呑み屋とうどんと水泳をこよなく愛する中年オヤジです。 ツラツラと日々を綴ります.
2017年04月02日(日) 2215日目 (その24) 焼きとん たゆたゆ、一軒目酒場
2017年09月13日 (水) | 編集 |
さて,筆者,案の定,店に迷っております(笑)

あらためて,店のHP地図にアクセス。
「ミュンヘン」脇の路地なんやね。

20170402お初天神(その8)

路地さえわかれば,大丈夫。

   やきとん たゆたゆ

いっちゃん奥の席でHクンとKさんが盛り上がり中。

  「よっ!」

  「おー,来た来た!」

  「遅れてスンマセン。」

  「酔ってない●クンには違和感あるわー。」

  「なんでやねん!」

お通し

20170402やきとんたゆたゆ(その2)

煮込み

20170402やきとんたゆたゆ(その1)

盛り合せ

20170402やきとんたゆたゆ(その3)

わっぱ?

20170402やきとんたゆたゆ(その4)

ガツ

20170402やきとんたゆたゆ(その5)

ハツ

20170402やきとんたゆたゆ(その6)

串焼き盛り合せ

20170402やきとんたゆたゆ(その7)

20170402やきとんたゆたゆ(その8)

20170402やきとんたゆたゆ(その8)

かしら

20170402やきとんたゆたゆ(その9)

葱ハラミ

20170402やきとんたゆたゆ(その10)

唐揚げ

20170402やきとんたゆたゆ(その11)

20170402やきとんたゆたゆ(その12)

つくねwith卵黄

20170402やきとんたゆたゆ(その13)

〆の食事

20170402やきとんたゆたゆ(その14)

ビンビンに二日酔いだったのに,呑めるもんやな(笑)
まぁ,迎え酒は身体には良くないですが。


  「もう一軒行こうか」

んで,Hクンがスッと「一軒目酒場」に入ってしもた(笑)

  チミ!何故,二軒目に一軒目酒場を!?w

怒涛の出店ラッシュしている「一軒目酒場」
実は,「養老乃瀧」チェーンが展開しているのでございます。

激安ゆえ,いろいろとクオリティが(笑)
ま,ほとんど食べずに呑むだけだからいいか。

楽しい4時間半♪

朝食 ホテルバイキング
昼食 小ラーメン@ラーメン二郎京都店
夕食 焼きトンたゆたゆ,一軒目酒場


22時半過ぎ,バス停到着。
見送ってくれた2人と握手。

  「ほんだら,また!」

  「直ぐ来るんやろ?w」

  「GWに来ます。」

セブンに寄って買い物して戻ると,バスは到着済み。

  「●●さん,いらっしゃいますかー?」

  「ハイハイ!」

  「座席は1番です。」

運転手と反対側の窓側列の一番前。

荷物を棚に上げ,エアー枕を装着し,携帯をコンセントにつなぎ,タオルケットを身体に掛けると,あぁら不思議。

    爆睡(笑)

23時半,京都八条口到着。
一瞬目が覚めるも,1分と経たずに爆睡。

0時40分,土田PA到着。
ここでは,しっかりトイレ休憩。
ついでに,ポケモンGO!

本日の歩数は,24053歩。
よく歩きました♪

0時50分にはバスに戻る。
リクライニングしてないことに気づき,シートを静かに倒して,爆睡。

ブログランキングに参加中!ココをクリックよろしく!!
スポンサーサイト

2017年04月02日(日) 2215日目 (その23) いざ、大阪!
2017年09月12日 (火) | 編集 |
地下鉄で京都市役所前まで戻る。
そこから,徒歩にて寺町を四条通へ向かう。

20170402錦~京都駅(その1)

20170402錦~京都駅(その2)

チケット屋で目的の昼得切符(京都~大阪¥400)をゲット。

20170402錦~京都駅(その3)

錦市場へ行き,激混みの中,お土産を物色。
小鮎の煮びたし筍の木の芽和えを購入。

20170402錦~京都駅(その4)

歩いて,錦市場を抜け切れば,そこはもう烏丸四条近く。
交差点角のみずほ銀行でお金を下ろして,近くのバス停から京都駅まで移動。

20170402錦~京都駅(その5)

20170402錦~京都駅(その6)

伊勢丹地下で惣菜を物色するも,イマイチ。
鱧の南蛮漬けに少し心が動いたけど,お客さん数人待ちで断念。

トイレで小用を足すと,ドリンク剤のような鮮やかな色の小水が(!)
ヘパリーゼ,全部出てしもた?

20170402錦~京都駅(その7)

16時の新快速待ちのお客さんでホームは激混み。
これはアカンと,一本待つことに(30分後)

次のは左程混んでおらず,着席,即爆睡。
17時前,大阪到着。

18時から宴会なんだが,体調戻らず。
かと言って,呑まずにはおられん。
ぶっつけ本番で臨むしかないか。

今宵はセーブしよっと。

高速バス発着所のある東梅田駅へ向け,地下街を移動。
ボケーッと歩くうちに,ホワイティ梅田に入る。

アレ?なんか,来過ぎてないか?
このまま行くと,なんちゃら広場に出てしまう。

踵を返して,戻る。 
結構,戻る。

最初の方で,いきなり曲がる角を間違えてました(鬱)

今宵のバス停を確認。
そこから,待ち合わせの店を目指す。

20170402お初天神(その1)

お初天神通りの裏路地にあるとの事。
ウロウロする内に,お初天神に出た。

20170402お初天神(その2)

20170402お初天神(その3)

なんか,恋愛奨励天神になっとるのぅ。

20170402お初天神(その4)

20170402お初天神(その5)

そして,大阪でも桜はまだかいな。

20170402お初天神(その6)

    「阿み彦」

20170402お初天神(その7)

20年以上前に,嫁さんと来たなぁ。
あの時は,ワンタン食べたなぁ。
久しぶりに食べてみたいが,先を急がねばならん。

ブログランキングに参加中!ココをクリックよろしく!!

2017年04月02日(日) 2215日目 (その22) 醍醐寺(後篇)
2017年09月12日 (火) | 編集 |
五重塔から,再び金堂

20170402醍醐寺(その87)

20170402醍醐寺(その88)

金堂左隣の枝垂れ桜,満開では無いが,なかなかの迫力。

20170402醍醐寺(その89)

20170402醍醐寺(その90)

20170402醍醐寺(その91)

大きさが福島県の桜を彷彿させる。

20170402醍醐寺(その92)

20170402醍醐寺(その93)

20170402醍醐寺(その94)

20170402醍醐寺(その95)

不動堂辺り

20170402醍醐寺(その96)

20170402醍醐寺(その97)

20170402醍醐寺(その98)

20170402醍醐寺(その99)

奥の弁天堂へ向け,移動

20170402醍醐寺(その101)

20170402醍醐寺(その102)

池の周りの桜も四分咲以上

20170402醍醐寺(その103)

20170402醍醐寺(その104)

20170402醍醐寺(その105)

20170402醍醐寺(その106)

20170402醍醐寺(その107)

圧倒的ボリュームじゃ

20170402醍醐寺(その108)

20170402醍醐寺(その109)

池に流れ込むせせらぎ

20170402醍醐寺(その110)

20170402醍醐寺(その111)


辺りを散策

20170402醍醐寺(その112)

20170402醍醐寺(その113)

フィトンチッドに満ち溢れていると思える緑

20170402醍醐寺(その114)

弁天堂,再び

20170402醍醐寺(その115)

仁王門まで戻って来た

20170402醍醐寺(その116)

20170402醍醐寺(その117)

激混みではないので,凄く見やすい。

20170402醍醐寺(その118)

仁王門をくぐる

20170402醍醐寺(その119)

20170402醍醐寺(その120)

20170402醍醐寺(その121)

国宝「唐門」

20170402醍醐寺(その122)

ここから左折し,駐車場方面へ向かう

霊宝館前を過ぎ,報恩院

20170402醍醐寺(その123)

20170402醍醐寺(その124)

ここの枝垂れは未だ三分といったところかなー。

20170402醍醐寺(その125)

20170402醍醐寺(その126)

20170402醍醐寺(その127)

20170402醍醐寺(その128)

20170402醍醐寺(その129)

20170402醍醐寺(その130)

一番奥まで進むと,駐車場に出るが,そこの奥に立派な桜がある。

20170402醍醐寺(その131)

20170402醍醐寺(その132)

ただ,民地の様で「入らないでください」との表示があるので,遠くから堪能。

20170402醍醐寺(その133)

戻って来て,霊宝館へ入る。
実は筆者,霊宝館に入るのは初めて。

と云うのも,昔はバラ売り?だったか,2枚セットだかで売られていた拝観券。
春と秋は三宝院,霊宝館,伽藍の3箇所共通チケット¥1500しかないのだ。


で,せっかくなので,霊宝館にも足を踏み入れた次第。
結論から言えば,これが大当たり

入って直ぐ左の枝垂れ桜

20170402醍醐寺(その134)

白い霊宝館に映えます

20170402醍醐寺(その135)

青空にも映えます
これは美しい!

20170402醍醐寺(その136)

惜しむらくは,未だ五分咲き程度なこと。

20170402醍醐寺(その137)

それでも,美しい。

20170402醍醐寺(その138)

次の枝垂れ

20170402醍醐寺(その139)

20170402醍醐寺(その140)

素晴らしいね。

20170402醍醐寺(その141)

別角度から撮ったり

20170402醍醐寺(その142)

引いて,2本同時に撮ったり(笑)

20170402醍醐寺(その143)

奥へ進むと(!)

20170402醍醐寺(その144)

うわー,立派な桜!

20170402醍醐寺(その145)

20170402醍醐寺(その146)

横へ大きく拡がっている。

20170402醍醐寺(その147)

こちらは未だ枝ですな。

一番奥のスペースに,大トリがいましたよ。

   ドーーーン!

20170402醍醐寺(その148)

20170402醍醐寺(その149)

これは凄い。

20170402醍醐寺(その150)

20170402醍醐寺(その151)

20170402醍醐寺(その152)

横への張り出しが凄いと云うか,鳳凰が羽を拡げたかのごとき,美しさ。

20170402醍醐寺(その153)

うぅむ,これまで霊宝館に来なかったのが悔やまれる。

20170402醍醐寺(その154)

20170402醍醐寺(その155)

後悔するほどの美しさ。

20170402醍醐寺(その156)

20170402醍醐寺(その157)

20170402醍醐寺(その158)

時を追うにつれ,どんどん人が増えてくる。

20170402醍醐寺(その159)

20170402醍醐寺(その160)

洛中,洛外の開花状況でガッカリしてたけど,それをリカバリーしてお釣りがくるわ。

20170402醍醐寺(その161)

20170402醍醐寺(その162)

20170402醍醐寺(その163)

移動しつつ,鑑賞。

20170402醍醐寺(その164)

お酒があれば申し分ないが,雑念が入らず見られるのでいいや(笑)

20170402醍醐寺(その165)

20170402醍醐寺(その166)

一本,一本をスペース取りつつ,植えてあるんですな。
まさに,庭園の造り込みの妙味。

20170402醍醐寺(その167)

20170402醍醐寺(その168)

お庭を一回りしたので,霊宝館に入る。

中を一通り鑑賞。
そして,奥の休憩スペースがあったんで,そちらへ向かうと,満席状態。

「アチャー」と思い,振り返ると(!!)

   大トリの桜が目の前にドーーーンと!

20170402醍醐寺(その169)

壁が大きくガラスになっていて,その向こうに桜を愛でることが出来るのだ。

20170402醍醐寺(その170)

20170402醍醐寺(その171)

そういや,オヤジが言いよったん思いだした。

  「あっこの霊宝館の窓から見る桜は凄いわのぅ。」

  「へー。霊宝館,入ったことないわー。」

はい,ホンマに来て良かったです。

20170402醍醐寺(その172)

20170402醍醐寺(その173)

¥1500と拝観料の値が張りますが,全く高くないです。
ってか,これが映画より安いとか笑うわ。

20170402醍醐寺(その174)

良かった。
醍醐に救われました。
感謝。


20170402醍醐寺(その175)

20170402醍醐寺(その176)

20170402醍醐寺(その177)

20170402醍醐寺(その178)

20170402醍醐寺(その179)

手を合わせて,お礼を申し上げて,醍醐寺を後にし,駅までポケモンGO!

20170402醍醐寺(その180)

駅へ着く頃には,もうバテバテ。
腿の付け根の辺りが痛くなってしまい,歩く気力がなくなった。
少ししゃがんで休憩。

駅ビルの薬局でヘパリーゼを買い,注入。
これで,少しは背中の痛みが改善することを期待。

ブログランキングに参加中!ココをクリックよろしく!!

2017年04月02日(日) 2215日目 (その20) 哲学の道
2017年09月11日 (月) | 編集 |
バス通りへ戻り,5番系統で銀閣寺道で下車。

20170402哲学の道(その1)

20170402哲学の道(その2)

20170402哲学の道(その3)

20170402哲学の道(その4)

20170402哲学の道(その5)

哲学の道の桜は,やはりまだまだ蕾。
かなり膨らんではいるんだけどなー。

20170402哲学の道(その6)

20170402哲学の道(その7)

つぼみが降らんでいるので,遠目にはうっすら色づいて見えるけど,やはりお花がないとなぁ。

20170402哲学の道(その8)

20170402哲学の道(その9)

20170402哲学の道(その10)

こちらもつぼみ。

20170402哲学の道(その11)

20170402哲学の道(その12)

20170402哲学の道(その13)

ズンズン歩いて行くと,遠目に花が咲いているように見える。

20170402哲学の道(その14)

20170402哲学の道(その15)

人が集まっている。

20170402哲学の道(その16)

おおおお!これはっ!

20170402哲学の道(その17)

20170402哲学の道(その18)

   咲いてますっ!!

20170402哲学の道(その19)

20170402哲学の道(その20)

とある民家の前の枝垂れ桜,ほぼ満開!

20170402哲学の道(その21)

うっはー,綺麗ねー。青空に映えるねー。

20170402哲学の道(その22)

いろんな角度から撮ってみる。

20170402哲学の道(その23)

UPで撮ってみる。

20170402哲学の道(その24)

もう一箇所,枝垂れじゃないけど咲いていた。

20170402哲学の道(その25)

20170402哲学の道(その26)

色が濃いね。

20170402哲学の道(その27)

20170402哲学の道(その28)

しばらく哲学の道を進む。

20170402哲学の道(その29)

20170402哲学の道(その30)

20170402哲学の道(その31)

20170402哲学の道(その32)

20170402哲学の道(その33)

20170402哲学の道(その34)

20170402哲学の道(その35)

20170402哲学の道(その36)

これ以上,哲学の道には花は咲いていないと見切りをつけ,大通方面へ進む。
途中,民地で咲いていた桜をパチリ。

20170402哲学の道(その37)

「真如堂前」バス停から乗車。
一番後ろのベンチシートの右端に座る。

途中から乗って来た,20歳代後半と思しき中国女性4人。
ワシも前のシートに2人,ワシの横に2人。

  オッチャン,囲まれてしまった。

4人が喋り捲る。トーンを落としているので,煩くは無いけど。
で,ワシの横のオネエチャンの太ももやヒップがワシにスリスリ当たるのだ。

   オッチャン,困るが(笑)

三条京阪でピンポン。
結構,車内が混んでたので,一番後ろから前までの移動に往生しましたわ。

そういや,今日は至る所でスーツ姿の男女を見掛けるんやけど,どうやら大学入学式が多かったみたいね
おめでとうございます。

ブログランキングに参加中!ココをクリックよろしく!!

2017年04月02日(日) 2215日目 (その19) ラーメン二郎京都店 OPEN2!!
2017年09月10日 (日) | 編集 |
Aさんから貰った生卵もスタンバイ

20170402ラーメン二郎京都店(その4)

   ズゾゾッゾゾ!

20170402ラーメン二郎京都店(その5)

おおおお。凄く,滑らか!
そして,スープがバターみたい(笑)
開店日二郎は,脂を十分に煮込んでいるんで,乳化の結果,バターっぽい香りがしがちなのだ。

その時,

      ズッキイイイイイイイイイイイン!

腰の辺りから背中に掛けて激しい痛みが走った
こりゃ,イカン!「呑み過ぎぃぃぃぃ」とワシの内臓が訴えておる!

軽い眩暈と腰の痛みに責められつつ,食べ進む。

美味いんだけど,何故,お腹が苦しいのか?

  ワシ,朝ご飯食べたんやった!!(笑)

「控えめ」にすればよかったかと後悔するも,先に立たず。

でも,食ってる内に,ドンブリの中身がどんどん減って来た。
だって,美味しいんだもん。

  「Fさん,ニンニクはー?」

  「あ,ボク,麺少な目で。」

  「残しちゃっていいですから,これ食べて(笑)」

この場合,残しても,クソ野郎三連コンボとは思われません(爆)

フィニッシュ。
うん,美味しかった。

  「ごちそうさまでした!美味しかったよ!」

  「あ,ありがとうございます!」

  「開店おめでとう!宮本さん,これから頑張ってね!京都には年に何度も立ち寄るから。
   また,その時に!じゃあね!」


  「ありがとうございます。頑張ります!」

昨夜の騒動を反省する店主
      ↓
20170402ラーメン二郎京都店(その6)

表へ出て,松戸の福ちゃん,亀戸の野山くん(弟)と談笑。
そこへ,出たよ!

    総帥,登場!

20170402ラーメン二郎京都店(その3)

  「京都に合わせないとよーーー!イーーーッヒッヒッヒ♪」

あなた,股間に何をぶら下げてるのよ(爆)

  男,山田拓美70ウン歳,天狗の違いの分かる男

  「もう社長の座にいないからいいけど,捕まるよ?w」

  「俺は,時給300円のアルバイトだからなーー!イーーッヒッヒ♪」

20170402ラーメン二郎京都店(その8)

20170402ラーメン二郎京都店(その9)

次々と各店舗の助手がやって来る。
「いつかはオレも!」と皆,思ってるに違いない。その意気やヨシ!

20170402ラーメン二郎京都店(その7)

9時半に,店内で関係者のみで開店の挨拶。
いよいよ,スタートだ!

  「9時半の方,お入りください!」

関西在住,在勤の慶應大学OBの方を始め,ラーメン二郎ファンの皆さま,お待たせしました。
慶應大学体育会他,学生に愛され,育てられたラーメン二郎,いよいよ関西進出です。


滋賀県大津出身の宮本店主が,6年半の修行を経て,美味い一杯を精一杯頑張って作ります。

宮本店主,よく頑張りました。
今日がスタートです。
整理券配布の並びでは,Twitterでお叱りを受け,凹んでましたが,気を取り直して頑張っていただきたい。

どうか,関西の皆さま,「ラーメン二郎京都店」をよろしくお願いいたします。
これが,本物のラーメン二郎です。

  「そういや,原田くん,いねーなー」

  「昨日,呑み過ぎて寝坊だな(笑)」

10時過ぎ,他の参加者の皆さまに挨拶して,現場離脱。
皆さま,また土曜の朝礼でお会いしましょう。

ブログランキングに参加中!ココをクリックよろしく!!