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酒とうどんとスイミング

呑み屋とうどんと水泳をこよなく愛する中年オヤジです。 ツラツラと日々を綴ります.

2018年05月05日(土) 2610日目(その38) 松葉総本店、ニッポンバル

大阪駅到着

今宵のバスはプラザモータープールから出発なので,阪急三番街辺りのロッカーがベストなんだが,どんなに探しても空きが無い。
そりゃ,15時前に荷物を出すような人って少ないよな。

2階の大量ロッカー近傍でしばし待つが,全く人が来ないので諦め。
今日はリュック背負って歩こう。

1階へ降り,お向かいの新梅田食道街へ潜入。

GWだけあって,人出が半端ない。

立ち飲みの「奴」,カウンター一杯。
あのスペースにリュック背負って突撃する勇気は無いわー。

お好み焼きの「きじ」は階段下までの並び。
短い方だけど,1時間は待たなきゃならん。

で,いつものこちらに突撃

20180505松葉総本店(その1)

   松葉総本店

さっき一度入ろうとしたら,カウンターどころか,壁側テーブルも一杯だったのだ。
それで,食道街を一周して,再度のアタック。

20180505松葉総本店(その2)

右奥のお客3人が出た所にご案内。

  「赤玉パンチ。かしわと豚玉。」

  「豚玉ないねん。かしわ,温める?」

  「うん,お願い。」

豚玉無いとな?
扱いを止めたんか,季節物になったんか。

20180505松葉総本店(その3)

待つ間に,海老をハグハグ。
温かくないけど,美味い。

20180505松葉総本店(その4)

揚げ置きスタイルなんで,次の玉葱が上がった時にゲット♪

20180505松葉総本店(その5)

20180505松葉総本店(その6)

かしわ食べてフィニッシュ。

なんぼだったか,今となっては覚えてない(笑)

20180505新梅田食道街(その1)

新梅田食道街を彷徨う。

20180505新梅田食道街(その2)

よく寄せていただく「金盃」

20180505新梅田食道街(その3)

メニュー

20180505新梅田食道街(その4)

今日は祝日やからお休みやね。

地上へ上がる。

20180505梅田(その1)

20180505梅田(その2)

カオス状態

20180505梅田(その3)

20180505梅田(その4)

抜けて歩くと,喧騒がウソの様じゃ。

さて,毎度の同窓会
本日は,ちーと早い16時集合

   ニッポンバル@大阪駅前第四ビル

何とか,辿り着いたけれど・・・

20180505ニッポンバル(その1)

20180505ニッポンバル(その2)

筆者,ほとんど記憶が有馬兵衛の向陽閣です。

20180505ニッポンバル(その3)

20180505ニッポンバル(その4)

でも,残っている写真では楽しそうでした(笑)

20180505ニッポンバル(その5)

20180505ニッポンバル(その6)

そして,二次会。

久しぶりのカラオケ

Nクンが見かけによらず,歌が上手い。

  「何で,その顔で?」

  「顔さえ,見んかったらのぅ。」

  「残念なこっちゃ。」

  「えらい言われようやの!!」

ま,そういう集まりです(笑)

朝食 抜き 
昼食 たん熊北店@リーガロイヤル京都
夕食 松葉総本店,ニッポンバル,カラオケ


21時30分,プラザモータープール近所で友人達とお別れ。

  「ありがとう。また,9月に!」

  「気を付けて帰れよ〜」

受付を済ませる。
席番号は忘れたが(笑),ワシは真ん中の列の後ろの方(22番だったような・・・)

隣のLAWSONへ行き,おにぎりを2個購入。
座席に座り,シートを倒して食べ終えた途端,爆睡。

昨夜から今宵に掛けて,強行軍だったな。
でも,何とか乗り切った。

周りの人に鼾で迷惑を掛けなかったか心配・・・

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2018年05月05日(土) 2610日目(その37)  たん熊 北店@京都リーガロイヤル

京都駅からリーガロイヤルの緑のシャトルバスに乗車。
納骨後のお清めじゃ。

20180505たん熊北店(その1)

ホテルのメインから入り,左の階段で地下一階へ降りる。

20180505たん熊北店(その2)

   「たん熊 北店」@京都リーガロイヤル

一年ぶりや。

入口の写真撮って,暖簾くぐって中へ入ると,御姉さんが

   「まあ、●●さん!」

と、お出迎え(感謝)
覚えていただいてて,有難い。
これも,オヤジとカアチャンのおかげや。

  「いらっしゃいませ!」

石井さんに挨拶して,いつものカウンター左端に着席。

20180505たん熊北店(その3)

  「ビール下さい。アサヒで!」

20180505たん熊北店(その4)

お嬢さんが持って来て,最初の1杯,注いでくれる。
美味い!

胡麻豆腐 茆添え

20180505たん熊北店(その5)

器の赤がよぅ映える。

20180505たん熊北店(その6)

美味しいなぁ。

20180505たん熊北店(その7)

お椀

20180505たん熊北店(その8)

20180505たん熊北店(その9)

蓋の内側には鮎の図柄

20180505たん熊北店(その10)

真丈の上に人参,蕨 生麩と椎茸添え

スーッと胃袋に沁み渡る
美味しいなぁ。

美しいガラスの器が登場
中には,梅肉ソース

20180505たん熊北店(その11)

  これは,もしかしてっ!

20180505たん熊北店(その12)

  「ホンマに出始めです(笑)」

20180505たん熊北店(その13)

鱧落とし

20180505たん熊北店(その14)

ワーーイ! 鱧だーーっ!

20180505たん熊北店(その15)

今年初の鱧は「たん熊北店」さん!
なんか,京都でってのが,更に嬉しい。

20180505たん熊北店(その16)

多分,季節の点心コースでは,別のお造りを提供のはず。
昨年、オヤジが「6月以降の鱧が美味くなったら、納骨に行こう。」と言いよったエピソードを受けて、多分、急遽差し換えてくれたんではないかと。

一切れ取って

20180505たん熊北店(その17)

梅肉に漬けて

20180505たん熊北店(その18)

   いただきまーす!

冷酒を合わせる。

20180505たん熊北店(その19)

フワッフワでめちゃ美味しかった。
夏が来ますなあ。

20180505たん熊北店(その20)

お楽しみの三段重,登場♪

  「どうぞ。お醤油は,三段目のお鮨用です。」

三段のお重は、技術の宝石箱

20180505たん熊北店(その24)

一の重

20180505たん熊北店(その21)

20180505たん熊北店(その22)

20180505たん熊北店(その23)

二の重

20180505たん熊北店(その25)

20180505たん熊北店(その26)

20180505たん熊北店(その28)

20180505たん熊北店(その29)

20180505たん熊北店(その30)

20180505たん熊北店(その31)

20180505たん熊北店(その33)

20180505たん熊北店(その34)

三の重

20180505たん熊北店(その27)

20180505たん熊北店(その38)

20180505たん熊北店(その39)

20180505たん熊北店(その40)

琵琶湖の鮎、鴨ロース他、煮物、焼物、蒸物が10数種類。
専用カウンターで握られるお寿司、絶品

20180505たん熊北店(その35)

20180505たん熊北店(その36)

20180505たん熊北店(その37)

20180505たん熊北店(その32)

  「こ夫婦でいらっしゃっていただいてました。」

ワシの知らん両親の話を聞くのは楽しいな。

20180505たん熊北店(その42)

水菓子は,わらび餅と抹茶アイス

20180505たん熊北店(その41)

このわらび餅は若い職人の努力の結晶
美味しいね。

13時44分にお会計
お酒を四合呑んで11000円弱。

石井さんと仲居さんが出口まで見送ってくれる(感謝)

ごちそうさまでした。
また、来ます。

20180505たん熊北店(その43)

もうヘロヘロ(笑)なので,余計な動きは危険だ。
シャトルバスで駅まで戻る。

20180505たん熊北店(その44)

駅ロッカーからリュックを取り出し,手提げバッグの着替えをリュックに詰める。

大阪へ向かう新快速では無事座れた。
寝過ごさないよう,注意しながらスマホいじり。

それでも,居眠りしちゃうのが筆者(笑)

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2018年05月05日(土) 2610日目(その36) 納骨@大谷御廟

「菊水」前の交差点を渡ったところの京阪四条前で丁度バスが来たので,一駅だけ乗車し,「祇園」で下車。

20180505八坂神社(その1)

歩いて,八坂神社

20180505八坂神社(その2)

四条通をのぞむ。

20180505八坂神社(その3)

20180505八坂神社(その4)

20180505八坂神社(その5)

20180505八坂神社(その6)

境内を抜けて,北東の門から抜けて,少し歩けば到着

20180505大谷祖廟(その1)

   大谷祖廟

ここからが遠い(笑)

20180505大谷祖廟(その2)

こういう感じで延々続く。

20180505大谷祖廟(その3)

20180505大谷祖廟(その4)

長い参道上がって、受付へ向かう。

20180505大谷祖廟(その5)

到着は受付開始2分前と云うタイミングの良さ。
9時から受け付け開始。

書類は自宅で記載して来たので,スッと提出。
2人分の永代供養をお願いする(いろいろコースがあります)

  「9時半少し前にご案内開始しますので,それまでにお戻りください。」

どこかへ行こうにも,あの参道往復する気力が無いが(笑)

そのまま,冷たいお茶をいただきつつ,待つ。

  「それでは,●●様,●●・・・・」

次々に呼ばれる。
6組ほど連れ立って,案内の方の後に続く。

御廟へ到着。

20180505大谷祖廟(その6)

爺ちゃん,婆ちゃんのお骨が御廟へ納められる。

爺ちゃん,ワシが8歳の時に亡くなったから,納骨まで45年も待ってもろたんか。
婆ちゃんも32年以上
(33周忌が済んだんで,納骨するんじゃって,オヤジが言うてた)

20180505大谷祖廟(その7)

皆さんのお骨が納められた後,読経開始。
30分弱で終了。

立って拝んでいる間に,数ヶ所に咬まれたw
殺生してしもたー。

20180505大谷祖廟(その8)

さぁ、お清めに行こう。
しかし、朝から陽射しがキツいのぅ。

20180505大谷祖廟(その9)

境内を歩く。

20180505大谷祖廟(その10)

裏の参道から下る。

20180505大谷祖廟(その11)

下りて来た脇には,あの有名店「菊ノ井」がある。

20180505大谷祖廟(その12)

少し散歩

20180505ねねの道(その1)

20180505ねねの道(その2)

ねねの道

20180505ねねの道(その3)

20180505ねねの道(その4)

向こうの方に,法観寺(八坂の塔)が見える。

20180505ねねの道(その5)

石塀小路

20180505石塀小路(その1)

お気に入りなので,歩きます。

20180505石塀小路(その2)

20180505石塀小路(その3)

20180505石塀小路(その4)

着物姿が見えますが,全部観光客。

20180505石塀小路(その5)

20180505石塀小路(その6)

20180505石塀小路(その7)

20180505石塀小路(その8)

西側の端では,民家の下を潜ります。

20180505石塀小路(その9)

20180505石塀小路(その10)

20180505石塀小路(その11)

20180505石塀小路(その12)

ほぼ人んちを歩くルートなので,騒ぐのは厳禁
言うても。一人なので騒ぎようが無いw

20180505建仁寺(その1)

東大和大路を超える。

20180505建仁寺(その2)

建仁寺

20180505建仁寺(その3)

20180505建仁寺(その4)

ここもいつ来ても飽きない。

20180505建仁寺(その5)

20180505建仁寺(その6)

ご近所の皆さんが気軽に通過しよるんが好印象
妙心寺とかも近所の方が日常使いしてますなぁ。

20180505鴨川(その1)

四条大橋の一本下流の團栗橋を渡る。

20180505鴨川(その2)

向こうの方に「菊水」の建物が見える。

20180505鴨川(その3)

高瀬川沿いを南に下る。

20180505木屋町四条(その1)

この辺の鴨川縁は高級店揃い。
憧れの街じゃw

20180505木屋町四条(その2)

  「たん熊 本店」

20180505木屋町四条(その3)

おお,ここにあったんか。
勿論,未訪。

友人宅は,立派なマンション。
エェところに住んではるなぁ。

ロビー脇を入ったソファ来客スペースで,来週10日の巨人vs阪神戦@東京ドームのチケットを受け取る。

ワシ,失礼して,そこで上衣を黒いポロシャツから,明るいシャツへ着替える。
納骨済んだけんな。

そばのバス停から市バスで京都駅まで移動。

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2018年05月05日(土) 2610日目(その35) 上洛

今朝の体重  未測定

音楽で目覚める。

  「本船は,これより神戸港に入港いたします。10分ほどで到着予定です。」

俄に船内に動きが出て来た。
ワシもフラフラしつつトイレへ。

戻って来て,荷物をまとめて,下船口へ向かうも,間違えて上へ上がってしまったw
そこには,雑魚寝する人々がw
ここだったか!

「予約室」なんてのもあった。
昨夜,窓口に並んでいた人は,ここを確保するためだったのかな?

予定より早く4時50分に接岸
橋が掛けられ,お客さんがどんどん降りていく。

  「南口に三ノ宮行バスが来ております。」

高松港では無料だった送迎バス,神戸港では¥210掛かる。
流石,関西(笑)

20180505神戸から京都へ(その1)

5時過ぎには,JR三ノ宮駅に到着すると云う(!)

20180505神戸から京都へ(その2)

  「2番線にまいります5時17分発京都行きが大阪まで一番早く到着します。」

20180505神戸から京都へ(その3)

20180505神戸から京都へ(その4)

先を急ぐ旅じゃないので,居眠りしながら行くかね。

  そんな時に限って,眠れない(笑)

20180505神戸から京都へ(その5)

リュックを網棚に上げ,膝上に二蝶の袋と手提げ袋
寝ていて落とさぬよう,手提げ袋の紐を腕に絡める。

眠れないお蔭で,西宮と尼崎の位置取りを学習(笑)
それでも,大阪駅を出た後はうつらうつら。

7時に京都駅到着。
遊びに来たんじゃないけど,ワクワクするね。

20180505神戸から京都へ(その6)

まずは着替えなきゃ。
トイレの個室に向かうと,こういう時に限って全室塞がっている。
チミら,朝の7時から何をしとるんだね。(ウ●コさんじゃ!w)

少し待って個室。
我ながら,器用に着替えるw

いつもなら,ここから「第一旭京都たかばし本店」を目指すところだが,爺ちゃん婆ちゃん一緒だからな。
飲食店はちゅと憚られるわな。

朝は抜こう。

20180505神戸から京都へ(その7)

20180505神戸から京都へ(その8)

大谷祖廟の受付開始時間は8時45分。
まだまだ時間があるので、先に、爺さんと婆さんを分骨してある東本願寺へ徒歩で向かう。

20180505東本願寺(その1)

20180505東本願寺(その2)

20180505東本願寺(その3)

20180505東本願寺(その4)

建物立派。

20180505東本願寺(その5)

20180505東本願寺(その6)

いろいろと思うところはあるが,今日は気持ちを胸に封印。

20180505東本願寺(その7)

20180505東本願寺(その8)

本堂に入ると,朝の読経中。

20180505東本願寺(その9)

20180505東本願寺(その10)

続いて始まった朝の法話を聞くも,イマイチ焦点の定まらない内容。
ただ,僧侶の年齢が86歳と聞いて驚く。

オヤジもそれぐらい長生きすると思ったんだがな。

20180505東本願寺(その11)

20180505東本願寺(その12)

東本願寺前から5番系統に乗車。

五条通を通るルートで北上。
四条河原町で下車。

20180505東本願寺(その13)

鴨川沿いにはもう納涼床が設営済み。

20180505東本願寺(その14)

20180505東本願寺(その15)

20180505東本願寺(その16)

20180505東本願寺(その17)

生きている間に一回は行ってみたい。

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2018年05月04日(金) 2609日目(その34) 自宅飯 ~ ジャンボフェリー

19時から晩酌準備。

20180504自宅飯(その1)

20180504自宅飯(その2)

鰆の真子を切り分ける。
買って来たまな板が早速活躍。

うどんダシで煮込む。
花が咲きますな。

20180504自宅飯(その3)

20180504自宅飯(その4)

親鶏ガーリックを炒めて,フライパンは洗う。
汚れ物はどんどん洗わないと。

レタスと親鶏とビールで晩酌開始。
ローカル番組「金バク!」では,何と,我が町三条を渡辺徹が探索

   三条が特集されるなんて,人生で初めてかもしれん

未だに駅前にコンビニすら無いからねぇ(笑)

鰆刺身

20180504自宅飯(その5)

20180504自宅飯(その6)

端の方の皮はちゅと噛み切れず。

20180504自宅飯(その9)

20180504自宅飯(その10)

讃岐サーモン

20180504自宅飯(その14)

20180504自宅飯(その15)

通常のサーモンに比べてとろみが強い。
こりゃ美味しいな。

20180504自宅飯(その8)

あこう

20180504自宅飯(その11)

20180504自宅飯(その12)

この淡泊かつ芳醇な味わい。

20180504自宅飯(その13)

真子

20180504自宅飯(その7)

もしかしたら,これが今シーズン最後かもしれん。
そう思うと,勿体ないが(乞食性w),残しても腐るだけじゃ。

ああ,美味しい。
卵の粒がまだ小さいから,口中でさらさらと流れる。

渡辺徹,素人相手に流石の対応で笑いをとる。
街角で小学生に

  「あ!芸人さんが来た!」

  「こら!誰がじゃっ(笑)」

と言いつつ,

  「昔,うちの嫁さんの郁恵が,“郁恵さんの相方さん,誰だったっけ?”って
   言われたことが有って。ワシャ,芸人夫婦かぃっ!」


パンダどら焼きを商品紹介前に飲み込むと云う荒芸も見せてくれました(笑)

22時から「ダウンタウンなぅ」視聴。
とにかく,今宵は居眠り出来んから,洗い物やゴミ袋縛り等,頻繁に立ってました。

ガス栓の閉栓を確認。
台所の電気を点け,荷物を背負いこむ。

明日までは,リュック,二蝶の袋,手提げ袋の3つを持つ。
3つ,3つと脳に刷り込む。どこかで忘れたりしないように。

22時50分,出立。
また,来月来ます。

朝食 あらき屋,海寺 
昼食 山下,つばめ
夕食 鰆真子、鰆刺身、讃岐サーモン刺身、親鳥ガーリック炒め


コトデン三条駅。
ロッカー用に100円硬貨を持っておきたいので,Suicaで入札。
意外と車内には人がおる(ちゅうても,10人ぐらいやけど)

23時13分,高松築港駅到着。
ジャンボフェリー乗り場までの無料送迎バスの出る8番乗り場へ向かうと,もう10名ほど居る。

20180504高松駅

きちんと並んでないが,何となく列の後ろにて待機。
23時20分にはバスが来たので,ゆるゆると乗車。
席は全然空いてました。

20180504バス

フェリー乗り場到着。
2台の券売機があるのだが,皆さん,窓口にズラッと並んでいる。

ワシもついそっちに並ぶが,5分ほどで抜けて,券売機で片道切符¥2590を購入。
¥1990+土日休日¥300+深夜便¥300の内訳。

先へ進むと,乗車待ちの列があったので接続。
ここから40分ほど待って,0時45分頃乗車開始。

久しぶり過ぎて(多分,40年以上ぶり),船内の様子が分からんので,前の人について行く。
イメージでは,船室床にごろ寝だったんだが,皆が目指したのは椅子席の模様。

2人掛けの長椅子とリクライニング1人シートがあったので,長椅子をチョイス。
二蝶のバッグとリュックをテーブルに置き,貴重品の入った手提げバッグを枕にして横になる。

長椅子の端が上がっているので,そこに片方の足(右足)の膝裏が当たる感じになる。
左足は床方面に伸ばせるが,右足が厳しいのぅ。

船内照明は一切消されないし,調光される事も無いので,目隠しを持ってない人は厳しかろう。

   ワシは,普段から灯りが煌々とした部屋で轟沈しているので大丈夫(笑)

1時の出航時にはほぼ眠りかけ。
「あー,なんか動いとるなー」くらいの感覚w

そのまま,海の上にて轟沈

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プロフィール

讃岐っ子

Author:讃岐っ子

一.うどんにはうるさいです。  
  ワーワーワーワー!!

一.ラーメン二郎が止められません・・・・

一.No swim,No life.

一.体の水分のアルコール濃度が高いです。

一.阪神タイガースは一番やー!

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