2015年12月

2015年12月 に関する記事です。
筆者です。
あっという間に今年も御仕舞いです。

酒とうどんとスイミングの内、まずは酒。

27日(日)は京都で、28日(月)は大阪でフルスロットルで宴会してきました。
で、今は実家でオヤジと二人です。

次はうどん。
平日は残業、土曜は二郎ゆえ、うどん軒数は増えませんでしたが、朝のおにやんま、月一回帰省により、食べた杯数はここ10年で一番多くなったかな、と。
逆にラーメンは食べなくなりました。
月に10杯以下と、普通のサラリーマン並みに落ち着いた感じです。

最後はスイミング。
石にかじりついても、エイジスイム達成(年齢×12ヵ月)しようと頑張り、614km泳ぎきりました。
来年からは流石に目標を減らします。
適度の範疇を超えてます(笑)

さて。
拙日記に一年お付き合い頂きありがとうございました。

今年も遅れを挽回できずに年末になってしまいました。
しかし、あきらめずに挽回していきますので、どうか今後もよろしくお願いいたします。

酒とうどんとスイミング 筆者 讃岐っ子拝


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今朝の体重  72.2kg

6時半起床。
昨日と違って鼾のうるさい人がいなかった。

2時間半では睡眠不足なので,二度寝にチャレンジ。
でも,7時半前には目が冴えてしまったんで,行動開始。

大浴場でゆっくり湯船に浸かる。
カプセルに泊まる醍醐味じゃ。

隅々まで身体を洗い上げ,サッパリ。
二日酔いの自覚症状は無いな。
それより,何故体重が減り続けているのか。
昨日は結構食べたと思うんだが。


9時前にチェックアウト。
外へ出ると,何と,小雨(!)
オイオイ。

早足で目的地へ向かう。

  サンシャインスポーツクラブ

Mさんから頂戴した招待券で入場。
ジム専門ではなく,ホテル?のスポーツクラブみたい。

受付で住所を書いて,バスタオルを受け取る。
デフォでタオル付いてるんだー!

複雑な館内を歩いてロッカールーム。(ちょっと迷ったり,間違えたりしてしもぅた)
隣にはサウナやレストルームがあるジムなんて初めて見た。

朝ご飯は抜き。
手持ちが2000円しかないので,二条市場での朝食は断念。

さぁ,泳ぐぞっ!

   3400m×1本
     50m×2本

  本日の合計距離      3500m
  6月の総泳距離      13.5km
  H27総泳距離     280.0km
  H15/5~総泳距離 6538.0km
  プール前の体重      72.2kg
  プール後の体重      71.7kg

平日朝なので,周囲はリタイアした方々ばかり。
人数も少ないので,1コース占用で泳げた。
ただ,時間の都合上,70本に抑える。

最後の方,徒歩専用コースで撮影が始まった。
コーチが正しい歩き方をレクチャーし,レポーターが実践する内容みたい。
どこのTV局かは不明。
そもそも,TVではなく,何かの講習ビデオかもしれん。


プールに長年通っているけど,撮影が入った現場に出くわしたのは初めて。

後,泳いでいる最中,

  「オレ,働きもせず,何やってるんだろう。」

と云う妙な罪悪感が沸いてきて,なかなか払拭できなかった。
ちゅと気持ちが不安定だから,しゃーないか

プールを出ると,思惑通り,雨は上がっていた。
晴れている中,札幌駅方面へ向かって散歩

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一人,すすきの方面へ向かって歩く。
もう,ジンギスカン以外の何かで,この胃袋を満たしたい(←壊れかけw)

狸小路を彷徨うワシの前に,聞いたことのある名前のラーメン屋が。

20150607炎神(その6)

    炎神

予備知識はゼロ。
人気店らしいことは,店先の看板から分かる。

券売機の前に立つも,何が何やら訳が分からんメニュー名が並ぶ

胃袋に余裕を残すべく,麺は普通盛りでエェやろ。
チャーシューは多めにすっか。

一番人気と書いてあった「味噌ラーメン2012バージョン」のチャーシュー麺を選択。
えらいゆったりとしたカウンター席でしばし待つ。

味噌ラーメン2012チャーシューメン

20150607炎神(その1)

ふわー。
見るからに濃そうなスープだな。

20150607炎神(その2)

20150607炎神(その3)

一口飲むと,うわっ甘いっ!
甘いけど,味噌から来る甘さゆえ,嫌味が無い。
辛味は,トッピングの糸唐辛子が補う。

20150607炎神(その4)

麺はカネジン食品の普通チヂレ。
細くもなく,太くも無い。

20150607炎神(その5)

なるほど,こりゃ美味いね。
普通の味噌ラーメンとは全く違うな。
脂のドロドロさも無い。

満足して,昨日と同じ「ニコーリフレ」へ行き,今日の分をチェックイン手続き。
エレベータから,地下アイドルみたいな女の子が4人ぞろぞろと出てきたのには驚いた。
男性専用カプセルのエレベータから何故?イベント?


部屋でスマホを充電しつつ,休憩。
夜のお店の場所は,ここから徒歩3分。
ゆっくり寝よう。

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さて,小樽と云えばビールである。
初めて小樽に来た時,何気なく入ったこちらの店で味わったビールの美味しさに感激し,小樽に来れば必ず立ち寄ることにしているこちら。

20150607小樽ビール(その1)

   小樽ビール

以前は大盛況だったけど,今日は空いてるな。
いや,前回も空いてたな。

   大丈夫か?

こちらのビールは,バイツェン,ドゥンケル,ピルスナーの3種類が柱。
まずは,パイツェン

20150607小樽ビール(その2)

初めて飲んだ時のフルーティーなフレーバーに驚いたもんだ。
ワシの味蕾が劣化した今,その時ほどの感動は無いが,十分に美味しい。

20150607小樽ビール(その3)

20150607小樽ビール(その4)

20150607小樽ビール(その5)

20150607小樽ビール(その6)

20150607小樽ビール(その7)

20150607小樽ビール(その8)

20150607小樽ビール(その9)

ビヤホールの真ん中には貯蔵タンク。

20150607小樽ビール(その12)

ビールの製造工程ツアーのお客さん達

20150607小樽ビール(その12)

うひひひ。
魚の次は肉じゃ。

20150607小樽ビール(その10)

こらまた美味しい!シアワセ♪

20150607小樽ビール(その13)

ここで長居するわけにはイカンので,次じゃ次。
お店の前で記念写真撮って,腹ごなしの散歩

20150607小樽の海(その1)

20150607小樽の海(その2)

20150607小樽の海(その3)

運河では無く,海辺まで。

20150607小樽の海(その4)

以前は,大量に鰊を積んだ漁船で賑わったと云う港。

20150607小樽の海(その5)

20150607小樽の海(その6)

20150607小樽の海(その7)

今日は波が穏やか。

20150607小樽の海(その8)

20150607小樽の海(その9)

20150607小樽の海(その10)

散歩再開
Mさんに導かれるまま,駅方面へ歩き出す。

  「●ちゃん,知ってる?」

  「知りません。」

  「まだ,何も言ってない。」

  「小樽駅にお店有ったでしょ,唐揚げの。」

  「なると屋ですね。横浜の催事で買って食べましたよ。美味しかったな。」

  「そうですか。で,そのお店があるんですけどね。名前が違うんですよ。」

  「なんとかっ!何故?」

  「知りません(笑)」

ちうことで,お店へ向かう。到着

20150607小樽の海(その11)

20150607やま彦(その1)

加藤製麺からの暖簾があるじゃないですか。
こりゃ,美味そうだ

20150607やま彦(その2)

価格も安いな。
ギョーザ定食が750円で,ラーメン定食が800円か
ラーメン定食には,ギョーザ,小ライスが付いてる。
ギョーザ定食には,サラダが付いてる。

ラーメン定食:ラーメン,ギョーザ,小ライス,つけもの
ギョーザ定食:ギョーザ,ライス,サラダ

   どういう価格構成なんじゃっ!

  「●ちゃん,その店じゃない・・・」

おおっ,つい,昔取った杵柄が(笑)

20150607なると(その1)

   なると

なるほど,「屋」が無いじゃないか。
しかも,「若鶏時代」との冠が付いている。
いいなー,その表現。

店の前のショーケースが素晴らしい。

20150607なると(その2)

20150607なると(その3)

20150607なると(その4)

お店では、「鳥房」のような丸焼を堪能。

20150607なると(その8)

20150607なると(その9)

20150607なると(その10)

もうお腹が裂けそうじゃ。

20150607なると(その4)

20150607なると(その5)

20150607なると(その6)

20150607なると(その7)

20150607小樽駅へ(その1)

20150607小樽駅へ(その2)

20150607小樽駅へ(その3)

20150607小樽駅へ(その4)

20150607小樽駅へ(その5)

20150607小樽駅へ(その6)

20150607小樽駅へ(その7)

札幌へ戻る電車では爆睡

  「●ちゃん,札幌着いたよ。」

  「ン? あぁ,ありがとうございます。」

  「それより,マスターが行方不明なんです。」

  「何ですと!?」

  「なんか,途中で降りちゃったみたいで。」

  「風俗か?」

  「それは分かりませんけど(笑)」

  「子供でないけん,来るやろ。」

札幌駅前では,第一回のジンギスカン祭りが開催中。
甘いタレが焼ける匂いが周囲に立ち込め,もう辛抱タマランチIOC元会長。

20150607ジンギスカン(その1)

20150607ジンギスカン(その2)

  「●ちゃん,我々はもう食べられませんよ。」

  「エェェェェーーーッ」

見渡す限り,一人で鍋に向き合ってる客はいない。
このパーリーピーポーが集う中,たった一人でジンギスカン?
そんなん,めっちゃ鈍感力が無いと無理やん!

20150607ジンギスカン(その3)

20150607ジンギスカン(その4)

あああ。
キャラクターも出て,凄く楽しそう。
肉の焼ける匂いがたまら~ん

  「じゃ,我々は休みます。」

めっちゃ眠そうなMさんは,Cちゃんのツインの部屋で休むとの事。

20150607ジンギスカン(その5)

後ろ髪をハゲるぐらいの勢いで引かれつつ,現場を離れる。
ジンギスカン,食べたかったなぁぁあああああ
ジーンギーースカーーーン


    唄いませんよ(笑)

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お昼(第二弾)はこちら。

20150607函太郎寿司(その1)

   函太郎寿司

お昼時を外れているんで,すんなりと座れた。

  「北海道は,回転ずしのレベルも高いですよ。」

生ビールで乾杯

20150607函太郎寿司(その2)

生北寄

20150607函太郎寿司(その4)

生帆立

20150607函太郎寿司(その3)

生つぶ

20150607函太郎寿司(その5)

どれも美味しい。
特に,帆立が肉厚で甘味が広がる。
貝類フェチにはたまらんわ。

速攻で日本酒に切り替え。

Mさんのオススメ,生鰊

  「これ,食べないと!」

20150607函太郎寿司(その6)

うっひょー!
こんなに肉厚なのに,ささくれだった部分も,小骨も全くない。
処理も上手だし,そもそも物が良いんだろう。

縁側

20150607函太郎寿司(その7)

おひょうではない,本物の縁側
コリッ,ネットリ♪

活たこ

20150607函太郎寿司(その8)

真いか

20150607函太郎寿司(その9)

  「あ,これはダメだ。解凍ものです。」

なるほど,確かにエッヂが立ってない。

20150607函太郎寿司(その10)

甘海老

20150607函太郎寿司(その11)

筋子

20150607函太郎寿司(その13)

ほんのり温かい酢飯によく合う。

  「ここは,酢飯が温かいんですよ。どう?」

  「美味いです。」

20150607函太郎寿司(その12)

イクラ

20150607函太郎寿司(その14)

〆鯖

20150607函太郎寿司(その15)

  「これも結構オススメ。」

20150607函太郎寿司(その16)

なるほど,この脂のノリは素晴らしい。

20150607函太郎寿司(その17)

ワシはまだまだ食べられたんだが,「次があるんで,これぐらいで。」とことでお勘定。

20150607函太郎寿司(その18)

胃袋がもう一つ欲しい。
にしても,瀬戸内海の魚と比較して,濃厚かつ豪快と云うイメージ。
もちろん,大味と云う意味では決してない。

メリケンの薄い牛タンしか知らなったワシが,初めて国産牛の厚切り牛タンを食べた時のインパクトに似とる。
こんな回転寿司ばっか食べてると,口が奢るぞ。

   できれば,奢りたいけど(笑)

20150607函太郎寿司(その19)

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一通り見学を終え,いよいよ試飲
用意されているのは,「鶴17年」「余市10年」「アップルワイン」の3種

「試飲は,おひとり様,各種一杯までとさせていただきます。」との事。
まずは,「鶴17年」
そして,「余市10年」

20150606樽(その1)

20150606樽(その2)

うーむ。
はっきりと好みは分かれるな。
やはり,17年物は味がまろやか。
香りにも刺す部分が無い。

10年は,喉を通る時に噛みつくようなとげとげしさがある。
まだ,若いということなんだろう。
あくまでも17年物に比べればだけど。

しかし,こんな高級品を試飲させてくれるとは感謝

お昼第一弾は,工場敷地内にある「樽」

20150606樽(その3)

我々はポテト,ソーセージ,チーズと由緒正しき,ビールのアテで試合開始。

20150606樽(その4)

午後の飛行機で帰らなきゃいけないKちゃんには,食事してもらう。

生ホッケ重

20150606樽(その5)

うう,美味そうやなーいかーーい!

ここで仕上げるわけにはイカンので,電車の時間に合わせて試合中断。

駅前交差点の「柿崎商店」でお土産購入。
ワシは,帆立貝のひもを購入。

20150606小樽駅(その1)

Kちゃんともども,小樽駅へ移動。
Kちゃんは,ここからエアポートに乗り換え。
さようなら~ またね~

20150606小樽駅(その2)

20150606小樽駅(その3)

小樽駅ホームではしゃぐ我ら。

ワシらの世代は,小樽で連想する芸能人と云えば,石原裕次郎なんだが,今の子供は石原裕次郎を知らんだろうな。

20150606小樽駅(その4)

20150606小樽駅(その5)

そのせいか,石原裕次郎を独占して写真撮りまくりw

20150606小樽駅(その6)

20150606小樽駅(その7)

20150606小樽駅(その8)

小樽駅構内の立ち食い寿司や唐揚げの「なると屋」をひやかしてから(笑),街を散策。

20150606小樽駅(その9)

20150606小樽駅(その10)

前に来たのは忘れもしない,あれはいつだったか。
子会社に出向していた頃だから,もう6年近く前か。

20150607小樽の街(その1)

20150607小樽の街(その2)

20150607小樽の街(その3)

20150607小樽の街(その4)

あの時は,一人で小樽に来て散策して,地元客しか来ないような店で寿司をつまんで帰ったなぁ。

20150607小樽の街(その5)

20150607小樽の街(その6)

20150607小樽の街(その7)

20150607小樽の街(その8)

20150607小樽の街(その9)

20150607小樽の街(その10)

20150607小樽の街(その11)

20150607小樽の街(その12)

20150607小樽の街(その13)

20150607小樽の街(その15)

20150607小樽の街(その16)

小樽の街は,ワシの記憶よりも綺麗かつ洗練されていた。

  「栄えたってことですかね?」

  「いやー,道内でも小樽は人口流出が激しいんですよ。」

小樽築港とか,大きなマンションとショッピングモールが出来てたんだけどなぁ・・・

心なしか,街を歩く観光客が少ないような。
いや,多分観光バスで,土産物屋に直行してるんだろう。

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今朝の体重  72.6kg

何度か途中で目が覚める。
通路を挟んだ上段の人のイビキが凄い。
まるで,首を絞められているかのような悶絶系の声が出ている。
大丈夫か?(笑)

6時過ぎ,大浴場。
カプセルに泊まる目的は,この大風呂なのだ。
このカプセル,38℃の大風呂,41℃の大風呂,水風呂,ジャグジーと4つの風呂がある。

38℃風呂の壁面に巨大モニターがあり,TV放映中
ナイロンタオル,髭剃り,歯磨きは完備。
歯磨き粉も別置。

設備は綺麗。
体重を測ると,昨日の朝より減ってる。何故だ。

札幌駅には8時半集合。
ワシは7時半過ぎに宿を出て,徒歩で向かう。

20150606朝の札幌(その1)

20150606朝の札幌(その2)

20150606朝の札幌(その3)

朝ご飯食べるべく,二条市場へ行くも,ピン!と来る店が無い。
そのうちに時間が無くなったので,駅へ向かう。

20150606朝の札幌(その4)

20150606朝の札幌(その5)

20150606朝の札幌(その6)

おお,ここが昨日のライブで桑田が言ってた「道新ホール」か。

20150606朝の札幌(その7)

時計台の周辺にはほとんど観光客おらず。

20150606朝の札幌(その8)

20150606朝の札幌(その9)

20150606朝の札幌(その10)

20150606朝の札幌(その11)

途中のコンビニでおにぎりを買い,駅東口改札前のベンチでもぐもぐ。

20150606朝の札幌(その12)

この手巻き寿司,関東では見たことないなぁ。

全員集合し,小樽行の電車に乗車。

20150606小樽、余市へ(その1)

20150606小樽、余市へ(その2)

20150606小樽、余市へ(その3)

ステキな名前が続く中,「銭函」って駅があったのには笑った。
生々しいなw
途中,海沿いに走るので,旅情満点。

20150606小樽、余市へ(その4)

20150606小樽、余市へ(その5)

小樽駅で下車。
すぐさま,汽車に乗り換え,余市まで移動。

初めて降りる駅はワクワクする。

20150606小樽、余市へ(その6)

20150606小樽、余市へ(その7)

20150606小樽、余市へ(その8)

マッサンとエリーの物語に惹かれてやってくる人は後を絶たない。
ワシらの乗って来た汽車だけでも,100人以上いただろう。

そして,余市はたくさんのスキージャンパーを生んだ地でもある。

20150606小樽、余市へ(その10)

いよいよ,マッサンとエリーの物語の地,ニッカ余市工場へ。

20150606ニッカ余市工場(その1)

20150606ニッカ余市工場(その2)

敷地の広さもさることながら,石造りの建物の醸す雰囲気の素晴らしさ。
中世チックに感じられるのは,ヨーロッパのお城を連想するからかな。

20150606ニッカ余市工場(その3)

20150606ニッカ余市工場(その4)

20150606ニッカ余市工場(その5)

20150606ニッカ余市工場(その6)

20150606ニッカ余市工場(その7)

20150606ニッカ余市工場(その8)

20150606ニッカ余市工場(その9)

20150606ニッカ余市工場(その10)

この蒸留タンクにもドラマがあったんだよな。

20150606ニッカ余市工場(その12)

20150606ニッカ余市工場(その13)

20150606ニッカ余市工場(その14)

20150606ニッカ余市工場(その15)

20150606ニッカ余市工場(その16)

マッサンとエリーの家も見てきましたよ。

20150606ニッカ余市工場(その17)

20150606ニッカ余市工場(その18)

20150606ニッカ余市工場(その19)

どこからか,あの「マサーン♪」が聞こえてくるような。

20150606ニッカ余市工場(その20)

20150606ニッカ余市工場(その21)

20150606ニッカ余市工場(その22)

20150606ニッカ余市工場(その23)

20150606ニッカ余市工場(その24)

20150606ニッカ余市工場(その25)

夜の繁華街に行けば,「マサジいかがすか?」ってのが聞けるけど。
あ,無関係ですねw

20150606ニッカ余市工場(その26)

20150606ニッカ余市工場(その27)

樽とご対面。
飾りでは無く,実際稼働中の工場であり,きちんと中に詰まってます。

(ナレーション)
   樽の中が熟成する間に,約3割が蒸発します。
   その減った分を“天使のわけまえ”と云います。

  「どこぞの店のワシのボトルも,行く度に減っとる。誰かが飲みよるんちゃうか?」

  「それは,“店主のわけまえ”ぢゃの。」

誰が,そんなウマイこと言え,と。

最後の建物は,ウィスキーの知識を深める情報館。
グレンモルトとシングルモルトの違いとか,いろんな情報がたくさん。
こりゃ分かりやすい!(←ほとんど忘れたけどw)

20150606ニッカ余市工場(その28)

建物の中を進んでいくと,有料試飲コーナーが。
いや,結構なお値段するから,試飲じゃないか。

お金持ちのマスターとCちゃんは,早速一杯¥1000以上するウィスキーをご注文。

20150606ニッカ余市工場(その29)

少し舐めさせてくれた。
Cちゃんの味がした(←セクハラオヤジの本領発揮!w)

20150606ニッカ余市工場(その30)

歴代のCMや広告がズラリ。

20150606ニッカ余市工場(その31)

うひょー!
オーソンウェルズとか,ロッドスチュアートとか,懐かし~っ!

20150606ニッカ余市工場(その32)

20150606ニッカ余市工場(その33)

20150606ニッカ余市工場(その34)

こちらはボトルが展示。
スーパーニッカは未だ現役のはず。
G&Gは懐かしすぎるわねぇ。

20150606ニッカ余市工場(その35)

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エロい店へ行こう行こうとするマスターを抑えるのは大変。

20150606Zabee(その1)

んで,Mさんがまた,いろいろ教えちゃうから(笑)

  「激安風俗は,抗生物質飲んでからね♪」

ヤダ,そんなお店w

  「あそこに一軒家の飲み屋があるでしょう。あれは旅館みたいなもんで,
   実は有名なハッテンバ。」


おお,そういや,裏口にポツンと小さな灯りが。

  「潰れたって聞いたんですがね。復活したのかな?」

いや,興味ないですって(笑)

風俗へ行きたくとも,Cちゃん(♀)がおるんで,無理やな。

  「どうぞ,どうぞ。」

いや,エェですって。w

20150606Zabee(その2)

Mさんの誘導でやってきたのはこちら。

20150606Zabee(その3)

    Zabee

同じ建物のサザンファンの店に来たが,営業してなかったので(コンサートに行ってた?),Mさんの馴染みのこちらのお店に来た次第。

  「ここ,ボクにとっては,札幌でのべろんちょみたいなもん。」

へー。
早速歌い始めるマスターとKっちょ。

ワシはソファに沈んで気持ちE―!

20150606Zabee(その5)

その内,Aさんが友人との飲み会から合流。
どんどん座はヒートアップ!

20150606Zabee(その4)

お疲れさんで,居眠りするMさん。
営業の責任者だもんね。大変だ。

やがて,起きたMさん,「オレ,帰るわ。」
うひー!
明日もあるもんね。

Cちゃんが「だったら,私も。」
「んじゃ,おれも。」

ちうことで,マスター,Aさん,Kっちょを残して我らは先に退散

んで,表でMさんに相談。

  「どっかオススメのラーメン屋さんないですか?」

  「あるある。純連系の味噌ラーメンあるよ~。ちょっと並ぶけど。」

  「全然OKです!」

ちうことで,教えられたとおり歩いて,一人やってきたのがこちら。

20150606ラーメン空(その1)

    ラーメン空(そら)

行列と云うか,人溜まりがあったんですぐ分かった。
並んでおる,並んでおるわ。

   もう0時過ぎだっちゅうのに(笑)

向かいには「一風堂」があるな。

20150606ラーメン空(その2)

店の造りはいたって簡素。
凄く手作り感があって,和むわー。

メニューは写真付きなので分かりやすい。
酔っ払いの元ラヲタは,麺大盛りにするか,トッピング大盛りにするかで悩む。
両方!と言わない辺りに,未だ理性が残ってますな。w

味噌チャーシュー麺

20150606ラーメン空(その3)

20150606ラーメン空(その6)

この居並ぶチャーシューを見て,「やっちゃったー!」と思う瞬間がたまらん。
脳内モルヒネがドバーッと放出される瞬間w

20150606ラーメン空(その4)

20150606ラーメン空(その5)

炙りマヨチャーシュー丼¥250なんてのが見えるけど,こんな時間にそんな脂&糖質食べたら,一年後には糖尿一直線だわな。w

20150606ラーメン空(その7)

甘目のスープがたまらん。
この塩分が溶け込んだ液状脂質を呑む瞬間,またもや,脳内モルヒネがドバーッ♪

   ああ,もうどうなってもいいや・・・・(爆)

20150606ラーメン空(その8)

そして,この中太なチヂレ炭水化物をすする。
畜生,絶妙の歯応えじゃねーか。
この食感が,「ワシ,今,札幌におるんや・・・」と思わせてくれる。

20150606ラーメン空(その9)

美味しゅうございました。
ごちそうさま。

20150606ラーメン空(その10)

すぐそばの狸小路商店街をテクテクと歩いて,宿の近くまで戻る。
当然だけど,ほとんどのお店は閉店。

20150606狸小路商店街(その1)

20150606狸小路商店街(その2)

20150606狸小路商店街(その3)

立ち飲み屋とかあったら,寄っちゃいそうで危なかった。
剣呑,剣呑。

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福住駅からの地下鉄,さほど混んでなかった(ワシらは座れました♪)

20150506北○(その1)

20150506北○(その2)

すすきので降り,本日待ち合わせ会場のこちらへ,少々迷いながら到着。

20150506北○(その18)

   北○

 「Mで予約してます。」

 「はい,こちらへどうぞ。」

店内はオシャレ。
六本木で外人観光客目当てにやってるカジュアルダイニングの様相。
厨房を囲むカウンターは,ゆったりした空間を取ってあり,料理人は皆こちらに微笑み,「いらっしゃいませ」とあいさつ。

   ヤダー,ステキじゃない! 完全に口説くためのスペースやん!

しかし,通されたのは一番奥のテーブル席。
一番奥ゆえ,他のお客さんは横を通らない。

  「こら!オマエの格好が汚いけん,端っこのテーブルに押し込められたやんけ!」

  「何をいうか!ここは特等席ちゃうんか?違うんか?(笑)」

マスターの格好は,オレンジのSAS帽子に葡萄アクセがジャラジャラ。
後ろから束ねたポニーテールが伸びる。
上着はシャツの上に,グレーと蛍光グリーンのツートーンパーカー。


特筆すべきは,下半身。
パンツは,膝下までしかなく,足元は素足にクロックスだ。

  「オマエは,靴下も買ってもらえない,可愛そうな子か!?」

  「何を~!!(笑)」

20150506北○(その3)

お通し

20150506北○(その4)

うひょーい

20150506北○(その5)

緑アスパラ

20150506北○(その6)

ホワイトアスパラ

20150506北○(その9)

どっちも太~い♪

20150506北○(その7)

20150506北○(その8)

本枯れの本物のシシャモ

20150506北○(その10)

クリームコロッケ

20150506北○(その11)

肉だーー!

20150506北○(その12)

肉だーーーーーーっ!

20150506北○(その13)



20150506北○(その15)

チーズの天麩羅

20150506北○(その16)

途中から、ベロベロで登場したMさん(笑)

  「すっごい高いワイン、いっぱい呑んじゃったの!すっごい高いワイン!」

壊れとるな・・・

  「席、どうだった?席!」

  「良い席でしたよ。ありがとうございました」

  「アリーナだった?」

  「アリーナじゃないですけど、記者席前の一番眺めが良いスタンドでしたよ。」

  「そうっ!?そうだったのっ?じゃ、良かった。」

Cちゃんが、Mさんにお礼のプレゼント♪

20150506北○(その14)

デレデレのMさん。

  「やった!良かった! ね? 今日、たっかいワイン、いっぱい呑んだの!」

    (苦笑)

20150506北○(その17)

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20150606サザンコンサート(その1)

地下鉄で福住駅

20150606サザンコンサート(その2)

そこから歩いて10分で会場の札幌ドームが見えてきた。

20150606サザンコンサート(その3)

空が広いから,建物が映えるねぇ。

20150606サザンコンサート(その4)

20150606サザンコンサート(その5)

20150606サザンコンサート(その6)

20150606サザンコンサート(その7)

20150606サザンコンサート(その8)

お客さんも続々やってくる。

20150606サザンコンサート(その9)

20150606サザンコンサート(その10)

  「ワシ,朱印を押さんとイカン!グッズ売り場にあるんやけど。」

マスター,朱印帳を片手にグッズ売り場へダッシュ。
会場が広いので,こらまた遠いのだ。
時間は迫る。Cちゃんは焦る(笑)

20150606サザンコンサート(その11)

20150606サザンコンサート(その12)

20150606サザンコンサート(その14)

無事戻って来たところで入場。
その時,「カメラはお持ちですか?」の問いかけに,律儀に「ハイ」と答えたワシ。

  「カメラはLIVE終了までお預かりさせていただきます。
   終了後に,西3ゲートでお返しいたしますので,この券をお持ちください。」


ウェェェ!
帰りの電車にダッシュする前に,余計な作業を作ってしもたやんけーー

席は,バックスタンドの記者席の少し上。

20150606サザンコンサート(その15)

20150606サザンコンサート(その16)

アリーナではないけど,野球でいえば特上席じゃ。

20150606サザンコンサート(その17)

18時丁度に開演!

01. Tarako
02. ミス・ブランニュー・デイ
03. ロックンロール・スーパーマン~Rock'n Roll Superman~
04. 青春番外地
05. イヤな事だらけの世の中で
06. バラ色の人生
07. Missing Persons
08. 平和の鐘が鳴る
09. 彼氏になりたくて
10. はっぴいえんど
11. 黄昏のビギン~天井棧敷の怪人
12. ワイングラスに消えた恋
13. よどみ萎え、枯れて舞え
14. 顔
15. Happy Birthday
16. 死体置場でロマンスを
17. Computer Children
18. 栞(しおり)のテーマ
19. あなただけを ~Summer Heartbreak~
20. 真夏の果実
21. おいしいね~傑作物語
22. Soul Bomber(21世紀の精神爆破魔)
23. (The Return of)01MESSENGER~電子狂の詩(うた)~
24. ブリブリボーダーライン
25. 道
26. 栄光の男
27. 東京VICTORY
28. アロエ
29. マチルダBABY
30. エロティカ・セブン EROTICA SEVEN
31. ボディ・スペシャルⅡ
32. マンピーのG★SPOT

~アンコール~
33. 匂艶(にじいろ)THE NIGHT CLUB
34. ピースとハイライト
35. みんなのうた
36. 蛍


セットリスト、いや、演奏曲目(笑)は東京ドームと全く同じやったのぅ。

  「おい。最後のブレネリの前に帰るぞ。」

  「よっしゃ。」

  「了解ですぅ。」

最後の「蛍」演奏終了後,挨拶があって,コント「おお,ブレネリ」が始まる前に席を立つ。
他にもどんどん帰り始める方が。

ワシらは西3ゲートへ行き,デジカメを受領。
すると,引き返すことなく,そのエリアの外へつながる扉から真っ直ぐ出してくれた。

これが結果的にかなりのショートパスになって,速攻で球場敷地から出られたという。
まさに,怪我の功名

20150606サザンコンサート(その18)

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14時着陸
降りてから,速攻で快速エアポートに乗り換え。

20150606札幌到着(その1)

20150606札幌到着(その2)

14時33分小樽行きにて,札幌
シティホテルに泊まるCちゃんと別れ,ワシとマスターは地下鉄ですすきの。

   カプセルホテル ニコーリフレ

札幌でのアテンドは,Mさん
かつては,銀座のアングラバー「べろ」で何夜も共にした方。
今日,来札の5人とも,「べろ」関係者だ。(1名はマスターだけどw)

そのMさんが,直前になって,「あー,ニコーはハッテンバだから,注意してね。」

   な,なんですとーーー! 予約する時,教えんかーーい!

ま,仮眠室(あの,ベッドがズラッと並んでるところ)で寝なきゃ大丈夫だろ。
流石に,カプセルまで攻めてくるまい。w

荷物をロッカーに入れ,手提げバッグを最小限にする。
カプセルルームは,通常の縦ではなく,横のタイプ。
室内も結構広い。
電源の充電を仕掛けて,早速出立。

さて,我々は快速エアポートを使って移動だったので,所要37分だったが,Kちゃんは空港からバスで移動していた。
バスはそもそも70分掛かるのだ(爆)

  「バス,市内に入ってから渋滞で動かない」

  「札幌ドーム通過中。人たくさん!」

本人大変だが,こちらはlineの書き込みを見て,爆笑していた。
そんなKちゃんも無事着いたようだ。

20150606札幌到着(その3)

20150606札幌到着(その4)

20150606札幌到着(その5)

大通公園のTV塔でAさん除く4人で合流し,地下街の居酒屋「とりの介」へ入店。
決め手は,「今の時間帯は飲み物半額です!」

入店したのが15時半過ぎ。
コンサートは16時開場,18時開演じゃ。

  「40分あったら行くやろ。余裕見て,16時半に出れば十分!」

  「生7つ!」

4人で入店して,何故生7つなのか?
解説しよう!

  直ぐに飲み干すのが3人いるから(Cちゃん除く)

20150606とりの介(その2)

16時過ぎにAさんも合流。

  宴会本格化

  「生3つ!」

皆さんは今朝の出来事を覚えているだろうか?
Cちゃんは時間に余裕を持って動きたいタイプなのだ。

しかし,オッチャン達は尻に根が生えてしまった。

  「もう,オレ,ここで仕上がっていいや!」

  「それじゃ,何しに北海道来たんだよー!」

  「(一同)ドヒャーッヒャッヒャッヒャ」

20150606とりの介(その3)

20150606とりの介(その4)

予定の16時半を過ぎたが,

  「お,そんな時間か。」

  「17時に出ればいいだろ(笑)」

  「生3つ!」

20150606とりの介(その5)

20150606とりの介(その6)

盛り上がるのはエェが,流石にCちゃんも心配だろう。

  「よし,勘定じゃ。」

17時前に退店(爆)
ちなみに,生を5杯も飲んでしもたわ。
だって,美味いんだもん。

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成田への足は,ネットで京成バスを予約済み。
片道1時間ちょっとで¥900だから安くなったもんだ。(リムジンバスは¥3000超!)

三田線の大手町駅から歩いて向かったら,えらい遠いんでやんの。
でも,丸ビルの綺麗なトイレで用を足せたからイイやw

10時25分,成田空港第三エアターミナル到着。
早速,バニラエアにチェックイン。

プリントアウトしておいたQRコードを,自動チェックイン機にかざすだけで,搭乗券が発行されるから,便利になったもんだ。
ただ,その搭乗券がスーパーのレシート並にしょぼいので,間違って無くさないようにしなきゃいけない。

20150606成田~羽田(その1)

フードコートの「宮武讃岐製麺所」で釜揚げと天ぷらを頬張り中のマスターに合流。
目の前で,若いネエチャンが鼻歌唄いながら,リンガーハットのちゃんぽん食べていたのが,妙に印象深い。
ノリノリだったなw

Cちゃんも合流。
他に,Aさん,Kちゃんが旅の友なんだが,2人は羽田から別便で向かうのだ。

コンサートチケットは5枚。
こちらの3人分は,ワシの名前が刻印されてて,身元確認はワシの免許証である。
あっちの2人分は,Aさんの名前が刻印されている。


問題は,「今朝から,LINEのやりとりにAさんが登場していないこと」

   「Kちゃん,昨日,うちの店に来てたよ。3時過ぎにタクシーで帰ったぞ。」

それ、どうなの(笑)
まぁ,Kちゃんは,さっきLINEに「二度寝で遅刻するとこだった。今,京急蒲田。」との書き込みがあったからなぁ。

ワシらが手荷物検査をパスしようかと云う頃,やっとAさんの居場所が羽田と判明(ホッ)

手荷物検査さえ通過すれば,後は搭乗のみ。
「20分前に搭乗口に来ておいてください」とのアナウンスに対し,我々は「未だ35分もあるがな♪」と余裕。

その時,先に検査を通過したCちゃんが,カートを引っ張って走り出した
エスカレータもカートを持ち上げて歩いております。

  「もしかして,ワシ,時間間違ってる?間に合わないの?ヤヴァイの?」

搭乗口に来ると,やはり未だ搭乗は始まってない。

  「Cちゃんが急に走り出すから,何かと思ったよ。」

  「私,余裕持っておかないとダメなんですよぉ。焦っちゃうんで・・・」

ま,そういう気質ならしゃーないね。
ギリギリで行動するよりマシです。

20150606成田~羽田(その2)

20150606成田~羽田(その3)

20150606成田~羽田(その4)

20150606成田~羽田(その5)

バニラエアは定刻の12:15に離陸
着陸時,結構高度が下がった辺りでガタガタッと揺れたので,ワシの前席の女性が「キャーッ!」

ワシまで怖くなるやないか~い!

20150606成田~羽田(その6)

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今朝の体重  未測定

6時起床
今日から札幌遠征。

先週の高松帰省,今週の福島支援活動と来て,目まぐるしい。

昨夜,あらかたやっておいた荷造りを確認しつつ,仕上げ。
7時過ぎ,出立。

20150606ラーメン二郎三田本店(その1)

  ラーメン二郎三田本店

朝礼である。
先週来られなかったので,2週間ぶり。
本日の出席者は,Cさん,最高顧問,Kさん

20150606ラーメン二郎三田本店(その2)

今朝の講義は盛り沢山。

日テレの笹崎アナウンサーに始まり・・・

  「スゲーよなー。密着しちゃってよー。」

オヤジ、よぅ見てますな(笑)

次はUMA

  「いろいろあるけどよー。やっぱり行きつく先はUFOだろー。
   たまんねーよ。イーッヒッヒ♪」


20150606ラーメン二郎三田本店(その3)

愚痴も出る。

  「オバサンが怒るんだよ。そんな番組見ちゃダメっ!って。」

  「何の番組?」

  「オカマの運動会」

     (笑)

最後は、二郎店主助手にはおなじみのRCP先生のネタ

  「あいつ、こないだも(以下自粛。下ネタだらけでとても書けんw)
   頭ん中、どーなってんだよーーーっ!イーーッヒッヒッヒ♪」

週末の素敵な幕開けである。

今日はノーコールでの提供。
自動的に野菜からめニンニクでの提供

ラーメン野菜からめニンニク¥600

20150606ラーメン二郎三田本店(その4)

20150606ラーメン二郎三田本店(その5)

今日のは豚が小さ目
でも,厚切りで食べ応えがある。

20150606ラーメン二郎三田本店(その6)

20150606ラーメン二郎三田本店(その7)

20150606ラーメン二郎三田本店(その8)

麺は長い間茹でたにも関わらず,固めの仕上がり。
粉の配合による傾向か。

20150606ラーメン二郎三田本店(その9)

20150606ラーメン二郎三田本店(その10)

とにかく美味い。
美味いけど,この一杯のために他でのラーメンは自粛せねば。

でも,今日から札幌。

  この旅が終わってから自粛しよう(笑)

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今朝の体重  72.2kg

朝飯はコンビニ100円おにぎりの罠に、自ら嵌るw
120円だと2個しか買わないのに、100円だと3個買う。
いつもより60円多く出費。

でも、140円のを3個、100円で買えば、40円×3個=120円お得

   セコさ、ましまし♪

仕事は低空飛行なり。

さぁ,泳ぐぞっ!

   4000m×1本
    900m×1本
     50m×2本

  本日の合計距離      5000m
  6月の総泳距離      10.0km
  H27総泳距離     276.5km
  H15/5~総泳距離 6534.5km
  プール前の体重      73.4kg
  プール後の体重      72.4kg


空いてたんで,比較的ゆったり泳げた。
いつもこうだといいんだが。

距離はきっちり5km。
これぐらいに抑えておけば、明日に残る疲労感が全然違う。

  朝食 おにぎり3個
  昼食 牛すき焼き皿温玉添え定食
  夕食 揚げと小松菜煮びたし,南京煮,ガーリックステーキ,サラダ


22時過ぎ帰宅。
明日からの旅の荷造り。

先週末が高松今週半ばが福島,そして明日からの旅行と慌ただしい。

実際には,明日からの旅行が4月ぐらいに決まってて,福島が決まったのが5月半ば。
高松は急遽のことだったからな。


さ,寝よう。

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今朝の体重  未測定

本日は活動後に帰京するので,部屋の清掃や荷造りをせにゃならん。
朝ご飯は連れだって,指示された時間に取る。

部屋へ戻ってから,ベッドのシーツを剥がし,畳んでランドリーバッグへ入れる。
綺麗にベッドを整えて完了。


活動後に着る衣服と風呂道具を別の袋に入れ,全部をパッキングした上に乗せる。
後で取り出しやすいからね。

全部準備が終わったら,8時過ぎに部屋を出る。
1日半,お世話になりました。

昨日とは打って変わっての晴天。
眩しいくらい。

作業車で,活動ポイントへ移動。
お昼ご飯は,昨日の轍を踏まぬよう,今日はファミマへ。
(途中,遠目ではあるが,7-11のおにぎり棚は空っぽだったことを確認w)

無事,おにぎりや弁当を各自確保。
活動ポイントで落ち合い,今日の活動の打合せを行い,早速開始。

本日も運転手兼測定役。
一つ一つ石を積むように作業を進める。

昨日から墓石に刻まれた「具會一處」の4文字が気になっていた。
昼の休憩時間に意味を確認して納得。

本日の作業は,昨日から前倒しで進めたこともあり,早めに終了
車を回して,海岸方面の高台に上がってみる。
そこからは,福島第一原子力発電所が遠目ながら望める。

爆発して,今はカバーの掛かった1号機
燃料プールの燃料棒を全て移設し終え,クレーンフレームが残っている4号機


2号機,3号機は見えない。
何故ならば,手前の汚水タンクが巨大なのだ。

いつも航空写真で上からの映像を見ていたこともあり,その高さには思いが及ばなかった。
作業員の方が転落して亡くなる,痛ましい事故があったが,あの高さでは・・・・・

これから先,数十年立ちはだかる,廃炉への道の長さに気が重くなる。
でも,現場で頑張っている方々がいる限り,前進していることは間違いない。


また,この活動に来よう。

車を戻し,機材等を返却。
一連を報告し,一息つく。

購買部へ行く途上で,懐かしい方に会った。
某子会社へ出向していた時の上司である。

  「わー,久しぶり~」

  「お久しぶりです。お元気そうで。」

昔とは打って変わってスリムになっていた。
この方とはたくさん議論したなぁ。
今となっては,ただ,ひたすらに懐かしい。
再会を誓ってお別れ。

入浴可能時間を待つ間に,上司から発令の電話連絡有
特にサプライズも無く,予定通り。
7月から勤務地が変わるな。
さらば,新橋!

風呂に浸かり,作業服から私服に着替え,予定のバスに乗車。

20150604帰りのバス(その1)

20150604帰りのバス(その2)

21時ちゅと前に,丸の内に到着。

大手町から地下鉄で一路帰宅。
2日半と短かったけど,参加できて良かった。
もっと来よう!

  朝食 食堂
  昼食 おにぎり3個
  夕食 揚げと小松菜煮びたし,南京煮,ゴーヤちゃんぷる,うずらフライ,手羽元焼き2個
     ホルモン炒め


22時前帰宅。
「LIFE」見ながら,晩御飯。

皿を洗って,飲み物片手に「アメトーク」
でも,ほとんど見ない内に爆睡。

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今朝の体重  未測定

食堂の朝ご飯は適量。
いや,朝からご飯をたくさん食べてしまった。

小雨が降ったり止んだりする中,現場へ向かう。
途中のセブンイレブンで朝食を調達。

¥100おにぎりセール中だったが,棚は空っぽ。
駐車場から出ようとしたら,入れ替わりにセブンイレブンのトレーラーが入って来た。

帰還困難区域での業務だが,今はタイベックは不要。
サージカルマスクと綿手袋装着で十分対応できる。


気を遣いながら車を運転したので,何か気疲れ。

業務は16時前終了。
帰還して,着替えて一息つく。

  朝食 食堂
  昼食 竹輪天,玉子天,ぶっかけうどん
  夕食 食堂


たった2日半とはいえ,せっかく一緒の活動になったのも何かの縁なんで,ささやかに懇親会。
缶ビールとコンビニのつまみで乾杯。

7時からTVでライザップの特集あり。
皆で,あーだこーだとツッコミ入れつつ見るも,最後の96kgのオバちゃんが半減した姿にはあんぐり。

「やってみたいなー」と言っていた若い衆は,「ライザップ,アクセス集中でつながらないッス。」
35万円は高額だけど,確実に痩せられるならやってみたい。

でも,巧妙に作ってあったな。
結局,トレーニング内容もオススメメニューもほとんど明かさず。
逆に,低糖質の自前の店を紹介。

3万人のデータストックがあるそうだが,35万円ならば,その売り上げは105億。
この会社の連結業績は600億だから,他に500億の売り上げがあるわけだ。

そこにも一切触れなかったな。

だらだらとTVを見るうちに22時。
一人,また一人と眠りに就く。

最後はワシがTVを消して,入り口に施錠。
部屋の電気を消して,おやすみなさい。

23時前に寝るの,久しぶりだな。w

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今朝の体重  72.7kg

HDDに空きが無くなって来た。
とにかく,TV見る時間が無い!
なので,朝から録画消化。
もちろん,日記予約UP作業を同時並行で進める。

昨夜の「サラメシ」と昔の「ファミリーヒストリー 小倉久博」
サラメシは大阪特集。
大阪は気取りが無くて,いいね。

オグちゃんのは,首尾一貫して父親の話。
勤勉を絵にかいたような方だったのね。

11時前に退社。
今日から,福島県へ復興のための活動に入るのだ。

鍛冶橋駐車場から12時に出るバスに乗る前に,昼飯を食べねば。
丁度,おあつらえ向きの場所に立地するこちらへ訪問。

    ジャポネ

11時過ぎで,心配した行列は無し。
(11時20分には急激に行列が延びた)

本日はヅラマスター,若い衆(マスターの息子?),初見の若い衆の3人体
初めて,「親方」の注文を見た。(普通→大盛り→横綱→親方→理事長と量が増えていく)

  「ジャリコ,大!」

ジャリコ大盛り¥750

20150602ジャポネ(その1)

今日のは少な目。
腹八分がベストだもん,これでOK

20150602ジャポネ(その2)

横から見ると,それなりの標高じゃん!w

20150602ジャポネ(その3)

タバスコと粉チーズをふって食べる
やはり,お店で食べると一味違うな。
今度はバジリコ食べてみるかな。

ごちそうさまでした。

バスは12時に出発。
途中休憩を取りつつ,予定通り福島県到着

到着後はミーティング,そして宿泊ルームへ。

4人相部屋ゆえ,まずは自己紹介。
職場,年齢はさまざまだが,今日から二泊三日を共にする同志だ。
よろしくお願いします。


  朝食 助六寿司
  昼食 ジャポネ
  夕食 食堂


夕飯は食堂。
おかずは種類毎に数が決められている。

ご飯とみそ汁はたくさん食べられる。
福島県産の米は誠に美味い。
住んでいたワシにはよく分かっている。


風呂を浴び,後は各自ベッドの上で過ごす。
全員スマホをいじっているのな。
あんまし,子供たちのこと,言えないかも(笑)

さ,明日は活動だ!

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今朝の体重  72.6kg

20150601SA(その1)

20150601SA(その2)

20150601SA(その3)

20150601SA(その4)

20150601SA(その5)

20150601SA(その6)

予定より40分早く,6時5分に横浜駅西口到着。
駅構内BTかと思いきや,一区画離れた路上のバス停。

5分ほど歩いて横浜駅。
早い到着が幸いして,駅構内は左程混んでいない。
しかし,君津行の横須賀線は結構な乗車率で到着。
が,半分くらいが横浜駅で降りた。

横浜駅に6時過ぎに出勤する方々って,やはり早朝からのサービス業なんだろうな。
お疲れさまです。

最寄り駅までは楽々乗車。
(もちろん,座ることは無理!)

6時40分過ぎに帰宅。
荷物を片付け,出勤鞄に移すものは移す。
ついでに,明日からの福島復興支援活動の荷造り。


汚れ物を洗濯機に入れ,シャワー。
ちゃっちゃと作業して,着替えて,8時前に家を出る。
今日は1時間遅くフレックス出社にしてあるのだ。

嫁はんには出掛けに高松での事を伝える。
少し●●てた。

時間的には,二郎へ行く余裕はあったんだが,自重。
いろんなことを少しずつ控えよう。
積み重なれば,10年後に大きな差になる。
「苦あれば楽あり」だ。

朝ご飯は,はなまる

かけ中そのまま¥230

20150601はなまる(その1)

20150601はなまる(その2)

そのままは,麺の粘りが強い。
ダシもイリコの香りがいいなぁ。

いつもより1時間遅く行動してるだけで,陽射しが強い。
もう初夏の陽気だ。
会社には予定より30分早く出社。

業務は相変わらず,手探りの状態が続く。

18時半過ぎ退社
さぁ,泳ぐぞっ!

   3500m×1本
   1400m×1本
     50m×2本

  本日の合計距離      5000m
  6月の総泳距離       5.0km
  H27総泳距離     271.5km
  H15/5~総泳距離 6529.5km
  プール前の体重      74.0kg
  プール後の体重      72.8kg


今月から泳ぎ方を変えようと思う。
端的にいえば,「適度な運動に留める」

アニキに言われたのだ。

  「医者が言いよる“運動のススメ”っちゅうのは,“適度な運動”やけんの」

ワシの場合,年齢に対して過度な運動になっていたことは否めない。
2時間泳ぎ続けて,6km以上ってのが度々。
だって,目標をどれだけ超えられるかで達成感を得ていたんだもん。

今日からは一度に5000mは超えて泳がない。
基本は4000m以下。
また,頑張って泳ぐのは3000mまで。
 
後は軽く流す。

  過度な運動で老化を早め,命を削る必要はない。

そういう考えに切り替えます。

 1回4km程度(頑張るのは3km)を月10回以上 毎月42.195km以上

目標を再設定だ。
今月からは,次の日に過度な疲労を残さぬようにしよう。

  朝食 はなまる かけ中そのまま
  昼食 スープカレー
  夕食 豚ロース焼き,サラダ,がめ煮,真鯵刺身


22時帰宅
「プロフェッショナル」「まれ」と立て続けに見る。

この中国残留孤児2世の方,素晴らしい。
見るのは二度目だが,感嘆する。

羽田空港を支えている方々に感謝。

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今朝借りる時に預けてあった自転車で帰宅。
オヤジとレインボー循環バスでJR高松駅まで。

晩飯は,クレメントの中のこちら。

     桃煌

アニキ家族とオヤジ,ワシの6人
2年前には,うちの家族とカアチャンの4人を加えた10人だったのにな(寂)

前菜

20150531桃煌(その1)

写真処理が下手くそゆえ,真っ赤になってしもた。

20150531桃煌(その2)

取り分けた方は未だましやね。

五目炒飯

20150531桃煌(その4)

いきなりのご飯もの(笑)

20150531桃煌(その5)

子供が食べたいっちゅうんやから,エェのよ。

20150531桃煌(その3)

ワシ,ご飯ものでもお酒が飲めるんです。w

海老の天ぷら

20150531桃煌(その6)

これは塩,もしくはケチャップで食べる
衣が独特で美味しい。

鱶鰭の姿煮

20150531桃煌(その7)

女性陣だけの特権なんやが,あれ?

20150531桃煌(その8)

いつもなら器で出てきよったんじゃが,土鍋で出てきたが。
鱶鰭の土鍋姿煮か?

さて,別テーブルに蒸籠が出来た。
飲茶か?

20150531桃煌(その9)

おやおや,いろんなもんが出てきたで。

20150531桃煌(その10)

北京ダックやんかー♪
あの甘いタレともっちもちの皮とシャクカリの焼いた皮のハーモニーがたまらんねぃ

20150531桃煌(その11)

葱の按配も非常によろしい。
やはり,プロの包んでもらうんが間違いないなぁ。

我が家では定番の中国野菜の炒め物

20150531桃煌(その12)

シャッキシャキで美味しい。

ひき肉のレタス包み

20150531桃煌(その13)

これ考えた人,凄いよ。
レタスがなんぼでも食べられるw

〆は酢辛湯麺

20150531桃煌(その14)

これから長旅なんで,取り分けの一杯だけもらう。

20150531桃煌(その15)

麺がムッチィーンと伸びるところは流石。
スープもしっかり酸味と辛味が効いている

ごちそうさまでした。

  朝食 うどんバカ一代 ひやかけ小,半熟玉子天
  昼食 ふみや きも玉¥650
  夕食 桃煌


ホテルを出て,高松駅へ向かう。
ワシが21時半の夜行バスに乗るのを見送ってくれるとのこと。

20150531高松駅

そんな遅い時間までおってもらうんは気が引けるんで,謹んでご辞退。

それよりも,今後は問題山積。
ワシが対応できるもんは何もないけど,尻を叩くぐらいは何とかできる。

とにかく,手を尽くす。
少しでも好転させなきゃならない。



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思ったより用事が早く片付いたんで,海を見に高松港へ向かう。

20150531高松港(その1)

迫る女木島を見て,車を回していると,おや?あれは?

20150531高松港(その2)

   海上護衛艦?

20150531高松港(その3)

おお!なんか、凄い!

20150531高松港(その4)

20150531高松港(その5)

高松港に立ち寄ったりするんやねぇ。

20150531高松港(その6)

凄くたくさん家族連れがいました。
乗ってみたいよねぇ。

20150531高松港(その7)

ワシやって乗ってみたいわ。

20150531高松港(その8)

次の用事は15時半。
店に晩飯の予約をしてから,気づいたことを済ませる。

  古い米の処理と器の洗浄
  座敷の雨戸入れ
  洗濯物の取り込み
  くすんだコップのブリーチ


TVでは,引退した野球選手の妻たちみたいな特集をやっじょる。
「そこまで言って委員会」とザッピングしながら視聴。

15時半過ぎに帰ってきたオヤジとダービー鑑賞
ドゥラメンテ,強かったな。
しかし,上りの4ハロン,どの馬もえらいもたついてたように見えたな。

オヤジを乗せて八栗
待ち時間に「山田家」へ行けるほど,胃の消化能力は高くない。
もう,ジジイなのだ。

20150531八栗(その1)

近所のマルヨシセンターで「コバエいらず」とファブリーズ購入。
再び,オヤジを乗せて,帰宅。

20150531八栗(その2)

途中のマルヨシで,スーパードライ350ml缶6本×4パックの箱を2つ購入。
せっかく車借りとんやから,使い倒さんとな。

20150531ため池(その1)

レンタカーは18時前に返却。
東バイパス店の店員さん,凄く丁寧やった。好印象。

20150531ため池(その3)

20150531ため池(その2)

ガソリン代は,¥750程度。
全部で¥4000せんかったな。

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9時前帰宅。

オヤジと一緒に,張本の「喝」を見る。
こうやって,2人で見ると,あらためて面白いな。
張本は,自分が「笑われている」ことに気づいているんだろうか。

洗濯物を干し,10時半からオヤジの運転手で円座まで。
11時半過ぎ,帰宅。

  「飯食うたら,ちょっと寝たい」

と云うので,オヤジはコンビニ飯。

ワシは,すぐさま市内へ向かう。
瓦町駅前の駐車場に停め,コトデン瓦町ビル9Fの市民課へ。

20150531市民課からの眺め(その1)

20150531市民課からの眺め(その2)

20150531市民課からの眺め(その3)

20150531市民課からの眺め(その4)

こうやって,土日でも市民サービスを提供するようになったことが感慨深い。

20150531市民課からの眺め(その5)

20150531市民課からの眺め(その6)

20150531市民課からの眺め(その7)

20150531市民課からの眺め(その8)

必要書類を受け取り,車へ荷物を置いてから,昼ご飯

20150531ふみや(その6)

    ふみや

店先に姫路ナンバーの巨大スクーターが駐車中。
邪魔くさいなw (写真は食後のもの)

先客10名以上。全員食べてはります。
手前カウンター左に着席。

  「注文,なにー?」

  「きもたまー」

待ってる内に,お客さんがどんどんはけた。
後客は3人。

きもたま

20150531ふみや(その1)

20150531ふみや(その4)

この縁や表面にカリッカリになっとるとことがあるんが素晴らしいな。

20150531ふみや(その3)

20150531ふみや(その2)

ソースを塗る

20150531ふみや(その5)

お土産も確かに美味いけど,やっぱりコテで直接鉄板から食べるのが一番美味い。
ケンネル脂とソースの混ざった甘い味わいがたまらんのぅ。

実は,さっき「みぞぶち」に電話して,営業中であることを確認しとったんやけど,今日はこっちに来てしもた。
次回は「みぞぶち」やな。

駐車料金は200円やった。
ちうことは,40分止めてなかったんか。

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今朝の体重  未測定

なんか眠れない。
寝てるけど。

口では心配や不安を唱えつつ,実際には眠る。
鈍感で現金なもんだ。

6時過ぎから台所へ行き,TVを見る。
オヤジも起きてきた。

  「朝ご飯買うて来ようか。」

  「いや,パンがあるけん。」

布団代わりに使った厚手のタオルとバスタオルを洗濯機に放り込み,洗濯スタート。

8時にオヤジの自転車で家を出て,東バイパスのニコニコレンタカー。
今日の車はLIFE。
バックモニター搭載なのに,アンテナは手動(笑)
今の人はAMやFMを聴かんのかな。

とりあえず,朝飯や。
日曜の早朝は選択肢が少ない。
間違いないあそこへ向かう。

   うどんバカ一代

ちゅと心配したが,店先に行列は無い。
店に入ると,注文の列は無いけど,ほぼ満席。
しかも,3割くらいが食べてない。

  「ご注文は?」

  「冷やかけの小。」

  「今,うどん茹で上がりますんで。冷やは早めに出来ると思います。
   18番でお呼びしますんで,席でお待ちください。」


先へ進んで,半熟玉子天をゲトーして,お金を支払う。
TV前の席が空いたんで,そこへ着席。

しばらくして,一気に提供が始まった。
店の一押しが「釜玉バター」なんで,その提供が多いな。

ワシも呼ばれたんで,お引き取り。

冷やかけ小

20150531うどんバカ一代(その3)

20150531うどんバカ一代(その4)

半熟玉子天

20150531うどんバカ一代(その1)

20150531うどんバカ一代(その5)

うどん自体の弾力とコシが凄い。
決して固くなく,ほどよい押し返し。
これが,うどんの真骨頂やな。

20150531うどんバカ一代(その6)

ダシはイリコがビンビンに効いとる。
生姜と交ると,甘みを感じるくらい。

20150531うどんバカ一代(その7)

一気に食べてしもた。
やはり,この店は凄いな。

20150531うどんバカ一代(その2)

後は,ずーっとフラれっぱなしの「そば」をいつ食べられるか。
平日の,しかも11時以降でないと提供されんだけに,地元民で無いワシにはハードルが高いな。

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晩飯は、最近のオヤジのお気に入りの店。

   吉甲

20150530べろこ(その1)

ミミイカ

20150530べろこ(その2)

拡大すると

20150530べろこ(その3)

ほら、耳が付いとるじゃろ?

  「今日は良いべろこありますよ。」

べろこの刺身

20150530べろこ(その4)

このサイズのべろこ、見たこと無い!

20150530べろこ(その6)

こんなに身がとれるんや~

20150530べろこ(その5)

淡泊やけど、その歯ごたえがエェね。

20150530べろこ(その7)

身にも香りがある

しかし、煮つけたり、焼くイメージがあったけん、ちゅと驚きやな
やっぱり刺身が一番やね。

オヤジも酒飲んで、少し元気出たかのぅ。

  「好きなもん、食えよ。」

だったら、前から食べたかった、サザエの壺焼き

20150530べろこ(その8)

鎌倉で食べた、野趣溢れるんもエェけど、お料理屋さんで食べる分は、ダシが上手いこと合ぅとる。

  「●●さん、うまいこと尻尾取って頂戴よ!」

へへ、取れました。

20150530べろこ(その9)

  「好きなもん食えよ。鱧、食べたいんちゃうか?」

そら、食べたいわぃ。
こないだ「たん熊」で食べ損ねとるけんのぅ。

  「鍋してもらうか。」

鱧鍋

20150530べろこ(その10)

スープに味が付いとるんが、「ちり」とはちゅと違う
少し甘めのダシで食が進みますな。

20150530吉甲(その11)

20150530吉甲(その12)

ダシを吸うた豆腐がエェ味出してますわ。

穴子の白焼き

20150530吉甲(その13)

もちろん、地の穴子
薄甘いダシを少~しだけ塗ってあるけん、まぁ美味しいこと!

20150530吉甲(その18)

表面が気持ちカリッと、中はフワッと♪

天麩羅

20150530吉甲(その14)

専門店の薄い衣のも美味しいけど、お料理屋さんのしっかりした分も好き

20150530吉甲(その15)

海老、ホクホクですわ。

20150530吉甲(その16)

鯵のたたき

20150530吉甲(その19)

こんな綺麗な鯵、あんまり見たこと無いで。

20150530吉甲(その20)

焼いたこのわた

20150530吉甲(その21)

20150530吉甲(その17)

生のこのわたを焼いただけなんやけど、これが美味い!

20150530吉甲(その22)

鱧鍋のダシで〆の雑炊

20150530吉甲(その23)

独り占めしたい

20150530吉甲(その24)

美味しかった
ごちそうさまでした。

20150530吉甲(その25)

明日からいろいろ考えんとイカンことがあるけど、とにかく前向きで行こう。

  朝食 岡島,よしや
  昼食 魚神
  夕食 吉甲



しかし・・・

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一通り,話が固まったんで,ボケーッとTVを見る。
50歳になると,いろいろと覚悟せなアカンことが出てくるもんやなとぼんやり考えつつ。

  「オヤジのところ行く前に,昼飯食うか。なんちゃ思い浮かばんけど。」

  「ほんだら,回転寿司でもエェやんか。」

高速で高松中央ICまで移動。早いなぁ。
レインボー通りを北へ移動。

  「ほしたら,トウチャンが気にいっとるお店行こうか。魚やで。」

  「そこでエェわ。」

木太町から東へ向かう。

  「TAMAYAの看板から右じゃ。10号線じゃ。」

  「ワシの知っとる10号線とちゃうのぅ。これ最近のじゃろが。
   奥の細いんが,ワシの使いよった10号じゃわ。」


10号を少し三木町の方へ進んで,K’sデンキの手前

    魚神(うおしん)

ワシは,刺身,天麩羅他いろいろと盛り込まれた「水無月御膳」
アニキは,寿司が中心の「欅」

先だって,お店オススメの蝦夷鮑の軍艦巻き阿古屋貝の貝柱刺身を注文。

阿古屋貝の貝柱刺身は勾玉みたいな断面が特徴的
味は濃厚
白いご飯が欲しいのぅ

蝦夷鮑の軍艦巻き

20150530魚神(その1)

持って来た時から,ずーっと動いてはります(焦)
この大きさでグルングルン動いているのを口に入れるのは,正直抵抗がある

20150530魚神(その2)

アニキはあっさり食べてしもた。
ワシは,「南無阿弥陀仏」と心で唱えつつ,噛む。
口に入れてしまえば,動いているのは感じないけど,やはり生きてるものを噛むのはちゅと・・・

  でも,美味しかった。 心の中で手を合わせる。

実際には,1個を半々に切って握ってあるので,命としてはとっくに絶命しているのかもしれんが。

水無月御膳

20150530魚神(その3)

いつものお得なセット

20150530魚神(その4)

20150530魚神(その5)

でも、何か、いまいち味が分からん。
何をどうしていいのやら。
いろんな思いが頭をめぐる。

自宅へ戻る。

アニキが一人で来ると思っとったオヤジは、

  「あれ?なんで●●がおるんや?」

そらそやろ。
つい、三週間前におったヤツがまたおるんやけん。

その後はいろいろと。

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丸亀駅でアニキと合流。

  「まぁ,うどんでも行くか。」

忙しいアニキは,外食と云うたら,うどんしか無いらしい。
それもある意味,不幸な話かもしれんな。

   よしや

  「並んどるのぅ。かまんか?」

  「全然,かまん。」

並んでしばし待つ。

  「朝7時からしょーるけん,使い勝手がエェんじゃ。」

何故か,座敷とカウンター席を使う客はおらず,テーブルだけで回りよる。
まぁ,個人客はおらんし,座敷で靴脱ぐんめんどいしな。

アニキはぬるいんの中と天ぷら3つ,ワシはひやひやの中と竹輪磯辺揚げ

20150530よしや(その1)

20150530よしや(その2)

20150530よしや(その3)

20150530よしや(その4)

かなりのネヂレチヂレ

20150530よしや(その5)

これまで来た中でベストっちゅうてもエェくらいの出来栄え
やっぱり混んどる時より,空いとる時の方が,実力が発揮されるもんなんかもな。

美味かった!
ごちそうさんでした。

アニキの家に行き,いろいろと打ち合わせ。
えらいデカい家で驚いた。
なんか,ワシが欲しかった設備が全部ある。

  ワシは頑張って勉強して,働いて,ローンを組んで,狭いマンションを買っただけ。
  全部の面積足しても,この家のリビングくらいしかない。


豊かな生活って何なんだろうねぇ。
(アニキは,ワシ以上に頑張って勉強して,働いてるのも事実)

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今朝の体重  未測定

5時45分
2回目のトイレ休憩は,南淡路PA
鳴門海峡大橋の手前。

20150530バス(その1)

揺れる車内でも眠れる体質の自分に感謝。

20150530バス(その2)

予定時刻より少し早い7時10分に高松駅BTに到着。
テクテク歩いて,朝ご飯を食べにこちらへ。

  岡島

20150530岡島(その1)

 「ご注文,どうぞ!」

 「肉うどんの中。」

 「今,釜に入っとるんで,少しお待ちいただきますけど,エェですか?」

 「はい。」

電車まで時間が無いんやが,まぁエェか。
天ぷらゾーンでゲソ天を取りよったら,

 「お時間なんですが,釜から抜いたら,早くお出しできるんですが・・・」

 「あ,釜かけな。それでエェよ。」

 「後,2分お待ちください。」

肉うどん

20150530岡島(その2)

ゲソ天

20150530岡島(その3)

20150530岡島(その4)

20150530岡島(その5)

水で〆てないんで,エッヂの達具合は普通
でも,茹で立ちゆえ,コシは抜群

20150530岡島(その6)

もっちもちじゃ。

20150530岡島(その7)

食べ終えたのが7時28分。
電車の時間が34分だったような・・・

小走りで駅まで戻る。
時刻表を見ると,39分でした(ホッ)

20150530高松駅(その1)

観音寺行各駅停車に乗車。
香西,八十場,端岡,府中等の懐かしい駅に停まる。
各駅停車は本数が限られとるけん,たくさんの方々が乗車。

20150530高松駅(その2)

相変わらずなんやが,顔見知りで無い場合,ボックスシートには最大2人しか座らんのやなぁ。
空いてる席があるのに,立ってる人がいることの不思議。
まぁ,数駅,10数分しか乗らないからっちゅうことなんかも。

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今朝の体重  未測定

  「起きなくていいの?」

との嫁さんの声で起きる。

  「今何時?」

  「6時42分」

いつもの始発には乗れないな。
今日の夜行バス,会社から直接向かうか,一旦帰宅するか。

帰省の準備をしながら考える。
結論出ないまま,シャワー。
床に直に寝たせいか,また左の背筋が痛い。

   やっぱり一回帰宅しよう

いつもより遅い電車で出社。
心配したほど混んでなかったのは意外。

出社後も思案。
月曜日の復路のバスが7時前に横浜に着くのだ。
一旦帰宅しても,ほとんど時間が無い。

恐縮しながら,月曜日はフレックスで1時間遅く出社することにした。

今宵のバスも初めは東京から乗るつもりだったが,代々木から乗ることにしよう。
バスは東京→代々木と回るので,少しでも自宅で時間の余裕ができる。

  朝食 おにぎり,パン各1個
  昼食 野菜のトマトクリームパスタ
  夕食 鮭のムニエル,鰆の真子他


18時半前帰宅。
先に諸々の雑務をやってから,身支度。

シャワー浴びて,夕飯食べて,20時過ぎ出立。

21時に代々木着。
幸い電車の遅れは無く,21時30分のバス出発までにはかなり余裕あり。

雨が降っているので,駅構内で時間を潰す。
15分になったのを見計らって,いざ向かう。
すると,踏切が行く手を阻む(笑)

  全然開かない。ここで23分になってしまい,内心焦る

「落ち着け」と自らに言い聞かす内に,遮断機が上がる。

代々木駅のJRバス基地は予想以上に立派。
乗車予定のバスも直ぐ見つかった。

ワシの席は2階席一番奥の一番左のシート。
3列シートで,隣とはカーテンで仕切れる。
有難い。

21時半出発。
22時半過ぎ,足柄SAで一回目の休憩

20150529SA(その3)

20150529SA(その1)

F1が飾ってあった。

20150529SA(その2)

再度乗り込み,消灯。
直ぐに眠り込んだようだ。

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今朝の体重  73.6kg

朝,始業前に電話で連絡有。
かなり動揺。
取り急ぎ,週末は高松へ行くことに。

ネットで夜行バスを確保。
高松行きの夜行バス,三列シートだとJRとコトバスとコトサンの3社があるが,コトバスとコトサンは売り切れ。
JRバスのラスト1席を確保。
需要があるんだな。

昼に食べたカレーライス,可も不可も無し。
辛くもないし,甘くも無い。
ワシみたいに,辛い物は好きなくせに辛いのが苦手(ヒーハーになる)なヤツですら,辛く感じないと云うことは,辛いもの好きな人には全く物足りないだろうな。

今日は会合があるので,18時半過ぎ退社。
店へ向かう途中のファミマで往路のバスチケットをプリントアウトし,支払い。

  朝食 おにぎり2個
  昼食 カレーライス,サラダ
  夕食 ボワ・ヴェール(Bois Vert),新橋駅前ビル地下立ち飲み


今日のお店は「ボワ・ヴェール(Bois Vert))
青森食材とワインの店とのこと。

他の人にお店を選んでもらうと,自分の思いもよらなかったお店に巡り合えるのが嬉しい。
逆に,人に幹事を任せておいて,店選定に後から注文を付けるのは野暮です。 

20150528ボワ・ヴェール(その1)

20150528ボワ・ヴェール(その2)

20150528ボワ・ヴェール(その3)

20150528ボワ・ヴェール(その4)

最初はちょっと心ここにあらじだったが,酔いが回るにつれ,いつものペースに。

20150528ボワ・ヴェール(その5)

20150528ボワ・ヴェール(その6)

20150528ボワ・ヴェール(その7)

20150528ボワ・ヴェール(その8)

2次会は,新橋駅前ビルの地下の立ち飲み屋さん

座って飲んでたら,間違いなく眠っただろうな。

同じ最寄り駅の人と一緒に帰宅。
もし「べろ」に行ってたら・・・(苦笑)

風呂にも入らず床で眠る。


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