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呑み屋とうどんと水泳をこよなく愛する中年オヤジです。 ツラツラと日々を綴ります.

2018年06月17日(日) 2653日目(その8) 半田屋

今朝の体重  未測定

5時過ぎに目が覚める。
二度寝して,六時半過ぎに起床。

まずは、散歩。

20180617野田池(その1)

20180617野田池(その2)

野田池を半周してから蓮池まで。

20180617野田池(その3)

20180617野田池(その4)

20180617野田池(その5)

20180617野田池(その6)

20180617野田池(その7)

戻って、テレビを少し見る。
昨夜寝落ちしたアルゼンチン対アイスランド、引き分けたんだ。

除草剤散布。
裏庭の草が結構伸びているのだ。

何故か、南の廊下に面した通路部分はほとんど雑草無し。
Jさんが抜いてくれたんかな?

新しい長持ち液体タイプを家の西側の雑草が酷い部分に散布。
従来のタイプを、家の東側、北側と隣の空地(ここも雑草が復活)に散布。
来月、どうなっているか。

空地には空き缶や吸殻、ゴミが落ちている。
只で駐車の上、酷いことをできるもんだ。

帰宅してシャワー。
洗濯物をまとめて洗濯開始。
洗いあがり待ちの間に、朝御飯だ。

9時頃出掛ける。
自転車をエッチラオッチラ漕いでやって来たのはこちら

   半田屋

いつもは、「木太町食堂」だが、たまにはこちらへ。
向かったのは良いが,意外と遠くて、20分くらい掛かって到着。
駐車場に一台しかいなかった。

モーニングメニューしかない「木太町食堂」と違って,朝からフルラインナップメニューがあるのは有り難い。

   「どれにしようかなー♪」

選べる幸せ。
唐揚げ2個、鮭塩焼き、肉じゃがをチョイス。

レジ前で、ご飯中盛り、豚汁をチョイス。
これでトータル650円ちょいは安いわ。

20180617半田屋(その1)

おかず類はセルフでレンチンして着席。

20180617半田屋(その2)

20180617半田屋(その3)

味付けも悪くない。

20180617半田屋(その4)

20180617半田屋(その5)

やはり、ご飯多かった(笑)

「木太町食堂」より,ラインナップが充実しとる点はエェんやけど,「半田屋」って、どこかしら清潔感に欠けるんだよなー。
多分,充実したアイテム(醤油,ソース,マヨネーズ,ケチャップ,ふりかけetc)が雑然とした上に。こぼれたり垂れたりしとる点とか。

後からお客さん多数。
隣のテーブルの客、カレーライスにつけ麺(!)食べていた。

朝からカーボン過多ですなっ!

帰るか。
レインボー通りで少しだけポケモン。

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2018年06月16日(土) 2652日目(その7) アップタウン,ダントツラーメン

二次会である。
少ない選択肢から,「來(rai)」を目指す。

20180616南新町

店の前まで来ると,開け放たれたドアから手前のテーブルも奥のカウンターもお客さんで一杯と見える。
これはアカン。

退散して「アップ(ル)タウン」へ向かう。
あ,牛乳屋さんおる。

20180616アップタウン(その3)

  「こんばんは。」

  「おぅ,帰っとったんかい。」

  「GUINNESSもろてエェ?」

  「今,取ってやるけん,座っとれ。グラスが無いと,美味ぅないでおまっしゃろ。」

GUINNESS

20180616アップタウン(その1)

700円とお安い。

20180616アップタウン(その2)

牛乳屋さん,お帰り。
ちょっと話して,落ち着いたら酒が効いてきた。
マスターからも

  「目がトロンとしとるぞ(笑)」

  「それはイカンです。帰りますわ。」

  「自転車押して帰れよ。」

  「了解です(キリッ)」

ほんだら〜!とドアを押したら,表から,田尾さんご夫妻が入って来た!

  「あ,田尾さんや・・」

つい,口をついて出てしまう(←ファンなんです)

田尾さんは,ワシの事なぞすっかり忘れてたご様子。

一回お店に入ったご夫妻,

  「ちょっと何かお腹に入れてきます〜」

と直ぐに出ていった(笑)

  「追い出したんな?」

  「ちゃうわ!人聞き悪いわ!(笑)」

さよならしてから,「ワシも酔い覚ましに,お腹に何か入れるかのぅ」と移動開始。

「鶴丸」へ向かうも、並びは20人(!)近いので,とっとと退散して、こちらへ。

   ダントツラーメン

来ちゃった(笑)
前に食べた時,意外と食べられたもんで。

20180616ダントツラーメン(その1)

食券機では,ラーメンに豚を追加(850円だったか?800円だったか?)

先にトッピング聞かれるんで,ニンニクをオーダー

20180616ダントツラーメン(その2)

しばらくして,「お待たせしましたー♪」

20180616ダントツラーメン(その3)

    花びら満開状態(笑)

20180616ダントツラーメン(その4)

こういうのをインスタ映えすると云うのか?
何枚も写真撮るもんで,店の人は「あれ,SNSに上げるぞ」と思ってるんかな。

20180616ダントツラーメン(その5)

20180616ダントツラーメン(その6)

オッチャン,インスタやってないから,宣伝できんが(笑)

20180616ダントツラーメン(その7)

  ズゾゾゾゾゾッ

麺は普通かなぁ。
ビラビラ感を出すだけで随分印象が変わると思うだけに,勿体ない。

スープはあっさり。
先入れしたニンニクが溶け込んでて,酔った身体に染み渡る。

昔のワシなら「カラメ,アブラ!」と言いたくなるが,初老には十分な一杯。
ごちそうさまでした。

朝食 松下製麺所,あらき屋 
昼食 お好み焼き山田屋
夕食 まつ本,アップタウン,ダントツラーメン


22時過ぎ帰宅。
お茶飲みながら,W−Cup「アルゼンチンvsアイルランド」を見る内に,轟沈。

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2018年06月16日(土) 2652日目(その6) まつ本

歩いて、18時半過ぎ,到着。
毎度のこちら。

20180616まつ本(その1)

   まつ本

カラカラーッと中へ。

  「いらっしゃいませ!」

  「こんばんは。」

20180616まつ本(その3)

カウンターの箸が用意された席に着く。

  「ハートランド,下さい。」

20180616まつ本(その4)

ンマイ。
家で飲むより,気持ち美味い。

  「どうぞ。」

20180616まつ本(その5)

小海老唐揚げ

20180616まつ本(その6)

噛むと,海老のエキスが口中に広がる。

20180616まつ本(その8)

小芋揚げ松の実

20180616まつ本(その7)

黒板にあるのは,磯小芋。
小芋に岩海苔をたっぷり掛けた一品

20180616まつ本(その9)

これは,小芋に揚げた松の実をのせた一品

20180616まつ本(その10)

香りが湧き上がる。

  「お酒下さい。」

  「勇心で?」

  「うん。勇心で。」

20180616まつ本(その11)

ここでしか呑まない酒。
滝宮の道の駅や飯山の酒屋にもあるけど,こちらで呑むのが一番美味いから,買ってない。

20180616まつ本(その12)

20180616まつ本(その13)

新蓴菜梅肉掛け

20180616まつ本(その14)

ご存じの通り,梅味が苦手だったワシ。
でも,松本さんのおかげで食べられるようになった。

20180616まつ本(その15)

20180616まつ本(その16)

単純な梅じゃなくて,仕事がしてあるから,酸っぱさが茆と合わさって美味しい。

  「どうぞ。」

スッと醤油皿。
続いて,お造りの鉢

20180616まつ本(その17)

細魚、剣先烏賊、しまあじ

20180616まつ本(その18)

20180616まつ本(その19)

細かく包丁を入れた剣先烏賊
口の中でとろける

20180616まつ本(その20)

細魚はクッと噛んだ時,スッと歯が入る。
香りが立つ

20180616まつ本(その21)

縞鯵は大ぶりに切ってあるが,隠し包丁を入れることで,筋肉質の身が口中でほぐれる。
美味い!

  「勇心,おかわり下さい。」

20180616まつ本(その23)

めばる煮付け

20180616まつ本(その24)

20180616まつ本(その25)

普段は食べられない丸の煮付け
しかも,めばる♪

20180616まつ本(その26)

ホクホクした身にエェ感じのダシがしゅんで美味しい。

20180616まつ本(その27)

隅々まで,解剖学的に食べる。

20180616まつ本(その28)

20180616まつ本(その30)

骨までしゃぶるんじゃ。
滴る煮汁がンマイ!

20180616まつ本(その29)

20180616まつ本(その31)

こら,イカン。
お酒が進んでまう。

  「芳水下さい。」

徳島のお酒。
勿論,純米。

  「ステーキです。」

20180616まつ本(その32)

20180616まつ本(その34)

オリーブ牛ステーキアスパラ

20180616まつ本(その33)

20180616まつ本(その35)

火の通しが絶妙

20180616まつ本(その36)

スジの「ス」の字も見当たらんw

20180616まつ本(その37)

モムモム食べる
肉の旨味が湧き上がるねぇ。

20180616まつ本(その38)

揚げ出しとろろ

20180616まつ本(その39)

こういうのを作るセンスと技術に感心するわ。

20180616まつ本(その40)

お椀物は,料理人のセンスが出るけんのぅ。

20180616まつ本(その41)

美味しい♪

  「これどうぞ。」

20180616まつ本(その42)

茹で烏賊

20180616まつ本(その43)

シンプル。
薄皮を剥いであるのが,他所と一線を画するところ♪

  「お食事です。」

20180616まつ本(その44)

素麺

20180616まつ本(その45)

たっぷり岩海苔が掛かっとる。

  ゾゾゾ〜

20180616まつ本(その46)

ムフ。
美味しい。

ササッと軽い感じでいただけるんがエェな。

20180616まつ本(その47)

ソルトアイスブルーベリー

20180616まつ本(その48)

いつものソルベにブルーベリー入れてくれた。

20180616まつ本(その49)

眼にエェけんな(笑)

  「ごちそうさまでした。美味しかったです〜。」

  「ありがとうございます。」

今日のお支払いは,¥10600
いつもより飲んだ量が少なかったんが勝因か(←別に勝ち負けでは無いw)

20180616まつ本(その2)

ごちそうさまでした。
また,来月お世話になります。

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2018年06月16日(土) 2652日目(その5) 香西寺

本日は,ポケモンGOのコミュニティ・デイ
12時〜15時まで,比較的レアなヨーギラスが大量発生中なのだ。
ちうことで・・・・

20180616香西寺(その1)

   香西寺でポケモンGO!

四国別格二十霊場の第十九番のお寺さんゆえ,境内にはポケストップ,ジムが沢山。

20180616香西寺(その2)

山門の仁王様阿吽像

20180616香西寺(その4)

こちらは,ぬこ(笑)

20180616香西寺(その3)

20180616香西寺(その5)

20180616香西寺(その6)

20180616香西寺(その7)

本堂に続く階段を上がると,高台に出る。

20180616香西寺(その8)

見晴らしが良いねぇ。

20180616香西寺(その9)

立派な碑が設えてあります。

20180616香西寺(その10)

その奥には,何かデンジャラスなトイレが(笑)

低い耐震性能w

20180616香西寺(その11)

再び,山田屋の前を通過して,お買い物へ。

20180616山田屋

愛媛ナンバー

20180616帰宅(その1)

京都ナンバー

20180616帰宅(その2)

皆さん,わざわざお越しいただき,ありがとうございます。

20180616帰宅(その3)

マルヨシセンター松縄店に行くと、めぼしい魚がない。
ちうことで,100円たこ焼で有名なスーパー「ラ・ムー」へ初訪問。

なるほど,品揃えと云うよりも物量が凄い。
生鮮食料品のドン・キホーテと云うか(笑)

そこで,島根県産の“馬づらはげ”を発見。
島根では,ハギのことをハゲって言うのね。

馬づらでハゲって、一つもエェ事無いがな(笑)

   勿論,買いましたYO!

煮魚のタレは売ってなかったんで,マルナカに買いに行かんとね。

14時半過ぎに帰宅。
東京では放映していない,関西ローカルの大好きな番組「土曜日はダメよ」を見てしまう。

15時前にヨーギラスを進化させようとしたら、スマホがアッチッチで動きが遅い。
んで,もたついていたら,間に合わなかった…

   捨てる神あれば,抜ける髪あり! いや,拾う神あり!

何故か、イベントが17時まで延長!

筆者知らなかったんですが,16時半にアプリ立ち上げたら,ヨーギラスが出現したんで,そこからイベント参加

20180616野田池(その1)

野田池、蓮池、レインボー通り、野田池と歩いて捕獲しまくり。
勿論,17時前にヨーギラスを進化させました♪

20180616野田池(その2)

その後も,ポケモン没頭して,帰宅したのは18時過ぎ。
こら,イカン!遅くなってしもた。

直ぐに準備して,お出掛け。

20180616瓦町へ(その1)

20180616瓦町へ(その2)

ニコレンへ車を返却。
ガス代は500円ちゅとでした(安っ)

さぁ,晩御飯です♪

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2018年06月16日(土) 2652日目(その4) お好み焼き 山田屋@香西

DAIKIで除草剤購入。
これから夏に向けて,がいに伸びるけんのぅ。

液体タイプの3ヶ月〜6ヶ月長持ち効果の新製品が出ている。
今までは顆粒タイプに限られとった。

値段はこれまでの液体タイプの倍の2700円。
試しにそれを1つと従来タイプを2つ,計3つ購入。
効果を比較じゃ。

33号を一気に高松市内まで戻る。
新店開拓なんじゃ。

20180616山田屋(その9)

香西寺のそばにあるっちゅうことじゃが・・・お,あったあった!

20180616山田屋(その8)

   お好み焼き 山田屋@香西

12時過ぎの到着。
お店の横の駐車場,お店のなんか,関係ないんか,分からんが。
取りあえず,空いてるところに入れる。

こちら,ワシは初訪問じゃが,知る人ぞ知る老舗のお好み焼き屋。
「ふみや」より,こちらを推す人も多いそう。

店内入ると,4人掛けテーブル3つと10人ほどが着席可能なカウンター。
ワシはカウンター入り口の短手方向の三番目に座る。

20180616山田屋(その2)

テーブルではジャージ上下のオッチャンがメートル上げてたり(笑),老夫婦が向かい合わせで食べてたり,家族連れがいたりと,凄く良い雰囲気。
こういうご近所の方が気軽に立ち寄れる雰囲気って大事よな。

厨房には女性ばかり4名。
また,別室のバックヤードにはオバアチャンが居て,仕込みやアテを作っているご様子。
(座った位置から少し見えた)

20180616山田屋(その1)

注文しようにも,めっちゃ慌ただしそうで,タイミングが掴めん。

  「すんません!山田焼!」

  「はい。」

おー,やっと注文出来た。

セルフのお水は,カウンター反対側で,店の一番奥まで行かないかん。

奥まで行くと・・・!

  大鍋に美味そうなおでんが多数 しかも,そこにはワシの大好きなキンカンが!!

ニイチャンが,キンカンをアテにビールしばいてますやん。
めっちゃ羨ましい!!

席へ戻って,あらためてメニュー見ると,肝刺し,せせり焼き等,酒が欲しくなるメニューが多数。
ご近所の方が羨ましい。

20180616山田屋(その3)

目の前で焼かれるお好み焼き。
その作り方は独特。

拡がった生地を,まるでガレットの様に,内側へ巻き込むようにまとめていく。
そして,じっくり火を入れる。

待つこと30分(!)

  「山田焼き,お待たせしましたー!」

20180616山田屋(その4)

おお,なんか凄い大きいと云うか,厚みのあるのがキターッ!

20180616山田屋(その5)

どいや,めっちゃ美味そげやんか。

20180616山田屋(その6)

コテでカリカリとカットして,ハムハム♪

 うわ! めっちゃ生地がムッチリでモッチモチやんか!

これはお腹にたまりそう(笑)

20180616山田屋(その7)

イカリソース,辛めで美味い。
肉ががいに入っとるでないな(お肉屋さんだから,そこは惜しみないw)

慌てて食べたら火傷するけん,水を含みつつ,食べる。
あー,美味しかった。

今度はおでんも食べたいけど、ビールが飲めんのはツラいなあ。

電車で来る云うても,香西駅から徒歩20分。
我が家からだと,トータルで1時間半は掛かるなぁ。

誰か,車で呑みに連れてってくれ(笑)

850円お支払いして,退店。
美味しかった。
ごちそうさまでした。

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