FC2ブログ

酒とうどんとスイミング

呑み屋とうどんと水泳をこよなく愛する中年オヤジです。 ツラツラと日々を綴ります.

2017年06月27日(火) 2301日目(その16) 鳥一

16時半過ぎた。
車を返そう。

先に土間に並べておいたプラスチックごみを出しに行く。
明日収集なので,本来は明朝に出さなきゃならんのだが,今晩帰るので,早出しご勘弁。
プラスチックごみは毎週水曜日収集なので,なかなか出せないのよ。

車を返す前に100円SHOPへ行き,保冷バッグと保冷剤を購入。

車を返す。
198km走って,11.74リットル。
リッター16.8kmは優秀。

さすが,ライフ。

自宅へ向けてポケモンGO!
小雨が降ってきたので,遠回りはヤメて真っ直ぐ向かう。

17時半帰宅。
大急ぎでシャワーを浴び,荷造り開始。

朝にメモしておいたやるべき項目を消し込む。
ガスの元栓閉める。冷蔵庫の中のお土産を入れる。
貯湯槽のSWを切る。

必要書類をまとめ,リュックの下に入れ,上から衣類を入れる。

最終チェック。
忘れ物は無いか,鍵は掛かっているか。

18時過ぎ,家を出る。
また来月じゃ。

朝食 がもう,山下
昼食 山とも,さぬき一番一宮店
夕食 鳥一


18時半前,瓦町駅下車。

   鳥一

また来ちゃった(笑)
「まつ本」に行きたいけれど,そんなにお金がありません。

  「こんばんはー。」

  「あら,いらっしゃい。」

大瓶と焼き鳥2本,きも2本を頼む。

20170627鳥一(その3)

お土産に,焼き鳥8本,きも4本,皮4本もお願い。

  「このビニールに入れていただけますか。」

マチの付いたジップロックを渡す。

  「2袋あれば,入りそうやの。」

  「お願いします。」

とりもも焼き

20170627鳥一(その1)

いわゆる骨付き鶏やけど,「一鶴」系のスパイスたっぷりな歯応えがっちりの焼きスタイルとは違う。

20170627鳥一(その2)

油でじっくり揚げとります。

20170627鳥一(その4)

皮なんかカリッカリ♪
んまい!

焼き鳥おかわり。

20170627鳥一(その5)

とり手羽焼き

20170627鳥一(その6)

筆者の大好物,チューリップである。

20170627鳥一(その7)

なんやかやで,1時間ちょっと滞在。

  「ごちそうさまでした。」

  「ほんだら,気をつけてなー。」

シアワセじゃ。

早めにお暇して,高松駅2階の立ち食い寿司で二次会やろうかと思てたけど,こっちに長居して良かった。

20170627瓦町

高松駅周辺で少しだけポケモンGO!

20時半のコトバスに乗るやいなか,爆睡。

ブログランキングに参加中!ココをクリックよろしく!!
スポンサーサイト



2017年06月27日(火) 2301日目(その15) さぬき一番一宮店

東バイパスを進む。

もう、うどんも仕舞いやと思うと、もう1軒行きたいところ。
でも、選択肢で悩む。

空港通りを右折し,南へ向かう
そうや、あそこがあったわ!

どんどん進むと、10分足らずで到着

讃岐一番一宮店(その1)

   さぬき一番一宮店

セルフではなく、一般店ゆえ、空いている席に着く。
メニューを開き、しげしげ眺める。

うーむ。
アホみたいに、品数があるのぅ。

悩む。
ふと壁を見ると、限定?らしきメニューが。
よっしゃ、これにしよ。

  「つけカレーうどんの小、下さい。」

んで、席を立って、セルフチョイスのおでんコーナーへ。

讃岐おでんの定番、平天と牛すじをチョイス
もちろん、辛子味噌をたっぷり掛ける。

讃岐一番一宮店(その2)

席へ戻って、ハグハグ
ビールがあれば最高なんやが、車運転しとるけん、絶対ダメ。

讃岐一番一宮店(その4)

讃岐一番一宮店(その3)

つけカレーうどん

讃岐一番一宮店(その5)

あ、こういう感じですか。

讃岐一番一宮店(その7)

讃岐一番一宮店(その6)

この胡瓜が、そこはかとなくじゃじゃ麺感を醸し出しとるのぅ。

讃岐一番一宮店(その8)

   ズゾゾゾゾゾッ

讃岐一番一宮店(その9)

ほほぅ、これはなかなか。
うどんがしっかりしとるけん、カレーに負けんが。

御飯がセットになっとるメニューもあったけど、もう食べられん。
帰るで。

ちなみに、ここには「ごじゃまぜ」(全部いっしょくた)っちゅう、二郎のようなメニューがある。
もちろん、食べられんけどな(笑)

ごちそうさまでした。

帰宅し,廊下の引き戸を開け,オヤジの部屋の箪笥の中のアニキの衣類を袋詰め。
多分,ダニがおるんやろうね。
腕の何カ所かを噛まれた。
長袖でやるべきやったか。

次に掃除機掛け開始。
片付けしたので,人が住んでいないにもかかわらず,綿埃が凄い。
結構丁寧に掛けたら疲れてしもた。

残りのトイレ2箇所も掃除。
今回は一番大きな部屋の掃除機掛けはせんかった。
次回やな。

洗濯物を取り込む。

3日前に散布した除草剤効果は早くも出て来ている。
草の葉の色が変色したり,穴が開いたり。
んな中,緑のところがあるので,追加散布。
明日からまた雨なので,粉末薬剤は撒けないのだ(流れてしまうから)

そして,蜘蛛の巣除去のスプレーを撒く。
巣に向かってレバーを引くと,バシュッと云う感じで高圧で液体が飛び出す。
とにかく,この時期は蜘蛛の巣が凄いから。

雨戸を閉める。
右腕が痛む,捻ったのか,筋肉疲労か。
雨戸が重いのだ。

オヤジの遺影を箱に入れ,寝かせる。
留守の間に地震か何かで倒れて,割れたらイヤやもん。
「また,来月来るけん。」と言いながら,お別れ。

16時半過ぎた。
車を返そう。

ブログランキングに参加中!ココをクリックよろしく!!

2017年06月27日(火) 2301日目(その14) 山とも

昼ご飯じゃ。

土器川沿いに北上し,33号を右折。
直ぐに左にあるこちらへ

20170627山とも(その6)

     山とも

お昼時,ど真ん中に当たったんで,駐車場空いてるか心配するも,店の真ん前に停められた。
行列も無いなぁ。

店内に入ると,先客数名と拍子抜け。
何かあったんやろか?

カウンターの元気なオトウサンはいつも通り。

  「ご注文,どうぞっ!」

  「ひやあつの小,下さい。」

時間が早いんで,藤原屋のゲソ天もあります。
もちろん,ゲットじゃ。

  「380円ですー。番号札,どうぞ!」

着席して,しばし待つ。

番号を呼ばれたので,受け取りに行き,受け取って席に戻る。

ひやあつ¥250,ゲソ天¥130

20170627山とも(その1)

ダシが透き通ってて綺麗。

20170627山とも(その2)

細いうどんは,「山内」での修行の賜物。

20170627山とも(その4)

   トゥルルルッルルッ

もうなんちゅうか,独特の食感がたまらん

20170627山とも(その5)

細いけどネヂレチヂレがビシッとしてて,喉越しがエェな。

20170627山とも(その3)

藤原屋のゲソ天は言うまでもない。
厚いけどフワッフワの衣は,それ自体に味がする。

すっきりダシを飲み干してごちそうさま。
んー,満足♪

でも,なんでこんなに空いとるんかのぅ。
ごちそうさまでした。

店を出て33号を高松へ向かって疾走。
今の時間なら。「はりや」でも「いちみ」でも行けるなぁ。

20170627山とも(その7)

しかし,33号から11号に入ってしもたんで,ワシはいつものようにJRA方面へ(笑)
ここから海の方まで出るんは気持ち的に負担。

今日は「はりや」「いちみ」断念じゃ。

ブログランキングに参加中!ココをクリックよろしく!!

2017年06月27日(火) 2301日目(その13) 山下うどん

がもうを後にし,来た道と違う道をギャッと曲がって,広い道を真っ直ぐ進んで,11号を横断し,土手を左折して,すぐに到着。

    山下うどん

店の敷地内に駐車スペースはあるんだが,いつも満車だった経験から,つい手前の土手のスペースに停めてしまう。
そんな日に限って,敷地内は余裕で停められるっちゅうマーフィーの法則発動(笑)

20170627山下うどん(その2)

レトロ看板マニア垂涎の壁を横目に,敷地内へ進む。

20170627山下うどん(その1)

うどん食べ歩き始めた頃は,人の敷地内にずかずか入るのって,何かイケない事しよる気がするっちゅうか,「泥棒に見えやせんか?」とドキドキしたもんじゃ。

中庭を歩いて,奥の建物へ。

20170627山下うどん(その3)

扉を横へ引いて中へ入る。
オッチャンが,注文受け係。

20170627山下うどん(その4)

  「決まったら,注文してなー。」

  「かけの小ください。」

待つ間に,天ぷらゾーンを物色。
お,小海老のかき揚げあるある♪

温めてくれたうどんが入ったドンブリを受け取る。

  「お代は後やけんな。」

ダシをシャバーッと掛ける。
ネギ散らして出来上がり。
小海老かき揚げ天入れた小皿も持って,席へ移動。


オバアチャン,元気にしよるんかいの?

と思ったら,目の前の厨房でお仕事中!

20170627山下うどん(その7)

元気げにしよるところ,見られただけで,来た甲斐があるわ。

かけ小¥150+小海老かき揚げ¥220

20170627山下うどん(その5)

ダシが結構濃い目の色合い。

20170627山下うどん(その6)

小海老のかき揚げは,地物天然芝エビ使とります。

20170627山下うどん(その9)

ズズーッとダシを飲む。
うん,しっかりした味わい。

20170627山下うどん(その8)

  ズゾッ ズゾゾゾゾッ チュッ

あー,んまい。
この太さで固くなく,スルスル-ッと喉を滑って行く感じがたまらん。

かき揚げは,THE・海老!
持ち帰って,お酒のアテにするんもエェのぅ。

ドンブリと小皿を返して,お勘定。
ごちそうさまでした。

オバアチャン,どうかお元気で。

20170627山下うどん(その10)

山下を出たのが10時前。
ちゅと時間食い過ぎた。(←2軒も行くいけんじゃ)

カアチャンの施設には10時半前到着。
今日も写真を使いながら,会話。

  「これは同窓会な?ここどこな?」

  「天龍寺。」

言われてみれば,天龍寺や。
よー,覚えとるな!

11時40分過ぎにお暇。

  「また来月。忘れんでよ。」

  「大丈夫や,必ず来るけん。毎月来よるけん。

アニキのところに立ち寄り,荷物を渡して,少し立ち話。
えらいげにしよるけん,心配や。

  「そんなに騒ぐほどのことではないけん。」

  「とにかく,休んでよ。」

丸亀市内へ移動。

ブログランキングに参加中!ココをクリックよろしく!!

2017年06月27日(火) 2301日目(その12) がもう

今朝の体重  未測定

6時半起床。
流石に,今日はウダウダしてられへん。

シャワー浴びて,タオル,着替え類とシーツ,枕カバーを洗濯開始。
待つ間に,今日やることを書き出す(抜けが生じないように)

今日はビン,缶,ペットボトルゴミの日。
上がり框の梅酒を捨て,瓶をゴミ袋に入れる。

全部で4つの袋を2往復して捨てる。
そして,オヤジの側の男性トイレ,共用トイレを掃除

終わった洗濯物を干す。
15時くらいまで天気が持ってくれればエェんやが。

アニキに届ける荷物を紙袋に入れる。
後,ワシの荷物もまとめる。

8時半前には出るはずが,9時前になってしまった。
まずは,朝ご飯じゃ。

20170627がもう(その1)

11号から33号へ入り進む。

20170627がもう(その2)

ん?なんか風景が違う・・・と思う内に,坂出市街へ入る。
絶対来過ぎとるわ!


勇気ある撤退。
そして,11号へ戻り,おー!この道じゃ。
ギャッと曲がって,細道を進んで到着。

20170627がもう(その3)

    がもう

平日の朝9時過ぎ。
真っ当な一般成人ならお仕事のお時間,お子さんは学問のお時間じゃ。

なので,店頭には行列無し。

  「小ください。」

  「ぬくいんな?冷たいんな?」

  「冷たいんで。」

ドンブリに玉を入れて,渡してくれるんを受け取る。

奥へ進んで,トッピングゾーンにはがもムス氏。

お揚げさんをトッピング♪

  「300円ですー。」

お支払い。

  「冷たいダシは,冷蔵庫に有りますんでー。」

冷たいダシをシャバーッと掛けて,ネギをのせて出来上がり。
割り箸を口にくわえて,ドンブリ持って表へ。

ひやかけ小¥200+お揚げ¥100

20170627がもう(その4)

こうやって見ると,駐車場結構埋まってます。

20170627がもう(その5)

白いうどん,透明なダシ,薄茶色のお揚げさん,散らした緑のネギ。
シンプルだけど,美しい一杯やな。

20170627がもう(その6)

まずは,ダシを一口。

   ズー

んまい! イリコの香りが口から鼻へ抜ける。

20170627がもう(その7)

  ズチュッ チュッ トゥルルルルッ

あー,美味いわー。
この滑らかなコシはどいや,エッ!ボクよっ

お替りしたい気持ちを抑えて,ダシを最後まで飲み干して,ドンブリを返して,箸を捨てる。

ごちそうさまでした。

ブログランキングに参加中!ココをクリックよろしく!!

 | HOME |  古い記事へ »

文字サイズの変更

プロフィール

讃岐っ子

Author:讃岐っ子

一.うどんにはうるさいです。  
  ワーワーワーワー!!

一.ラーメン二郎が止められません・・・・

一.No swim,No life.

一.体の水分のアルコール濃度が高いです。

一.阪神タイガースは一番やー!

最近の記事

月別アーカイブ

カテゴリー

FC2カウンター

ランキング♪

FC2Blog Ranking

リンク

designed by たけやん