伸びる日本の竹は珍しいみたいやな。嵐山の竹林が綺麗なやろが。」

  「確かに。こないだも外人がよっけおったわ。」

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ワシはシャワー浴びてから,洗濯開始。

9時半にオヤジに来客
30分ほどの滞在でお帰り。

その間,ワシはトイレ掃除。
4箇所あるトイレのうち,3箇所を終了。
後の一箇所は,ワシが使うけん,帰る日に掃除しよう。

  「あ,10時半過ぎたが。行かなイカン。」

準備して出ようとすると,“和風総本舗”金細工職人のお話しが。
仏像に張り付ける工程を見てると,「出来上がった作品がこれ!」のところでCM跨ぎ(笑)

  「作品まで見てから行くかのぅ。」(笑)

まぁ,行先は田町なんで,間に合いました。
オヤジを送り届けて,さて,午前中のおやつの時間じゃ。

20161125綿谷(その1)

田町商店街でポケモンGO!
何と,等間隔に10個ほどのポケストップが配置されておる。

高松では不足しがちなボールを次々ゲット。
そうはさせじと野生ポケモンも次々出現。

ちょっとずつ進んでって,到着したのは南新町のこちら

20161125綿谷(その5)

   綿谷

11時17分と昼には早い時間なので行列は無い。
(昼頃には,店の外にとんでもない行列ができる)

肉ぶっかけで有名な丸亀の店の高松支店。
出来てから数年になるけど,初訪問。

なお,丸亀の本店は1回行ったけど,あんまり印象は良くない。
(ゲソ天の衣が上げ底感マシマシだったのだ)

  「ご注文,どうぞー。」

  「肉ぶっかけの小。」

  「あったかいん?冷たいん?」

  「あったかいんで。」

基本全部やってくれて,受け取って支払うだけの社員食堂スタイル。

早いお昼休みの方や学生さん達が10人以上お食事中。

大きなテーブルに座る。

肉ぶっかけ小

20161125綿谷(その3)

ドンブリがズシッと重い。
小で2玉分あると言われるだけのことはあるのぅ。

20161125綿谷(その2)

表面を覆う肉とネギがエェでしょ。
レモンはうどんに合わんけん,あんまり使いたくないけど,まぁ甘辛い肉とは合うか。

   ズゾッ ズゾゾッゾ

20161125綿谷(その4)

がっちりムッチリなうどん。
ぬくいけん,まだマシやけど,これ冷たい分だったら,固いで(笑)

底から混ぜて,うどんにダシをまぶしながら食べる。
うどんを引き抜くんが大変なんで,うどんを加えて,少し頭を上下させたり(笑)

いや,食った食った。
やっぱり量が多かったなー。


斜め前の若い女性,ぺろりと平らげてた。
流石,香川県民。
ああいう光景は好き。


ごちそうさまでした。

「正家」への連食も考えてたけど,この後,オヤジと昼ご飯になりそうなんで断念。

またもや,戻りながらポケストップを回し,野生ポケモンをゲット。
オヤジをピックアップして,帰宅。

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今朝の体重 未測定

6時過ぎ起床。
ちょいと部屋でウダウダ。

7時過ぎ体を起こし,着替えて,洗顔。

  「ほんだら,朝ご飯行こうか。」

帰省の都度,オヤジが楽しみにしているホテルでの朝食じゃ。

  高松国際ホテル

駐車場には,他県ナンバーが多数。
それもこれも,橋のおかげだ(感謝)

20161125高松国際ホテル(その1)

受付で先にお支払

  「生ビールもお願いします。」

チッ(笑)

ここへ来ると,大体メニューは同じなので,取るものも一緒。
オムレツはシェフが会場で作ってます。

20161125高松国際ホテル(その2)

  「相変わらず,ちゃんとして美味しいのぅ。」

20161125高松国際ホテル(その3)

薄味で素材の味が活きておる。
そして,何よりご飯が美味しい。

20161125高松国際ホテル(その4)

つい取り過ぎてしまうんだが,ま,たまにだからと自分に言い聞かすw

20161125高松国際ホテル(その5)

ミニうどんをゲット。
自分でシャカシャカする本格派(笑)である。

20161125高松国際ホテル(その6)

  「美味いか?」

  「いや,普通(笑)」

本当に普通なんやもん。ダシもうどんも。
そもそも,うどん3本くらいしか無いしw

〆はいつもの讃岐ゆめ豚カレーじゃ。

  「ワシにも取って来てくれ。」

ルゥが昔風でボテッとしてるのがたまらんのよ。
讃岐ゆめ豚はミンチ状で入ってる。
定番の人参に加え,蓮根が入るのが特徴。
んまいなぁ。

8時半過ぎには終了。
8時ごろにはたくさん人がいたけど,最後は後客1人の状態。
9時からの用事に合わせて食事したんだろうな。

これから第二段のお客さまが来るんだろうか(10時までが朝食タイム)
ごちそうさまでした。

20161125高松国際ホテル(その7)

9時前には帰宅。

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  「17時半になったら,タクシー呼んで行こうで。」

  「はいはい。」

タクシーでフェリー通りから祇園通りに入ってちょっと行った先で下車。

   まつ本

  「こんにちはー。」

  「いらっしゃいませ。」

席に着いて,最初のビールを注文。
オヤジは酒。

20161124まつ本(その45)

最初のアテがスッと出て来る。

虎魚の肝

20161124まつ本(その1)

ハギの肝と比べると,コリッとした食感が特徴。
紅葉おろしがよく合う。

20161124まつ本(その2)

早くもお酒を貰う。

さて,何が出るかな?

20161124まつ本(その3)

子持ち鮎煮びたし,生麩添え

20161124まつ本(その4)

んふふふ。
この子持ち鮎の美味さよ。

20161124まつ本(その5)

ほろ苦さとともに,子の弾ける食感

お造り

20161124まつ本(その6)

針魚、鯛

20161124まつ本(その7)

20161124まつ本(その8)

一口サイズに切り分けられた鯛の歯応えが尋常じゃない。
噛むほどに甘味が溢れる。

お椀

20161124まつ本(その9)

虎魚椀丸仕立て 地の松茸

20161124まつ本(その10)

  「この松茸はどこのですか?」

  「地の松茸です。」

20161124まつ本(その12)

  !!

今年はよっけ松茸食べたけど、最後に国産、しかも地のもんが食べられてシアワセヽ(´▽`)/

20161124まつ本(その11)

にしても,虎魚も美味しい。
皮の内側のゼラチン部分の美味しいことか!

八寸

20161124まつ本(その13)

雲丹烏賊巻き、銀杏、平貝貝柱塩焼き

20161124まつ本(その15)

オヤジの好きな盛り付けで出してくれた。

20161124まつ本(その16)

20161124まつ本(その14)

銀杏は叩いて砕いて,味付けして再度固めて焼いたもの。
これが抜群に美味しい。

20161124まつ本(その17)

20161124まつ本(その18)

20161124まつ本(その19)

20161124まつ本(その20)

鯖味噌

20161124まつ本(その21)

箸休めの一品としては,傑出。
とにかく,味付けが素晴らしい。

20161124まつ本(その22)

20161124まつ本(その23)

白飯が欲しくなる味付けは数多あれど,酒が進む味付け。
美味いの一言。

車海老頭揚げ

20161124まつ本(その24)

生の味噌も美味いが,火を通した味噌も絶品

20161124まつ本(その25)

20161124まつ本(その26)

チビチビ齧るワシ(笑)

車海老なめろう

20161124まつ本(その27)

胴体はどこに行ったのかと思いきや,ここに居ましたか。

20161124まつ本(その29)

オヤジが「前に食べたなめろう云々」と話したのを捉えて,早速作ってくれる。

20161124まつ本(その30)

こらまた,塩梅が抜群。

20161124まつ本(その28)

にしても,いつの間に作ったんやろか。
ホンマに手が早いわ。

土瓶蒸し河豚 地の松茸

20161124まつ本(その31)

この器を見ると,顔がほころびますな。

20161124まつ本(その32)

20161124まつ本(その33)

なんと,とら河豚!

20161124まつ本(その36)

地の松茸!

20161124まつ本(その34)

20161124まつ本(その35)

これ以上のシアワセがあろうか,と。
めっちゃ美味しい。
えぇダシ出とるわぁ。

お食事

20161124まつ本(その37)

虎魚と河豚の雑炊

20161124まつ本(その38)

20161124まつ本(その39)

これ以上の旨味凝縮はあろうかと云う一杯

20161124まつ本(その40)

20161124まつ本(その41)

ほふほふ言いながら,平らげる。
あぁ,シアワセ♪

水菓子

20161124まつ本(その42)

メロン

20161124まつ本(その44)

これが熟成発酵中の様なシュワシュワした食感

20161124まつ本(その43)
口の中がさっぱりした。

今日の料理も素晴らしかった。
ホンマに松本さんは天才やわ。

ごちそうさまでした。
ひたすら満足の時間でした。

朝食 ちゃんぽん(うどん+そば)松下製麺所,かけ小+ゲソ天@さか枝
昼食 松茸うどん¥750@ひさ枝
夕食 まつ本


  「美味しかったのぅ。」

  「少し腹ごなしに歩こうで。」

  「どこまでや?」

  「いや,中国飯店。上海蟹コースしよるって電話で確認したけん。」

女将に,上海蟹コース2人分を予約。

その後は,どこにも立ち寄らずに,オヤジと一緒にトキ新からタクシーで帰宅。
昨日の昼間から晩に掛けてシビれたけんのぅ。

ちゅと自粛モード(笑)

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平日午後ならば,三越前の平置き駐車場には空きがある。
スィッと停めて,本館4Fの紳士服売り場へ。

オヤジ,同窓会があるとかで,ジャケットを買いたいとのこと。
しかも,シャツ&セーターの重ね着の上から着れるヤツ。
まぁ,寒いけんなぁ。

フロア入って直ぐの「23区」系のブランド店で試着。
店のオニイサンがあれやこれやと面倒を見てくれる。

  「セーターの上からですと,裏地が付いていた方が,スッと袖が通ります。」

なるほど。
肥えたオヤジにも似合うジャケットが見つかったんで,即買い。
ただ,お値段が(笑)

  「さすがに,堪えるのぅ(笑)」

ジャケットを直ぐに着ると伝えると,設えの糸とか切ってくれました。

ついでに,スーツコーナーを確認。
さりげなく,23区のコーナーを案内するオニイサン(笑)
さすがじゃ。

  「さて,お昼はどこ行くかのぅ。」

「がもう」に行くには時間が遅い。
ほうじゃ,あそこ連れて行くか。

  「あのの,ワシの高校の後輩がうどん屋出したんや。そこに行こうか。」

  「ほーかー。任せるわ。」

33号を香西から海の方へ進み,ギャッと行って,シュッと曲がったら到着。

     ひさ枝

13時の到着。

  「こんちゃー。」

  「いらっしゃいませー。」

お迎えしてくれるんは,久枝店主の息子さん。

  「松茸うどんの小,二つ下さい。」

  「1500円になります。お呼びしますんで,この札をお持ちください。」

20161124ひさ枝(その1)

なかなかエェ値段するけど,オヤジに是非,食べてもらいたいんじゃ。
奥からは,久枝店主がお辞儀。
こっちもお辞儀。

席に着いて,待つことしばし。

  「松茸うどんお待ちの●●番と●●番の方,お待たせしましたー!」

  「ワシ,取って来るわ。」

松茸うどん小¥750

20161124ひさ枝(その2)

運んでくる間もエェ匂いがしまくり。

20161124ひさ枝(その3)

結構な大きさの松茸が入っとります。
なお,マシ,マシマシも追加料金で可能。

20161124ひさ枝(その4)

   ズゾゾゾゾゾッ

20161124ひさ枝(その5)

ふぅ。 2回目やけど,がいに美味いわ。
また,酢橘と三つ葉がエェ仕事しとる。
まるで,土瓶蒸しじゃ。

20161124ひさ枝(その6)

  「これはダシが凄いのぅ。んまいわ~」

  「ほーじゃろ。なんか,土瓶蒸しみたいやろ。」

  「ほーじゃのー。何でダシをとりよるんじゃろのー。」

20161124ひさ枝(その7)

20161124ひさ枝(その8)

お盆を返して,帰るところへ,久枝店主が出て来た。

  「いつもありがとうございますぅー。」

  「前に食べて,あんまり美味かったけん,今日はオヤジを連れてきました。」

  「凄いですなぁ。美味しかったですよ。」

  「それは,ありがとうございます。また,寄ってください。」

  「ごちそうさまでしたー。」

車の中でも,オヤジの感激冷めやらず。

  「今までで食べたうどんのダシで2番目に美味かったわ。一番は,昔のあずまやじゃ。
   あれは,“河豚でダシとっじょるんちゃうか?”と言われよったけんのぅ。」


  「へ,あずまやのがな?ワシの頃には普通っぽかったけどのぉ。」

行きしなの府中辺りで眠気が強くなって来たんで,路側が広くなっとるところに駐車して仮眠。

カアチャンのところには14時半前到着。
今日は凄く話が通じた。過去,最高と云うてもエェくらい。

京都の紅葉の写真を見せながら,オヤジが「あれ,行ったん覚えとるか?」と云うと
「覚えとる」とハッキリ返事したし。

どうにか,足が動かんもんかと思う。
ワシはこの半年で,カアチャンが普通に歩いてる夢を3回ぐらい見たんやけどのぅ。

16時にカアチャンのところを出る。

17時前にオヤジを自宅に届けて,洗濯物を取り込む。
それを畳んでから,ひと休み。

もう暗くなって来た。
ホンマ,陽が短ぅなってきたわのぅ。

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車を回して,県庁裏まで。
目当ての店の駐車場,めっちゃ狭い上に,斜め方向にバックでしか入れられんと云う,初心者を拒む仕様(笑)

隣の大阪ナンバーワンボックスから若い衆が降りてくる。
ワシは軽ゆえ,さくっと駐車して,若い衆を抜いてお店へ向かう

20161124さか枝(その5)

    さか枝

10時42分の到着。
初心者にはなかなかハードルが高い店。
まず,メニューが多いので,初心者は絶対に注文を迷う。

それから,動線。
「注文どうぞ!」と言われたら,うどん(orそば)の玉数&天ぷらの数を申告するシステム

直ぐにうどん玉の入ったドンブリ渡されるんで,目の前のシャカシャカゾーンで湯がく。
そう,移動しながらシャカシャカせなイカンのである。(多分,ここだけちゃうか?)

で,シャカシャカゾーンの上にある天ぷらゾーンから好きなものを申告数だけ取って,うどんにON!

最後にお金を払ってから,タンクからダシをシャバーッ&葱と生姜を入れる流れ。

こんなんできるのは,天ぷら類が一律のお値段やから。
天ぷらの種類が頭に入っとる常連さんは「今日は●●と●●の2個食うか」と,「2個」と申告できるけど,一見さんは無理。
「あの天ぷら食べたい」と思っても,後の祭りになりかねん。
※実際には,先の申告無くても,乗せて支払えばOK(のはず)

  「ご注文どうぞー。」

  「うどん小と天ぷら1」

シャカシャカして,入れたうどんにゲソ天をON!

お金を支払って,ダシシャバーッ。
葱と生姜と胡麻をのせて,出来上がり。

さっき抜いた若い衆の団体,案の定,注文ゾーンでまごまご。
最初からは上手くはできんから,頑張れ~!

かけ小+ゲソ天

20161124さか枝(その1)

我ながら,美味そうげに盛り付けられたと自画自賛w

20161124さか枝(その2)

鮮やかな葱の緑と白いうどん,茶色のピンと伸びたゲソ天のコントラストがエェでしょ。

  ズゾゾゾゾゾッ

20161124さか枝(その3)

んふぅ。
この滑らか,ムッチリなうどん,どいや!エッ,ボクよ!

20161124さか枝(その4)

イリコがビシッと効いた熱々のダシが胃袋に沁みわたるのぅ。

美味しかったー。
ごちそうさまでした。

オヤジを迎えに行き,自宅へ向かう。

20161124街中(その3)

前を通った「上原屋本店」
平日昼前でもお客さんは引きも切らず。
流石ですな。

このすぐ近所の並びにあった「丸亀製麺」は早々に潰れた(笑)
「場所だけじゃなくて味が大事」と云うことが如実にわかるエピソードですね(爆)

今は「丸亀製麺」の運営会社「トリドール」が喫茶店を営んでいます。
相変わらず,有名喫茶の名物をパクったもんを出してます。(例の厚焼き玉子サンドね)

   パクリが経営方針の会社って,なんかヤーね(笑)

帰宅後,ひと休みしてから,つい先日にやった催事の片付け。
オヤジと二人でやれば,サクサクと進む。

  「すぐしんどくなってしまうのー。昔は簡単にやっじょったのに。」

そら,年が年やけんな。
無理せんでエェがな。

  「残りは明日にしよう。」

  「へいへい。」

  「ほんだら,カアチャンとこ,連れてってくれ。」

  「はいはい。」

  「その前に三越じゃ。」

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今朝の体重 未測定

7時起床。

シャワー浴びて身支度。
んで,洗濯開始。

その間に,車を借りに東バイパスへ向かう。

20161124野田池(その1)

20161124野田池(その2)

東京は雪が降るらしいが,高松は至って晴天

20161124野田池(その3)

20161124野田池(その4)

今日は15℃まで気温が上がるとのこと
温いのぅ。

20161124野田池(その5)

一次は姿を見なかった鴨たちが帰って来たねぃ。

20161124野田池(その6)

我が家から徒歩20分ほどのニコレンまでポケストップは11箇所。
全部回ると遠回りになるので,3箇所は捨て。

お借りしたのは,先月に引き続いて白のekワゴン

帰宅して,まずは上がり框に散乱した広告や段ボールの片付け。
そして,燃えるゴミを束ねてゴミ出し。

9時過ぎにオヤジを乗せて出発。

競輪場近くで待つ間,オヤジに頼まれた振込をしに郵便局

郵便局と云えば,ポケストップ(笑)
野生ポケモンが出まくりですな。

20161124街中(その1)

20161124街中(その2)

オヤジを乗せて,次の用事先へ。
場所は栗林公園北口の近所。

  「ちょっと時間が掛かるけんの。」

その間に朝ご飯に参りましょう。

20161124松下製麺所(その1)

  松下製麺所

平日朝の10時半。
昼は大変な状況のこのお店も,ワシの貸切である。

 「なにしましょ?」

 「うどんとそばのちゃんぽん。」

 「中華な?」

 「日本そばの方。」

 「はーい。」

すぐ後ろのセイロから,うどん一つ,そば一つを取ってドンブリへ。
2玉用のドンブリやけん,結構大きい。

お金を払って,シャカシャカゾーン。

我がで湯がいて,滴る湯切りのお湯でドンブリを温める。
んで,お湯を捨てたとこへ麺をあける。

お玉でダシ掛けて,ネギと生姜を入れたら出来上がり。
フワッフワの天かすが美味しそうだったんで,珍しく投入。

ちゃんぽん(うどん,そば)

20161124松下製麺所(その2)

どいや,美味そうやろがい。

20161124松下製麺所(その3)

   ズゾゾッゾゾ

20161124松下製麺所(その4)

んふー。
蕎麦のザリッとした舌触りとネチッとした粘りがたまらんのぅ。

    ズロロロロ

20161124松下製麺所(その5)

うどんのズシッとしつつも,艶やかな喉越しもエェのぅ。

ダシもグビグビ飲み切って,ごちそうさま。

ドンブリとコップは青いバケツの中へ返して,割り箸はゴミ箱へ。

  「ごちそーさまでしたー!」

  「ありがとーございましたー。」

朝からシアワセじゃ。

さ,次に行くで。

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川上を後にし,四条駅へ向かう。
よちよちと階段を降り,地下鉄で京都駅。

伊勢丹地下でワシの弁当を物色するもピンと来ず。
時間が勿体ないので,JRに乗り込む。(この時,何故か昼切符では無く,Suicaで入場w)

何とか,補助席に座れたのが運の尽き。

    爆睡

目覚めると,大阪駅(爆)
あちゃー,一駅乗り越してしもたかーと反省。

いや,待て。
何か足りんぞ。

   ワシ,京都駅のロッカーにリュック置いたままやんか!

慌てて,下りのJR京都線に行き,やってきた電車に乗り込む。

あれ? 止まる駅が,上新庄とか南茨城とか総持寺とか,聞いたことないし。

  総持寺は鶴見駅前やろがぃ!(笑)

島本とか聞いたことも無い駅名に,ハッと我に返る。

  ワシ,新快速じゃなくて,旧快速,つまり鈍行に乗ってしもたのね

もう朝からの疲れと自らのダメさ加減に嫌気がさして,疲れがどっと出てくる。
オヤジに電話して,留守電に遅れる旨伝言。

ポケットから出て来た未使用の昼得切符見つけて,初めて自分がSuicaで入場したことを知る。(←何やっとるねん)

京都駅改札で,Suicaのことを話して処理してもらい,昼得切符で再入場。
駅構内の売店で自分の夕飯を手配。
(ガパオライスセットと揚げた焼き豚)

「ふぅ」新快速のホームに佇む。

ん・・・何か忘れとるな・・・

  ワシ,リュック,ロッカーから出してないやん!

何しに京都に戻って来たっちゅうねん!
駅員に事情を話し,一回改札外へ出してもらう(感謝)

ロッカーからリュックを確保。
ゴメンな,何度も忘れてて。

新大阪駅に着いたのは18時。
オヤジに電話。

  「スマン,20時過ぎる・・・」

自己嫌悪も極まれり。
15時に京都駅に居たのに,3時間経って,未だ新大阪って(鬱)

その後は乗り過ごすことなく,暗い中,岡山,高松と帰りました。
もちろん,高松駅からはタクシーで直帰。

20161123マリンライナー

朝食 第一旭たかばし本店
昼食 祇園 川上
夕食 ガパオライスセット


遅い時間からの食事になってしもた(一重にワシの責任)
でも,「川上」さんのお弁当,随分と気合が入っていたようで,オヤジが「ああ,これも美味い。これも美味しい。どれも美味しいなぁ」と感激しながら食べてくれた。
それだけで良かった。

加藤店主からの「京都でお会い出来ること,楽しみにしております」旨の葉書も入ってて,オヤジは「来年は行く!」と力強い言葉有。

「電話せなアカンなぁ」と言いつつ,電話しないのがオヤジ(苦笑)

ワシはガパオライスをチンしてパクパク。

  「オマエ,憐げなモン,食べよるのぅ。美味いんか,それ?」

今日は言い返せません。

「おんな酒場放浪記」を見る。
ワシが大ファンの倉本康子さんは本日は2本出演。
万波女史は,随分とヘロヘロとなってしまい,「今日は帰ります」だって(笑)

23時から「ねほりんぱほりん」

オヤジが部屋に引き上げた後も,ダラダラ呑んでて気づくと爆睡。
目が覚めると1時近くだったんで,後片付けして,歯を磨いて就寝。

長い一日だったのぅ。

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先斗町でうひょうひょやっとる内に,時間が過ぎる。
アカン!遅れる!と,四条大橋越え。

2016+1123鴨川(その1)

2016+1123鴨川(その2)

南座前のスクランブルを斜め横断して,「HANA吉兆」前の筋を入る。
車は大渋滞。

脇道を入って祇園へ潜入。
九条ネギで有名な「萬屋」は店先に20人超の大行列。
へー,こんなに人気があるんや。

石畳の通りに入れば,もう目的地。

20161123祇園川上(その1)

   祇園 川上

ドアを引いて,暖簾をくぐって入る。

  「こんにちは!」

  「●●さま,お待ちしておりました。」

いつもの席では無く,左から5番目の角に近い席へご案内。

20161123祇園川上(その2)

  「お飲物は何になさいますか?」

  「瓶ビール下さい。」

  「アサヒ?キリン?」

  「キリンをお願いします。」

お酒と前後して,スッと付き出しが出る。

このこ

20161123祇園川上(その3)

ウッ,ワシを冷酒に誘う危険かつ素敵な食べ物♪

柿の胡麻ソース

20161123祇園川上(その4)



20161123祇園川上(その5)

ここで,冷酒をお願い。

  「辛いの,スッキリ,あっさりとあります(笑)」(←うろ覚えですw)

  「スッキリので。」

20161123祇園川上(その7)

八寸

いくら,紅葉生麩,薩摩芋,栗,銀杏,畳鰯,もずく,鱒手毬寿司
奥にもずく酢

20161123祇園川上(その6)

思わず,顔がほころぶ盛り合せ

畳鰯の下には,黒豆,朝日海老

20161123祇園川上(その8)

秋のものとお節のものが混在
目出度いねぇ。

  「冷酒,お代りください。」

差替えが届く。

20161123祇園川上(その11)

20161123祇園川上(その12)

相変わらず,器,そして氷の台が美しい。

  「だんだん,濃くなってまいりますので(笑)」

  「うへへ。」

お造り
甲烏賊,寒鰤,鯛


20161123祇園川上(その9)

歯応えと甘味が堪らない

20161123祇園川上(その10)

茸の茶碗蒸し

20161123祇園川上(その13)

茸から出るダシが濃厚で美味しい。

20161123祇園川上(その14)

ここで再び,冷酒をおかわり

20161123祇園川上(その15)

焼き物

20161123祇園川上(その16)

鰆の西京焼き

20161123祇園川上(その17)

これが,まぁ美味しいことか!お酒が止まらんち(笑)

お椀

20161123祇園川上(その18)

冬瓜,紅葉生麩,鴨つくね

20161123祇園川上(その19)

鴨つくねのダシがまた,えぇお味

20161123祇園川上(その20)

20161123祇園川上(その21)

  「熱燗下さい。」

  「白鹿と菊正宗のどちらになさいますか?」

  「菊正宗をお願いします。」

お酒を一緒に,アテが出て来る

20161123祇園川上(その24)

生海老,蟹身,胡瓜

20161123祇園川上(その22)

蟹身の蟹味噌和え

20161123祇園川上(その23)

もう,オッチャン,グイグイいっております。

蒸し玉子

20161123祇園川上(その25)

幾らでもアテが追加されるので,熱燗をおかわり(←既に〆時を見誤っておりますw)

〆鯖

20161123祇園川上(その26)

20161123祇園川上(その27)

20161123祇園川上(その28)

この辺りでヤメじゃ。

カウンターの調理台には,オヤジへのお土産用のお弁当が鎮座。
あれを無事に高松まで届けるのが,ワシのミッションじゃ。

20161123祇園川上(その29)

お食事

20161123祇園川上(その30)

20161123祇園川上(その31)

20161123祇園川上(その32)

今日も素晴らしいお料理だった。

  「ごちそうさまでした。」

  「いつもありがとうございます。」

ビール、冷酒×3、熱燗2本で,オッチャンへろへろ。
しかし,ワシにはミッションがある!

さぁ,行くぞ!高松!

20161123祇園川上(その33)

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竹林へ向かう途中の,例の客引き店を遠目に撮影(笑)

2016+1123例の店

足を止めて,店の宣伝を読んでると,目の前の掃除してる人がいきなり客引き始めます。w

2016+1123竹林へ

竹林を通過。
凄い人出

2016+1123竹林

もうバッテリーは17%。
いつ「カメラ起動を中止します」となってもおかしくないので,1枚だけ。

しかし,竹林は,関西弁と外国語で溢れてたな。

天龍寺には入らず,竹林を進む。
いつも天龍寺北側から出てトロッコまでの短い区間だけ見てたから,これだけ長いと凄いと思わざるを得ん。

野宮神社

2016+1123野宮神社(その2)

木でできた鳥居

2016+1123野宮神社(その1)

学生さんたくさん来てました。
野宮神社でバッテリー終了。

2016+1123野宮神社(その3)

再び,嵐電の人。
とにかくバッテリーを買わないと始まらん。
京都駅のヨドバシしか分からんけど,四条河原町に行けばなんかあるだろうと考えた次第。

行きも帰りもレトロタイプ?の車両だったんだけど,沿道には撮影する方々がいて,人気があるんだなと。

車輛でうたた寝して,乗り換え予定の太秦天神川駅を乗り過ごす。

このまま,大宮まで行っちゃおう。
あそこは町がデカいし,何か店があるかも。

   えーっと・・・何も無かったです(涙)

嵐電で引き返す選択肢はなく,大宮から烏丸まで歩く気力もなく・・・
地図を眺め,二条駅まで歩くことを決意。
これが,結構遠かった。

ポケモンGOを封じられた今,3時間歩いた後の足には,ただ歩くだけは苦痛。
沿線にも見どころは無いし。

  バッテリーがあれば,一気に蹴上駅まで移動したものを(悔)

二条駅から京都市役所前駅まで移動。
改札から,新京極の寺町商店街までの移動がまた遠い。
京都の人,よぅ文句言わんなぁ。

やっとこさ,寺町商店街に入るも,11時前では店がまともに開いてない。
そもそも,電気屋が見当たらん。

結局,四条通まで抜ける。
ディスカウントチケット屋があったんで,「京都~大阪昼得切符」「新大阪~岡山新幹線自由席」を購入。

   「この辺に,電気屋さん無いですかね?ヨドバシカメラかヤマダ電機みたいな。」

   「そこの信号入ったとこにありますよ。名前は違うけど。」

向かってみると,エディオンが!!

ん・・この景色,記憶があるぞ・・・

   すぐ隣が,かつて何度か使った「9hours」やんかっ!

いやー,すっかり忘れてたわ,エディオン。
ありがとう,エディオン。
http://admin.blog.fc2.com/control.php?mode=editor&process=load&eno=4932#
速攻で購入。
¥3000超の出費なんて気にならん。

ワシみたいなのが多いせいか,カバーには「充電済み」の表示(笑)

速攻で接続。ウヒョー!充電開始だぜぃ!
少し散歩して充電してから,早速ポケモンGO!

新京極商店街を進み,途中から先斗町方面へ。
野生ポケモンが次々出てくるわい。

2016+1123先斗町

高瀬川の「たん熊北店」では,のお着物の仲居さんが店先を掃き清め中。

2016+1123高瀬川

へー,ここに本店があるんやー。

「瓢正」を過ぎて,高瀬川に架かった橋の上でのこと。
捕まえたコラッタが,ミョォォォーンと歪み始めた。
な,なんじゃっ!?

すると,見たことも無いポケモン出現。

      メタモン

そういうのがいるのね。

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2016+1123常寂光寺(その1)

2016+1123常寂光寺(その42)

   常寂光寺

2度目の訪問。
初訪問時は新緑と苔坂の見事さには時間を忘れたもんですわ。

2016+1123常寂光寺(その2)

山門辺りでもう綺麗。

2016+1123常寂光寺(その3)

山門がこじんまりとしているんで,小さいお寺さんかと思いきや,中はめちゃめちゃ広い。

仁王門を抜けて,本堂へ続く階段を上る

2016+1123常寂光寺(その4)

本堂辺りの木々は,と色づいてます

2016+1123常寂光寺(その5)

2016+1123常寂光寺(その6)

2016+1123常寂光寺(その7)

2016+1123常寂光寺(その8)

本堂脇から奥へ

2016+1123常寂光寺(その9)

どんどん登る。

2016+1123常寂光寺(その10)

多宝塔を超え,上へ上へ

2016+1123常寂光寺(その11)

展望台からの見晴らしは抜群

2016+1123常寂光寺(その12)

2016+1123常寂光寺(その14)

本当はもっと写真を撮りたいんだが,クライマックス用にバッテリー残しておかんと。

2016+1123常寂光寺(その15)

2016+1123常寂光寺(その16)

下りてきて,多宝塔回り。

2016+1123常寂光寺(その17)

2016+1123常寂光寺(その18)

再び本堂まで。

2016+1123常寂光寺(その19)

2016+1123常寂光寺(その20)

赤の中の黄が鮮やか

2016+1123常寂光寺(その21)

奥の庫裏まで進む。

2016+1123常寂光寺(その22)

2016+1123常寂光寺(その23)

2016+1123常寂光寺(その24)

2016+1123常寂光寺(その25)

ここを下りていくと,常寂光寺のクライマックスがある。
(知らない人は通り過ぎてしまう,もしくは,本堂前からの階段で下りてしまう)

2016+1123常寂光寺(その26)

末吉坂の脇の苔が見事なのだ。
そして,紅葉の時期は,苔の上に散った紅葉が敷き詰められる

2016+1123常寂光寺(その27)

2016+1123常寂光寺(その28)

2016+1123常寂光寺(その29)

のコントラストが素晴らしい

2016+1123常寂光寺(その30)

2016+1123常寂光寺(その31)

2016+1123常寂光寺(その32)

自然とは凄いもんだ。
それを巧く配置した先人には脱毛,いや,脱帽。

2016+1123常寂光寺(その33)

仁王門脇の道から下る。

2016+1123常寂光寺(その34)

2016+1123常寂光寺(その35)

2016+1123常寂光寺(その36)

2016+1123常寂光寺(その37)

2016+1123常寂光寺(その38)

2016+1123常寂光寺(その39)

2016+1123常寂光寺(その40)

紅葉時期の臨時出口から退出。

2016+1123常寂光寺(その41)

後ろ髪惹かれる気持ち。
それぐらい素晴らしかった。

クッソー,バッテリーさえあれば・・・

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手前も紅葉、対岸も紅葉

20161123渡月橋(その24)

20161123渡月橋(その25)

20161123渡月橋(その26)

20161123渡月橋(その27)

20161123渡月橋(その28)

20161123渡月橋(その29)

20161123渡月橋(その30)

20161123渡月橋(その31)

20161123渡月橋(その32)

20161123渡月橋(その33)

20161123渡月橋(その34)

20161123渡月橋(その35)

20161123渡月橋(その36)

20161123渡月橋(その37)

20161123渡月橋(その38)

20161123渡月橋(その39)

20161123渡月橋(その40)

20161123渡月橋(その41)

20161123渡月橋(その42)

20161123渡月橋(その43)

20161123渡月橋(その45)

20161123渡月橋(その46)

右側に紅葉の絨毯が敷かれた階段が登場

20161123渡月橋(その47)

20161123渡月橋(その48)

よっしゃ、登るぜ~ぃ

20161123渡月橋(その49)

20161123渡月橋(その50)

20161123渡月橋(その51)

20161123渡月橋(その52)

どっしゃーーー

20161123渡月橋(その53)

20161123渡月橋(その54)

20161123渡月橋(その55)

凄いね~

20161123渡月橋(その56)

20161123渡月橋(その57)

20161123渡月橋(その58)

20161123渡月橋(その59)

20161123渡月橋(その60)

20161123渡月橋(その61)

20161123渡月橋(その62)

20161123渡月橋(その63)

見降ろす、桂川の風景の素晴らしいこと!

20161123渡月橋(その64)

20161123渡月橋(その65)

20161123渡月橋(その66)

20161123渡月橋(その67)

絶景かな!絶景かな!

20161123渡月橋(その68)

おっと、嵐山公園はここで終わりすか。

20161123渡月橋(その69)

バッテリー問題あるから、写真は厳選撮影 ( 笑 )

20161123渡月橋(その70)

20161123渡月橋(その71)

20161123渡月橋(その72)

20161123渡月橋(その73)

20161123渡月橋(その74)

竹林の脇を抜け,電車の線路を超えて進む。
20161123祇王寺(その1)

   祇王寺

20161123祇王寺(その2)

ずーっと来たかったお寺さん。
やっと来られた。

“怪奇大作戦”の実相寺監督作品の中でも傑作と言われる「京都買います」のラストシーンの舞台。

美也子さんを探して,ここまで来た牧さん
やっと発見した美也子さんは,尼さんになっていた。
「もう美也子と云う人はこの世にはおりません。」と言い,向こうへ行きかける尼さん。
「待ってください!」と言いつつ,向こう向きの尼さんに手を伸ばした瞬間(!)
尼さんの頭巾がハラリと落ち,そこには弥勒菩薩の立像が(!!)
そして,一筋の涙が弥勒菩薩の眼から・・・

寺山修二の傑作「田園に死す」ラストシーンに劣らないインパクトだった。

20161123祇王寺(その3)

20161123祇王寺(その4)

20161123祇王寺(その5)

敷地は広くはない。
正直,10分も掛からず回れる。

20161123祇王寺(その6)

20161123祇王寺(その7)

20161123祇王寺(その8)

しかし,コンパクトな中に,それは美しく紅葉が配置されとる。

20161123祇王寺(その9)

20161123祇王寺(その10)

20161123祇王寺(その11)

来て良かった。
観光客が圧倒されてるのがよく分かった。

20161123祇王寺(その13)

20161123祇王寺(その14)

20161123祇王寺(その15)

20161123祇王寺(その16)

さて,引き返そう。
途中に「二尊院」

20161123二尊院(その1)

紅葉の名所とは云うけれど,どんなんやろか。
見ると,無料で入れるところから,参道の写真を撮る人が多いな。

バッテリーないし,ワシもここからの撮影にするか。

20161123二尊院(その2)

20161123二尊院(その3)

これが誠に綺麗。
(後で聞いたら,二尊院のハイライトは,正にこの参道の景色だそうな)

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20161123渡月橋(その1)

20161123渡月橋(その2)

京都駅まで戻り,地下鉄へ向かう。
京都の地下鉄は,烏丸線,東西線の2路線。

嵐山まで行きたい場合,烏丸線の烏丸御池駅で東西線に乗り換え,終点の太秦天神川駅で嵐電の嵐電天神川駅に乗り換えるとの検索結果。

ここで,一つ目の関門。

   地下鉄が全然来ない

利用者が少ないからか分からんが,えらい長い間待たされた。
そして,烏丸御池駅で乗り換えるも,こらまた待たされる(笑)

東京の地下鉄の感覚で物を考えてはイカンことを自覚。
京都が普通で,東京が異常なのだ。

  先を急ぐ旅でも無いのに,こういうところがせっかちなんだよな > ワシ

太秦天神川駅,新しくて綺麗。
駅前のロータリーも新品って感じ。

嵐電に乗り換え。

20161123渡月橋(その3)

嵐山には8時前に到着(早っw)
新幹線組に先んずることが混雑回避のコツ(品川始発で京都に8時10分到着)

20161123渡月橋(その4)

20161123渡月橋(その5)

早速,渡月橋である。

20161123渡月橋(その6)

20161123渡月橋(その7)

20161123渡月橋(その8)

20161123渡月橋(その9)

おおー,綺麗!
遠目に眺める山が色とりどりに色づいて誠に美しい。

20161123渡月橋(その10)

20161123渡月橋(その11)

20161123渡月橋(その12)

20161123渡月橋(その13)

うーむ。
これが秋の嵐山の実力か

20161123渡月橋(その14)

20161123渡月橋(その15)

20161123渡月橋(その16)

凄い凄い!

20161123渡月橋(その17)

20161123渡月橋(その18)

20161123渡月橋(その19)

20161123渡月橋(その20)

渡月橋から、桂川東岸を上流へ向け移動。

20161123渡月橋(その21)

20161123渡月橋(その22)

20161123渡月橋(その23)

写真を撮りまくってて,バッテリーが76%
そろそろ予備バッテリー繋いでおくか。

ポケモンGOもやりたいしな。

   あれ?あれ? 予備のバッテリーが無い!?

ああああ。
通勤鞄の中やああああ。持って来るん忘っせたああああ


財布持って来るん忘れたとかに比べれば,傷は浅い。
これで厄払いが出来たと思えば,エェやんか。

当面の問題は,紅葉狩りを前に,バッテリーが76%しかないことや。
厳選しての撮影は当然,観光先も絞らなアカンな。

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今朝の体重 未測定

予定時刻より早い5時半過ぎ京都駅八条口到着。
思ったより寒く,ウィンドブレーカー持ってきて正解。

バスの広告で見た,「高速バス利用者さまへの特典:京都市営地下鉄。嵐山電鉄共通一日券10000円を500円にて販売」を利用することにする。
希望者は運転手に申し出て,「高速バス乗車証明書」を貰い,「新都ホテルフロント」で引き換えに500円で購入できるとのこと。

まずは,上着を着替えてから,リュックをコインロッカーに預ける。

20161123京都の朝(その2)

さて,新都ホテルじゃ。
と,ポケモンGO!しながら移動。

あれ?京阪ホテルに来ちゃったよ。

   ワシ,逆方向に歩いとったんか!!

京阪ホテル→新都ホテルへ移動(距離にして,新幹線12,3両分w)
無事,一日券をゲット。

20161123京都の朝(その3)

ロビーに出てた紅葉状況一覧を見ると,かなりのところが見ごろ。
散り始めもあるなぁ。

20161123京都の朝(その1)

さて,朝ご飯じゃ。再び,新幹線16両分くらいを移動して,跨線橋を渡ってやってきたのは,毎度のこちら

   第一旭たかばし本店

20161123第一旭たかばし本店(その1)

夜も明けきらない中,店先には10人ほど(!)の並び。
素直に後ろに着く。

ほどなくして,入店。
ホール係は,年輩のオトウサン。

  「なにしましょ?」

  「麺固めのネギ多め。小ライス」

  「麺固い目ひとつ~!」

後から入店のお二人さんと相席。

ホール係のオトウサン,ご陽気にお仕事してますが,イヤな予感が

  「麺固いめのネギ多め~」

お,出て来た。

20161123第一旭たかばし本店(その2)

いつ見ても,素敵なビジュアル。

20161123第一旭たかばし本店(その3)

   ズッ チュルッ ズズーッ♪

20161123第一旭たかばし本店(その4)

美味い!
相変わらず,美味いっ!


いやー,温もるし,満足ですわ。

  「ほいじゃ,お勘定。1000円から。」

  「お釣りです。毎度っ,おおきにっ!」

美味しかったが,イヤな予感は的中。
賢明な読者ならお気づきであろう。

   ライス忘れられました(爆)

言おうかなとも思ったんやけど,まぁ,これも流れかなと。
むしろ,余分なカロリーを取らずに済んだと前向きに考えましょ。

ごちそうさまでした。

20161123京都の朝(その4)

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今朝の体重 72.2kg

5時起床。
帰省中の日記UP予約作業をシコシコと。

今朝の「もういちど,日本」は,倉敷美観地区。
明日からの関西,香川の天気が気になるな。

6時になったかならないかで,いきなり地震警報が!

  福島沖で大きな揺れが起きます!

で,しばらくして揺れ始める。
最初は「ン?」ぐらいだったのが,部屋が軋み始めて,大きくユラーリユラーリ・・・

  気持ち悪っ スターツアーズ級の気持ち悪さ

一回治まったのが,再び軋みと共に揺れ始めた。
完全に治まるまで7分間。

船酔いのような感覚。

TVでは各局アナウンサーが津波からの避難を呼びかけ中。
用心するに越したことは無い。

東北大震災で亡くなった方々を思えば,生き延びた人が轍を踏むのはアカン。
申し訳が立たん。


マンション内に放送が入る。

  「エレベータは運転中です。」

ヨカッタ。
こっから降りるん大変なんじゃ。

しばらくして,また放送。

  「非常用エレベータが止まっております。一般のエレベータは運転中です。」

なんで,非常用が先に止まるねん(苦笑)

外は傘を差さない人もいるくらいの微弱な雨。
田町駅で降りてポケモンGOするか悩むが,ヤメ。
そういうことすると,雨脚が強くなるんじゃw

最寄駅から出社。
コンビニから出ると,雨が上がっていたので少しだけポケモンGO!

昨日からHPの高い単品ポケモン(進化しないヤツ)は避けることにした。
ボールを消費する癖に,得られるxpは少ないからね。

高松へ入る時はハイパーボールを300個以上携えて入りたいのだ。

今朝までで,レベル30,30000xp,126種類。

18時過ぎ退社

朝食 おにぎり2個
昼食 辛いまぜそば%セブンイレブン
夕食 忘却


帰宅後,まずは荷造り。
シャワー浴びてから,帰省中の番組録画予約。
そして,日記UP予約作業。

全部済ませてから,晩酌。
バスは23時半なので,23時前に家を出れば余裕のヨッちゃん♪

こないだ,晩酌が過ぎて居眠りしてしもたんで,今回はお酒を抑制。

電車トラブルを見越して,一本早い電車で出立。

今回は,横浜シェラトン裏のバス停から出発。
まずは,京都だ。

行ってきます!

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