2016帰省(8月)

2016帰省(8月) に関する記事です。
今朝の体重 72.8kg

5時過ぎ,目が覚める。
携帯に充電器を接続して,再度眠る。

5時40分に海老名SA到着。
大雨だけど,道路は流れているようだ(ホッ)

20160830(その5)

20160830(その1)

2Fでは「大山(たいざん)」営業中

20160830(その4)

10分間の休憩では食べられるはずもなく。

隣には「ザボン」

20160830(その3)

最後に新宿の店舗で食べたのは20年以上前だな。

20160830(その2)

ほぼ予定時刻の6時20分にYCAT到着。
濡れずに横浜駅へ移動できるのは有難い。

32分の横須賀線に乗り,50分過ぎには自宅到着。
結局,傘を使ったのは最寄り駅→自宅間だけ。

汚れ物を洗濯機に入れ,お土産は冷蔵庫へ。
貴重品他を通勤鞄に移し,着替えて,いつもの7時10分に「行ってきまーーす!」

   えぇ,誰も起きてきませんでしたわ(鬱)

体重が微増だったのは幸い。
高松では2次会を自重したのが功を奏したか。

雨なので,最寄駅から出社。
セブンイレブンで,一つ残っていた“つけ麺とみ田”を購入。
今夏,4回目か5回目か。
ボリュームがあるので,CP高いな。

18時過ぎ退社。
夜行バスで固まった筋肉をほぐすぞ。
先週木曜以来の運動じゃ。

さぁ,泳ぐぞっ!

5000m × 1本
  50m × 2本

本日の合計距離      5100m
8月の総泳距離      57.2km
H28総泳距離     390.2km
H15/5~総泳距離 7262.2km
プール前の体重      73.3kg
プール後の体重      72.3kg


ぜぇぜぇである。
30本までが遠く,50本までも遠かった。
70本から80本まで,ずーーっとストッパーがいてくれて助かった。

このまま,70kg台まで持って行こう。
できれば70kgを切りたい。

ポケモンGOは軽めに。
レベル24まで後90000xp(現在35000xp/ゴール125000xp)

朝食 おにぎり2個
昼食 つけ麺とみ田%セブンイレブン
夕食 牡蠣フライ,麻婆豆腐,鯵刺身,鰤刺身,茄子とがんも煮付け


22時から晩酌。
「ワイドナショー」を視聴。「真田丸」は明日だな。

23時過ぎ爆睡。

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ワシは生ビールでスタート
さっきまで大汗かいてたもんで,ビールが美味いのぅ。

付き出し

20160829吉甲(その2)

荒海老,胡麻豆腐,昆布

20160829吉甲(その5)

20160829吉甲(その4)

20160829吉甲(その3)

飲み物を頼んだら,追いかけるようにスッと出て来る。
流石である。

  「鱧,あるんな?」

  「ございますよっ」

  「ほんだら,してもらおうか。オマエ,食うやろ。落としか?」

  「でしたら,半分炙って,半分落としにしましょうか。」

  「お願いします。」

宴会の方で使うを捌きに入っじょるんで,立ち上がって見学。
首のところに包丁をグッと差し込んで,切っていく。

  「こういうん見ても大丈夫なんな?」

  「大丈夫ですわ。そうやって捌くんや。」

当たり前やけど,生きたまま捌くけん,ダメな人はダメやろな。
でも,人間はそうやって,生き物の命をいただいて来た。
どうやって捌くんか,見届ける必要がある。

  「●さん,ほれ,これが心臓。」

鼈の心臓

20160829吉甲(その7)

意外と小さい。
写真では分かりませんが,動いてます(!)

20160829吉甲(その6)

虎魚の刺身+蛸刺し

20160829吉甲(その8)

   「蛸も乗せときましたんで♪」

20160829吉甲(その10)

この蛸がちょうど良い厚み
スッと歯が入る

20160829吉甲(その9)

虎魚,顔は不細工でも味は超一流。

20160829吉甲(その11)

水槽の魚を揚げて,調理するので,段違いに美味い。
お魚屋さんの刺身とは鮮度が違うのだ。


うーむ。
丸を買って来て,自分で捌くしかないのか。

   ワシ,魚を捌いたことが無い。

捌けないまま,人生を終わるのも寂しいな。
今度,練習するか。

にし貝刺身

20160829吉甲(その12)

全体がでかい

20160829吉甲(その13)

スーパーで刺身だけ買ってると,こういう全体像が分からない。
鮑とはまた違った食感と香り

20160829吉甲(その15)

肝とヒモ

20160829吉甲(その14)

こういうのは,スーパーの刺身にはつかん。
誰が食べよるんじゃ!w

炙り鱧 

20160829吉甲(その16)

  「一時,これ流行ったのぅ。」

  「4,5年前やったか。確かに,炙った鱧を何べんも食べた気がする。」

20160829吉甲(その17)

表面の炙った部分の身が,ばらける歯ざわりなのに対して,軽く火が通った内側はムチッとした食感で,その対比が面白い。

20160829吉甲(その18)

鱧落とし

20160829吉甲(その19)

炙りと対照的に,バラリと崩れて,口の中でスッと消えそうなフワフワ食感。

20160829吉甲(その20)

ばちこ 唐墨 炙り唐墨

20160829吉甲(その21)

この美味さが分かるようになれば,チミも立派な日本酒党じゃ。

20160829吉甲(その22)

少しずつ齧る楽しみ。
日本酒を飲み過ぎてしまう,危険なアテ(笑)

讃岐オリーブ牛ステーキ

20160829吉甲(その23)

ソースは甘目。
赤身なのに肉の柔らかいことか!

ご飯が欲しくなるけど,いりません(笑)

虎魚の煮付け

20160829吉甲(その24)

さっきの虎魚の刺身の残り
ちゃんとしたお店ではやってくれます。

   あーーーーー,美味いぃぃぃぃ

  「オマエ,〆の何かいらんのか?」

  「いらん。このはぎのシアワセな感じで〆たい。」

ちうことで,今日も素晴らしい地の魚料理の数々,ありがとうございました。

  「それでは,気をつけていってらっしゃい。」

  「ありがとうございます。ごちそうさまでした。」

朝食 ひやかけ小,ゲソ天,半熟玉子天¥410@うどんバカ一代
昼食 からみおろしそば¥800+中盛り¥200@お乃
夕食 吉甲


20時に来てくれと呼んだタクシー,ちゅと早めに到着。
ちょっと待たせて,お会計。

高松駅前で降ろしてもらう。

  「ほんだら,また来月。元気での。」

  「オマエも元気での。」

自宅へ向かうオヤジのタクシーを見送る。
20分ほど時間があったので,ポケモンGO!(笑)

早速,東京ではほとんど出ない,コイルをゲット。
その後は,やはり東京ではレアのビリリダマが立て続けに出現。
4匹連続ゲット!

20160829吉甲(その25)

ちゅと得した気分のまま,20時半のコトバス乗車。
3Aシートは向かって左側の前から3番目。

最初の鳴門バスステーションで降りてトイレ。
ポケストップは近所にございません(笑)

乗車して,再度即,爆睡・・・

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100円SHOPへ寄り,保冷バッグ,コバエ取り2つ,トイレ洗浄剤,芳香剤を購入。

オヤジを自宅で降ろして,ワシはもう1軒(笑)

「大島うどん(旧馬淵製麺所)」「ふるかわ」か迷って,「大島は今月の頭に行ったけんな。」「ふるかわ」に来たけど,

20160829ふるかわ

あちゃー。13時48分で「玉切れ」
店内には未だ灯りが点いてる。残念。

「これ以上食べると,晩に食べられないぞ」と云う天の啓示を受け止め,帰宅。

まずは洗濯開始。
自分が使ったシーツ,バスタオル,オヤジの下着等。

コバエ取りを交換。
トイレ4カ所を掃除してから,洗濯物を干す。

オヤジの片づけを手伝ってから,掃除機掛け開始。
オヤジの方のトイレに洗浄剤を入れて,芳香剤をセット。

3箇所10枚以上の雨戸をガタピシ!と閉めてミッションコンプリートか?w
まだまだ!

うっすら白く濁ったガラスのコップをボゥルに浸け,ブリーチ開始。

1時間強干したシーツを庭の物干し台から取り込み,続けて部屋干し。


16時10分になったんで,部屋で休んでいるオヤジに声を掛ける。

  「そろそろ出かけようで。」

部屋着から外出着に着替えて荷造り。
冷蔵庫と冷凍庫のお土産を保冷バッグに詰めて,リュックの底へ。

宅急便の荷物を車へ積み込み,出発。
クロネコで荷物を預け,ニコレンへ車を返却し,呼んでおいたタクシーで片原町へ向かう。

    吉甲

20160829吉甲(その1)

あれ? 「五時から営業いたします 吉甲」の張り紙が。
今は17時2分。

  「あら! ●●さん! お!お帰りなさい!」

私服の大将,別方面から登場。
あー,それで店が開いてないんか?
その割には落ち着いてるし。

  「どうぞ,中へ~」

あれ?店,開いてるし。
中に入ると,若大将が思案顔。

  「いらっしゃいませー。ちょっとね,大変なんです。冷蔵庫が壊れてしまって。」

しばらくすると,

  「あれ?温度下がり始めた。凄いッスねー,●●さんー♪」

  「ワシ,関係ないが(笑)」

一時は18℃まで上がってしまい,近所の知り合いの店の冷蔵庫を借りるとか,手配してたそうな。
でも,その後も13℃まで上がったかと思えば,9℃まで下がる。


その内,呼んであったメーカーの技術者が到着。
応急手当てして,何とか営業開始。

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9時前に帰宅。
オヤジが朝ご飯を食べる間,台所のシンクと流し台を掃除。

9時半過ぎ出立。
雨風は強くないけど,用心して運転。

10時過ぎから,11時半過ぎまでカアチャンをお見舞い。
今の施設に移ってから,食事をしっかり摂るようになったとのこと。
ひと安心だ。
しかし,足さえなんとかなればなぁ・・・


12時前に出て,戻りがてら昼ご飯。
外は朝の雨風が嘘のようにド・ピーカン!

昨日の「和しょく家 二蝶」のリベンジ案もあったけど,オヤジの「オマエが言いよった蕎麦屋に行ってみるか」の一言でこちらに決定。

20160829お乃(その6)

    お乃

今アツいと言われる仏生山に位置する蕎麦やさん。
「杉亭」の西数百mで同じ通り(12号)に面する。

先客2名(後客2名)

20160829お乃(その1)

そばがきがあるとの情報でチョイスしたんだが,他のアテがほとんど無い。
ちうか,そば自体の種類も少ない。

  「そばがきはあるけど,蕎麦味噌は無いみたいやな。」

人の良さそうな店主(意外とお若い!)がお茶を入れてくれつつ,注文取り。

  「そばがきは出来ますか?」

  「はい!いつもでしたら,忙しい時間帯は出来んのですけど,今は出来ます!」

  「お酒は有りますか?」

ちなみに,メニューにはアルコール類は一切書いてない。

  「ございます!車で来られる方が多いんで,メニューには書いてないんですよ。」

オヤジ,石川県の「宗玄」をチョイス。(ワシはもちろん,呑みません)

  「私は,からみおろしそばの中盛りをお願いします。」

しばし,待つ。
奥からは,そばがき製作の音が聞こえてくる。

  「一所懸命,練ってくれよるが。」

手間が掛かるけん,忙しい時間帯には出来んのやな。ラッキーやで。

そばがき¥800

20160829お乃(その2)

  「おお,蕎麦味噌,ついて来とるが ♪ 」

20160829お乃(その3)

こりゃまた,ラッキーじゃ。

オヤジ,美味しそうに食べて満足しとった。
銀座の「吉田」と違い,量がたっぷり ♪
一食分の値段するだけあるのぅ。

からみおろしそば¥800+中盛り(+0.5玉)¥200

20160829お乃(その4)

  「つゆが足らんかったら,言うてください!」

これはまた,中太で噛みしめのある蕎麦。
ボコボコしてるので,つゆを引っ張る。

20160829お乃(その5)

  「つゆ足りますか?これ置いていきます。」

足らんかなと思っていたところに,つゆが届く。
細やかな気配りですな。

そば,なかなか美味しかった。
胃袋的には余裕があるけど(笑)

  「そばがき,美味しかったですよ。高松では置いてあるところ少ないでしょ。」

  「そうですね。いつもなら,ちょっと出来んかったんですけど,今日はタイミング良かったです。」

¥2600だったので,宗玄の冷やは¥800か。
ごちそうさまでした。

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今朝の体重 未測定

6時過ぎに目が覚める。
昨夜からの大雨は未だ降り続いている。
台風はどうなったんやろ。

布団を出たのは7時半過ぎ。
とりあえず燃えるゴミを出しに行く。

帰宅して,宅配便の荷造り。
シャワー浴びてから洗濯物をまとめる。

オヤジに一声掛けてから朝ご飯へ向かう。
雨の出勤時間帯なので,道が混んでいるだろうと予想。
太田駅近辺の混み具合が心配なので,「中西」は回避。
市内へ向かう。

サンフラワーは花園駅近辺で混んでいたけど,20分ほどで到着。

    うどんバカ一代

久しぶりである。
いつもは超行列店も,今朝は先客1名(後客5名)

  「ご注文は?」

  「ひやかけ小」

直ぐに出たドンブリを受け取り,ゲソ天半熟玉子天を取り,お会計は¥410(安っw)

ひやかけ¥210,ゲソ天¥100,半熟玉子天¥100

20160829うどんバカ一代(その1)

ちなみに,各メニューには小・中・大がある。
普通なら,小1玉,中1.5玉,大2玉と思うだろうが,ここは中2玉,大3玉(!)

20160829うどんバカ一代(その3)

20160829うどんバカ一代(その2)

「今日はお腹ペコペコ,ペコリンコなんだからぁ」と大なんぞをチョイスすると,涙目必至
ちなみに,玉が大きいので,小で普通の店の1.5玉分あります。

20160829うどんバカ一代(その4)

   チュルルルッゾゾゾッ

んふー。
滑らかじゃのぅ。喉越しもスルスルリーン ♪

ゲソ天は,衣の底上げが無く,衣がイヤーンすることがない。

20160829うどんバカ一代(その5)

半熟玉子天

20160829うどんバカ一代(その7)

20160829うどんバカ一代(その8)

しっかり,半熟で美味しい。
醤油も塩も要りませんな。

20160829うどんバカ一代(その6)

はぁ,美味しかった。
しかし,平日の朝はこんなもんなんかのぅ。
安くて美味くて早いから,朝ご飯客でもっと混んどるかと思った。


ごちそうさまでした。

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