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呑み屋とうどんと水泳をこよなく愛する中年オヤジです。 ツラツラと日々を綴ります.

2018年08月26日(日) 2722日目(その9) 大蔵

今朝の体重  未測定

朝6時半起床。
今日も暑くなりそうじゃの。
雨が降るよりかはエェわ。
台風は勘弁。

シャワー浴びてから,洗濯開始。

オヤジとアニキにお参り。
エアコンの無い部屋やけん,もう少し熱気がある。

戸を開けて風を通す。
朝から蝉が頑張って鳴きよるのぅ。

一回目の洗濯物を干してから,今日の天気やったら,2回目行けるか?と思い立ち,風呂場の足拭きマットを洗濯。

洗い上がりを待つ間に,朝ご飯。

20180826朝ご飯(その1)

握り寿司,海老生春巻き

20180826朝ご飯(その2)

20180826朝ご飯(その3)

20180826朝ご飯(その4)

20180826朝ご飯(その5)

昨日の残りもんが役に立った。
日曜日の朝からしよるお店は選択肢が狭いけんのぅ。

お酒を呑みたいところやが,朝から呑んだら,後がじょんならんけん,自粛

洗い上がったところで,再度物干し。
この1時間そこいらで,先の洗濯物が結構乾いとるのっちゅうのが,今の暑さを表しとる。

暑くてじょんならん。

午前中は,少し片づけただけで,TV見よりました。

昼前に出立。
お昼じゃ。

ポケモンやりながら,フラフラとやって来たのはこちら。

20180826うどん大蔵(その4)

   大蔵

「うどん番長」,その前は「ぽんぽん」やったっけ?
塩江街道沿いなんで,車の通りは激しい。
なので,どうやって車客に入ってもらうかがキモの場所。

中へ入ると(!),大盛況
奥のテーブルで相席のご案内。

厨房には若そうな大将?が麺の生地延ばし中。
家族連れが多くて,店内に活気がある。

メニューも立派。

  「カレーうどん,下さい。」

相席でカレーを頼むと云うテロを敢行w
(カレーの香りは強力なのだ)

だって,「昨晩にやっぱり鶴丸行けばよかったか」と,口がカレーになっとったんです。

天ぷらもドンドン揚げよる。
そう,一般店なんで,注文受けてから揚げるんです。

  「カレーうどん,どうぞー。」

キチンとお盆で出て来るのが一般店。

20180826うどん大蔵(その2)

カレーうどん¥650

20180826うどん大蔵(その1)

これ、お肉も入っとるけど、何とお麩が入っとるが。
これは嬉しい

20180826うどん大蔵(その3)

   ズゾゾゾ 熱っ!

クリーミーなルゥをまとったうどんは意外とビヨビヨ

これ、美味いで!

最後に御飯が欲しいのぅと思うも、自粛w

これはエェ店が出来たのぅ。
流行るんが分かるわ。

ごちそうさまでした。

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2018年08月25日(土) 2721日目(その8) 三善,麺之介

高松築港から三越へ戻る。
三越南口の通りを入り,駐輪場へ自転車を止め,到着。

20180825三善(その1)

  三善

20180825三善(その2)

引き戸を開けて,店内へ。

  「いらっしゃいませー」

  「こんばんはー。」

用意されてるカウンター席に座る。

  「瓶ビール下さい。アサヒで。」

20180825三善(その3)

スタートはいつも瓶ビール,
キリンかアサヒかは,その時の気分。

20180825三善(その4)

付きだし四種

20180825三善(その5)

白魚,青菜の炊き合わせ

20180825三善(その6)

昆布

20180825三善(その7)

湯葉

20180825三善(その8)

胡麻豆腐

大将の京都修業時代の腕が光る付きだし

  「鯵の立派なんが手に入ったんでどうぞ。」

20180825三善(その9)

鯵刺身,鱧炙り

20180825三善(その11)

立派な鯵。

20180825三善(その12)

素晴らしいのは,針のような小骨が全く無い。
綺麗に処理されとるんである。

20180825三善(その14)

居酒屋の鯵の処理とは雲泥の差。
もちろん,鯵自体が別物と云うのはあるけれど。

20180825三善(その13)

20180825三善(その17)

これは美味しいなぁ。

20180825三善(その10)

縁にはそっと鱧炙りが添えられる。
こういうのがある意味,長年通っているご褒美。

20180825三善(その16)

  「お酒下さい。」

  「凱陣,変わったのがありますよ。夏のお酒。」

瓶を見せてくれたら,何と透明じゃないの!

  「凱陣さんでも,夏場はこういうスッキリしたの出してるんですねぇ」

20180825三善(その15)

確かに,あのふくよかで濃い後味の凱陣とは趣きが違う。
これも美味しいなぁ。

20180825三善(その18)

真魚鰹煮付け

20180825三善(その19)

  「今の瀬戸内の旬ですからね。」

  「マンボウの仲間なんやってね。」

  「お,よくご存じで!そうなんですよー。鱸科です。」

つい,昨晩に学習しました。

煮魚はお店毎の特徴がよく出る。

20180825三善(その20)

三善では,野菜をしっかり添える。
味のしゅんだ牛蒡や人参が美味しい。

20180825三善(その21)

真魚鰹は身離れが良い上に,滑らかさがあって子供にも食べやすい。
ワシもこんまい頃は,自宅でよぅ食べたな。

  「ちょっと変わったの行きましょうか。」

20180825三善(その22)

無花果の揚げ出し,炙り帆立添え

20180825三善(その23)

なんじゃ,これ?と分からんかったが,箸を入れて割って,一口食べると(!)

20180825三善(その24)

  「これ,無花果? の揚げ出し?」

  「結構,京都の料理人って遊ぶんすよねぇー」

大将,満面の笑みw

これが酸味と甘味のハーモニーが素晴らしく,初めての食感。

20180825三善(その25)

衣の香りが凄いな。
何か仕込んどるんやろ。ほうじ茶っぽいな。

ムホムホといただくw

  「茄子田楽です。」

20180825三善(その26)

賀茂茄子田楽

20180825三善(その27)

  「いつもは丸茄子なんですけど,今日は本物の賀茂茄子が手に入ったんで。」

20180825三善(その28)

やはり,肉質が違うな。

20180825三善(その29)

たっぷり盛られた田楽を乗せて,とろみのある茄子を食べる。

ホフホフと冷ますんがシアワセじゃ。

20180825三善(その30)

栄螺の壺焼き

20180825三善(その31)

筆者,大好物。
高松に居った頃は,年に数回あった、食べる機会が,東京では数年に一回に激減。

20180825三善(その32)

黄身で蓋してあるところが,ニクイねw

20180825三善(その35)

ダシがエェなぁ。
元のしっかりしたダシにサザエの旨味が溶けだして,何とも言えん味わい。

20180825三善(その33)

20180825三善(その34)

ほろ苦さがたまらんな。

  「雑炊,スッポンにします?河豚にします?」

  「スッポンで!」

鼈(丸)雑炊

20180825三善(その36)

間違いの無い,深みと旨味に満ちたお味。
これ,海苔がエェ仕事しとるんですわ。

美味しいなぁ。シアワセ。

  「ちょっと変わったもんが手に入ったんですけど。お腹に余裕あります?」

  「何々?」

カウンターでよくご一緒になる年配の男性(通称「先生」)と二人で聞き返す。

20180825三善(その37)

  「烏骨鶏の卵です。これで玉子かけご飯いってみます?」

  「食べる食べる!」

烏骨鶏の玉子かけご飯

20180825三善(その38)

  「すっごく違うって訳でも無いとは思いますよ。」

ひと口食べる。
黄身が濃いのは当然やけど,白身までが固いw

20180825三善(その39)

20180825三善(その40)

確かに味の大きな差は感じんけど,全体的にねっとりとして,風味が濃い。

へー。

その後はお喋りタイム。

  「TVで富士そば見て,あれ食べてみたいなーって思いましてね。」

  「えー,富士そばー?(笑)確かに,こっちには無いけどなー。東京ではどこにでもあるわ。」

  「どんな感じなんですか?」

  「こっちに比べてダシが弱いし,醤油は濃いし。何より,蕎麦自体が・・・ワシはあんまり。
   でも,確かに一辺食べて見んと語れんから,是非!」


ディスるつもりは無いけど,まぁ,そうしたもんやし。
香川には立ち食いそばチェーンの店は一軒も無いからな。

今日も傑作な料理がたくさんで,満足満足。
お支払いが何ぼだったか,記録なし。

  「ごちそうさまでした。」

  「あっりゃとございましたー。また,お願いしますー。」

来月が楽しみじゃ。
秋は食べ物が美味しい季節やけんのぅ。

朝食 ひさ枝,あらき屋 
昼食 讃々広場,スマイリー食堂
夕食 三善,麺之介


瓦町へ移動。
途中の「鶴丸」はパス。

やって来たのはこちら。

   麺之介

奥のゾーン,えらい賑わってます。
うどん屋と云うより,呑み屋として認知されとるような(笑)

  「いらっしゃいませー。」

大将,ワシの顔を忘れとるな(笑)

  「こんばんは。前に,あの女性の演奏家さんと一緒に呑んだもんです。」

  「ん?・・・ああ。Rちゃんな。あの時のな。」

カウンターへ移動。

お酒を貰う。

20180825麺之介(その1)

国重純米吟醸無濾過

20180825麺之介(その2)

20180825麺之介(その3)

20180825麺之介(その4)

こんなエェ酒をリーズナブルに呑めるんは有難い。

20180825麺之介(その5)

小海老のかき揚げ

料理の腕前は,「三善」さんと比べるのは酷か(笑)

今日もうどんは食べず(爆)

帰りがけにグルッと回って,松縄のマルヨシセンターへ立ち寄る。

お安くなっていた握り寿司と海老生春巻きをゲット。
帰宅して,食べようかと思うも,敢え無く轟沈。

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2018年08月25日(土) 2721日目(その7) ひと休み

帰宅後、洗濯物取り込み
パリッパリに乾いてますわ。

お庭と隣の空き地に除草剤散布。

空き地から流出した赤土が気になるんで、スコップで土上げ。
これで、雨が用水路に流れるわ。

台所でエアコンに当りつつ、休憩。

関西ローカル番組「ちゃちゃいれマンデー」
香川では、東京で見られない番組が見られるんが、帰省の楽しみの一つ

二府五県の比較ネタで大盛り上がり。
各地の限定パンが美味しそうだった。
お土産に良さそう。

続いて,「土曜はダメよ」
今日の小枝不動産,かなり大きなお家。
ただ,かなり辺鄙な場所

さて,その正体は・・・蕎麦屋さんでした。

そういう出物があるんやねぇ。

暑いので,エアコンのある部屋から動けんが。

18時前に車で出発。
18時過ぎに,ニコレンへ返却。

築港へ向かってポケモンGO!

20180825商店街(その1)

商店街を歩きながらプレイ♪
と言いつつ,ポケモンが出れば(バイブでお知らせ),邪魔にならない場所でGET

固まって出る時が多いので,しばらく動けない時も(笑)

丸亀町一番商店街

20180825商店街(その4)

ここは自転車が走れないので,安心して歩ける。

20180825商店街(その3)

ドーム

20180825商店街(その2)

綺麗なので,ついつい来てしまうね。

20180825商店街(その5)

兵庫町商店街を抜け,中央通り。

20180825高松駅前(その2)

高松築港到着。

20180825高松駅前(その6)

20180825高松駅前(その1)

クレメントホテルの新しい棟,随分出来上がった。
噂によると,お値段を含めカジュアル仕様らしい。

20180825高松駅前(その3)

駅前広場地下で自転車レンタル
オヤジの自転車を譲渡して,足が無くなったので,レンタサイクルはホンマに有難い。

20180825高松駅前(その4)

20180825高松駅前(その5)

なんか,新しいホテル,三角形?(笑)

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2018年08月25日(土) 2721日目(その6) 讃さん広場・食堂スマイリー

さて,お昼を食べに行く前に,飯山の桃アイスを食べよう。
実は桃を買いたかったが,旬の時期を過ぎてしまい,直売センターも閉じてしまったのだ。

前々から行ってみたいと思っていた,JAの直売所へ向かう

   讃さん広場

20180825讃さん広場(その7)

駐車場からは大きく飯野山(讃岐富士)を臨める。
新しい施設の様で,駐車場,建物ともに綺麗。

20180825讃さん広場(その9)

20180825讃さん広場(その8)

中も綺麗。
郡山時代に毎週のように足を運んだJA直売所を思い出す。

軽く一周してみると,色々とお安い。
お惣菜や肉,魚類も並んでいる。

20180825讃さん広場(その1)

目的のアイス売り場は,レジの外。
アイスのケースが並んで,結構本格的。

20180825讃さん広場(その2)

売り場の前にはテーブルと椅子が並んで,お洒落感を出してます。

残念ながら,桃のソフトクリームの提供は無く,カップのみ
お値段¥200

20180825讃さん広場(その3)

桃アイス¥200

20180825讃さん広場(その4)

20180825讃さん広場(その5)

20180825讃さん広場(その6)

驚くような仕上げじゃないけど,しっかり桃の味と香りがして美味しかった。
来年こそ,ソフトを食べるぞ!

20180825高松へ(その1)

20180825高松へ(その2)

20180825高松へ(その3)

少し戻って,飯山・善通寺線から33号に入り,来た道を戻る。

20180825高松へ(その4)

元の中央病院の南を抜け,なおも進んで,コトデンの踏切2つ超えて,北へ左折。

20180825食堂スマイリー(その1)

  食堂スマイリー

隙間なく8つに区切られた駐車場へ止める。
後ろの車が出る時は,前の車のナンバーが呼ばれるので,一旦食事を中止して,車を移動させるシステム。

基本,満車なので,前4台のゾーンに止める事になる。

店の外のメニュー

20180825食堂スマイリー(その2)

20180825食堂スマイリー(その3)

直ぐのご案内。
1人客なので毎度のカウンター。

  「ご注文,お決まりですか?」

  「スペシャルのハンバーグセットで。ソースはトマトでお願いします。後,海老フライ。」

前回と同じ注文だが,ハンバーグのソースを変えてみた。

  「ライスとキャベツの量を並。中,大からお選びください。」

  「両方,中でお願いします。」

+100円で味噌汁をスープに変更できるが,注文せず。

ご飯,味噌汁に続いて,メインディッシュが到着。

20180825食堂スマイリー(その4)

ハンバーグセット¥1300

20180825食堂スマイリー(その5)

綺麗な盛り付け

相変わらず、メインディッシュのインスタ映えっぷりがスゴイ

20180825食堂スマイリー(その6)

この海老フライの立て方、絶対狙ってるやろ(笑)

20180825食堂スマイリー(その7)

滴り落ちたタルタルソースは、皿の上でトマトソースと溶け合っております。

20180825食堂スマイリー(その9)

この刻んだパセリがまた、えぇビジュアルに貢献。

20180825食堂スマイリー(その10)

まずは、トマトソースハンバーグからやろ。

20180825食堂スマイリー(その8)

お箸で割ってパクリ

20180825食堂スマイリー(その11)

ん!相変わらず肉肉しくて、エェねぇ。
直ぐに御飯を食べる。

20180825食堂スマイリー(その12)

モシャモシャト口の中で混ぜるて咀嚼するのがシアワセ。

  「すみません。●●番の方、車のお移動をお願いします。」

あ、ワシじゃが。
席を立って、外へ出るワシに

  「お食事中、申し訳ありません。」

いえいえ、お互いさまです。
外へ出ると、若いご夫婦が

  「すみません。」

  「いえ、お待たせしました。」

店へ戻る。

  「ご協力ありがとうございました。」

席に戻って、食事の続き。

20180825食堂スマイリー(その13)

有る程度、ハンバーグ食べてから、海老フライに手を伸ばす。

20180825食堂スマイリー(その14)

箸で持ち上げるのが、結構大変。
思いもん。

シャクッと噛んで、海老の筋肉質と香りを楽しむ。
美味しいねぇ。

大量のキャベツでトマトソースを拭っていただく。

専用のソースもあるんだが、味の確認用に食べる。

タルタルも綺麗にさらえました。

美味しかった。
ごちそうさまでした。

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2018年08月25日(土) 2721日目(その5) あらき屋

さぬき浜街道を超えて,33号まで南下。
33号をひたすら西へ走る。

11号を潜る。
アミチャベーカリー。何回も前を通るだけ。
一回,行ってみたいとは思ってるんだが。


20180825あらき屋(その1)

途中から,飯山善通寺線へ入る。

20180825あらき屋(その2)

どんどこ進んで,到着。

20180825あらき屋(その3)

  あらき屋

駐車場に止め,店内へ。
カウンターに着席。

山下店主は,カウンター客と談笑中。
会話の内容から察するに,このお客さん県外から来たらしい。

  「凄く美味しかった。特にダシ。」

  「ありがとー。」

  「これどうやって作るの?教えてー。」

  「それはねー,弟子入りしてくれたら教えますよ。(笑)」

店内には,“うどんの修行したい方,教えます”旨の掲示有り。
勿論,習うわけだから費用は当然必要

和やかな押し問答(笑)を繰り返す中,他に修行した方のお店はあるのかと云う話になった。

  「何軒かあったんやけどねー。今では“麺豪”が付いた店は熊本の一軒だけやねー。」

へー。
「麺豪山下」時代のお弟子さんなんやね。

後ほど調べたら,熊本の「麺豪のざき」と云うお店がヒットしました。

今日は,先月来た時に見落としたお得な新メニューからチョイス。

20180825あらき屋(その4)

いずれも練麺ぶっかけで,とり天Wの「あらき屋よくばりW」と竹輪天と鶏天の入った「あらき屋スペシャル」の2つから,後者をチョイス。

しばらくして,ご提供。

練麺ぶっかけ あらき屋スペシャル¥650

20180825あらき屋(その5)

綺麗に盛り付けてある。
インスタ映えしそうね。

20180825あらき屋(その6)

まずは,練麺

20180825あらき屋(その9)

   ズゾゾッチュルルルル

うん,このうどんは間違いなく美味しい。
透き通った美しさも素晴らしい。

20180825あらき屋(その7)

天ぷらだけど,ちょっと惜しいw
と云うのも,鶏天も竹輪天もちょい固めなのだ。

20180825あらき屋(その8)

そぎ切りで薄く仕上げたから火が入り過ぎたのか,そもそも揚げ時間が長いのか。
これは勿体ないかも。

1.5玉あるので,食べ応えもあり,お得感がある。

ごちそうさまでした。

20180825あらき屋(その10)

10時,カアチャンの施設に到着。
最初に,施設の方から今月の支出状況と介護方針の説明を受ける。
大きな変化は無いそうで,ひと安心。

部屋で,いろいろ話す。
そして,先月に引き続いて,YouTubeで「祇園祭」を見る。

上がっている映像のほとんどが,山鉾の引き回し。
映えるんだろうな。

他に,大曲の花火大会や去年撮影した高松まつりの花火を見せてやる。

  「嫁さん,連れてってやれよ。」

まぁ,連れて行きたいけど,あのクソ暑い最中の京都には来んやろな。
人混み嫌いやし。

11時40分においとま。

  「また,明後日来るけん。」

  「ほんまやな。来てよー。」

  「来るがな。車も借りてあるし。」

施設の皆さんに頭を下げる。
いつもいつもありがとうございます。

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